Japanese
【明日の注目リリース】WHITE ASH、0.8秒と衝撃。、SCOOBIE DO、BLUE ENCOUNT、鶴、あら恋、TAHITI 80、つばき、ネズミハナビ、littleAndyら11タイトル
2014.09.09 16:10
明日、注目の11タイトルがリリースとなります。
★WHITE ASH『Hopes Bright』
昨年リリースした2ndアルバム『Ciao, Fake Kings』で、グッとダークでドラマティックな世界観にシフトし、同作を携えた全国ツアーもすべてソールド・アウトさせたWHITE ASH。彼らが、"モード学園"テレビCM曲で話題の「Hopes Bright」をタイトル・チューンに据えたニュー・シングルをリリースする。アルバムでの驚きを軽々と凌駕するグルーヴ感と、セクシーささえ湛えたニュー・フェイズを感じさせる新作を要チェック。
Skream!では、今作についてフロントマン、のび太 (Vo/Gt)に訊いた、WHITE ASH最新インタビューを公開中。
WHITE ASH / Hopes Bright【Music Video】
★0.8秒と衝撃。『いなり寿司ガールの涙、、、EP』
新レーベル"HAGATA"へ移籍した0.8秒と衝撃。が、移籍後初となる新作『いなり寿司ガールの涙、、、EP』をリリースする。今作は、超攻撃的反骨精神むき出しのロックでダンスな暴動リード・トラック「ARISHIMA MACHINE GUN///」を含む美メロ・トランシー・ポップな全5曲を収録したアグレッシヴな作品。indigo la End、Lyu:Lyuらのアートワークを手掛けるイラストレーター、フクザワによるポップで秀逸なジャケットにもご注目あれ。
Skream!では、塔山 忠臣とJ.M.の2人に前作『NEW GERMAN WAVE 4』リリース以降の変化から訊いた、0.8秒と衝撃。最新インタビューを公開中。
また、0.8秒と衝撃。塔山忠臣のコラム「アホボケカスは俺か?」も連載中。【第24回】は以下より。
0.8秒と衝撃。塔山忠臣のコラム「アホボケカスは俺か?」【第24回】
0.8秒と衝撃。「ARISHIMA MACHINE GUN///」(short ver.)
★SCOOBIE DO『結晶』
ソウルにファンクにロックンロールといった様々な音楽性を咀嚼しながら、最高沸点"Funk-a-lismo!"を貫くサムライ4人衆、SCOOBIE DO。19年のキャリアを誇る彼らが、11枚目のフル・アルバム『結晶』をリリースする。音楽がもたらす根源的な祝祭感と情熱、その裏にある哀しみを描き続けた彼らの、キャリアの結晶とも言える今作は、他の何とも形容できないメロウで激しいSCOOBIEサウンド満載の注目作。
Skream!では、今作についてコヤマ シュウ (Vo)とマツキ タイジロウ (Gt)に訊いた、SCOOBIE DO最新インタビューを公開中。
★BLUE ENCOUNT『TIMELESS ROOKIE』
本日、ゲスト・バンドとしてヒトリエと04 Limited Sazabysを迎え、TSUTAYA O-Crestにて初の自主企画イベント"LIVER`S HIGH vol,1"を開催するBLUE ENCOUNT。彼らが、メジャー・デビュー第1弾となる4曲入りEP『TIMELESS ROOKIE』をいよいよリリースする。ギター・ロックとミクスチャーが正面衝突するオープニング曲「MEMENTO」からぶっ飛ばす今作は、彼らの魅力をこれでもかと詰め込んだアルバム級の濃密な作品。
BLUE ENCOUNT 『NEVER ENDING STORY ~ TIMELESS ROOKIE DIGEST』
★鶴『Love&Soul』
トレード・マークだったアフロを卒業、自主レーベル"Soul Mate Record"の立ち上げと、大きな変化を経た3ピース・バンド"鶴"が、自主レーベルから2作目となるニュー・アルバム『Love&Soul』をリリースする。ゲスト・プレイヤーなどを一切入れずに3人だけでレコーディングし、首尾一貫ソウル・マナーに則ったメリハリのあるアレンジで楽しませてくれる今作は、ファン必携の正統派ロック・アルバム。
