Japanese
"VIVA LA ROCK 2025"、出演アーティスト第3弾でUNISON SQUARE GARDEN、Creepy Nuts、凛として時雨、indigo la End、Saucy Dog、ネクライトーキー、WurtS等16組発表
2025.01.20 12:25
さいたまスーパーアリーナにて毎年GWに開催するロック・フェスティバル"VIVA LA ROCK"。5月3日、4日、5日、6日の4日間、さいたまスーパーアリーナを"スタジアムモード"のフルスケールで使用しての実施となる"VIVA LA ROCK 2025"の出演アーティスト第3弾発表が行われ、併せて現時点で告知されている出演アーティスト41組の出演日も発表された。
今回発表されたのは以下の16組。
■5月3日(土)
SKY-HI
■5月4日(日)
indigo la End
Creepy Nuts
Saucy Dog
Tele
WurtS
■5月5日(月・祝)
ちゃくら
ネクライトーキー
04 Limited Sazabys
UNISON SQUARE GARDEN
凛として時雨
■5月6日(火・祝)
ENTH
花冷え。
HEY-SMITH
ペルシカリア
The BONEZ
また、チケット第2次先行販売も"ビバラ公式アプリ"にて受付開始。4日通し券、2日券各種、1日券の全券種を先着制にて販売中だ。受付は2月24日23時59分まで。なお2025年も小学生以下のキッズは保護者同伴のもと、保護者1名につき1名まで入場無料になる。さらに海外からの参加者に向けたチケット販売サイトもオープン。詳細は公式サイトを確認してほしい。
加えて、"VIVA LA ROCK 2025"に向けて"ビバラ"とthe telephonesの石毛 輝(Vox/Gt/Syn)をはじめ埼玉の有志がタッグを組んで、⾳楽を志す人たちを対象にしたオーディションも開催予定とのこと。近日中に詳細が発表されるとのことなので、こちらもぜひ情報をチェックしよう。
■"VIVA LA ROCK"プロデューサー 有泉智⼦によるメッセージ
2025年が始まりました! みなさん、本年もどうぞよろしくお願いいたします!
出演アーティストの第3弾発表を⾏いました。同時に、これまでに告知させていただいた出演アーティストも含めて現時点で41組の⽇割り、つまりそれぞれの出演⽇も発表しました。今年のビバラも最終的に96組のアーティストのみなさんにご出演いただくべく動いておりますが(残り55組!)、少しずつ、今年のVIVA LA ROCK 2025の輪郭が⾒え始めてきているのではないかと思います。
初めてビバラにお迎えすることができる⽅、久しぶりにご⼀緒できる⽅、これまでにも幾度となくビバラのステージでものすごい⾳や歌を響かせ、熱く深く、濃密