Skream!では、今作と現在の充実したバンドの活動についてメンバー3人に訊いた、鶴の最新インタビューを公開中。
★あらかじめ決められた恋人たちへ『キオク』
鍵盤ハーモニカによる叙情的な旋律と、テルミンも駆使した轟音バンド・サウンドとの融合が感情を揺さぶるインスト・ダブ・バンド、あらかじめ決められた恋人たちへ。彼らの新作『キオク』が、昨年のツアーを収録したライヴ映像作品と、ヴォーカル曲も収録したEPによるDVD+CDの2枚組でリリースされる。シネマティックな音を追求してきた彼らの過去と未来が克明に刻まれた今作は、ファンならずとも聴いてほしい1枚。
Skream!では、今作についてリーダーの池永正二(鍵盤ハーモニカ/Track)訊いた、あらかじめ決められた恋人たちへ最新インタビューを公開中。
あらかじめ決められた恋人たちへ | Skream! インタビュー
あらかじめ決められた恋人たちへ - カナタ(Live Music Video)
★TAHITI 80『Ballroom』
美しいメロディとXavier Boyerの中性的なヴォーカル、ポピュラリティ溢れるサウンドが特徴的なフランスのロック/ポップス・バンド、TAHITI 80。来年15周年を迎える彼らが、ニュー・アルバム『Ballroom』を日本先行でリリースする。THE SHINSのRichard Swift(Key)とTAHITI 80の共同プロデュースによる今作でも"TAHITI 80流ポップス黄金比"は健在。TAHITI 80らしいシンセ・ポップ・サウンドをぜひ味わっていただきたい。
★つばき『真夜中の僕、フクロウと嘘』
2010年12月、一色德保(Vo/Gt)に脳の病気が発覚し活動休止を発表したつばき。彼らがニュー・アルバム『真夜中の僕、フクロウと嘘』をリリースし、ついに完全復活を遂げる。今作は、ギターが弾けなくなってしまった一色に代わって、a flood of circleなどで活躍する曽根巧と、e-sound speakerの大迫章弘がギタリストとして参加。多くのファン、アーティストが心待ちにしていた復帰作を要チェック。
★Nostalgic four past and Cigarette end『サヨナラのわけ』
京都エモ・シーンの重要バンド、Nostalgic four past and Cigarette endが自身初のミニ・アルバム『サヨナラのわけ』をリリースする。今作には、エモーショナルなギター・ロックからアンダーグラウンドなハードコアまで聴き手を選ばぬ8曲を収録。幾度かのメンバー・チェンジを乗り越え、日々の苦悩や喜び、淋しさなどを音に託した彼らの想いが余すことなく詰まった今作は、聴く者の胸を打つこと間違いなし。
Skream!では、川本景大(Ba/Vo)と南條良太(Gt)にメール・インタビューを敢行。バンドの結成からアルバム制作までとことん話を訊いた。
Nostalgic four past and Cigarette end | Skream! インタビュー
★ネズミハナビ『SODA』
ネズミハナビが2010年発表の『BOY』以来、4年5ヶ月振りとなるオリジナル・フル・アルバム『SODA』をリリースする。忘れらんねえよの柴田隆浩も"彼の歌を知った時から、僕はずっと、彼に憧れている。"とコメントを寄せるほど、吉田 諒(Vo/Gt)の紡ぐ歌には独特なリリックと抜群のポップ・センスが詰まっている。ロック好きならマストで聴いておきたい注目作。弾けんばかりの感情の泡をお楽しみあれ。
ネズミハナビ 「そんなの無理だし。」(MusicVideo)
★littleAndy『サブカル』
大阪のロック・シーンで今、注目を集めている4ピース・バンド、littleAndyが2ndミニ・アルバム『サブカル』をリリースする。今作には、アイドルに片思いをした気持ちを歌った変則的かつキャッチーなロック・チューン「サブカル」、田舎を思い出すような懐かしさ漂う「青春サイダー」力強いラヴ・ソング「晴れのち雨でも」など多彩な6曲を収録。サブカル好きではなくとも楽しめる1枚となっているので、ぜひチェックしてみてほしい。
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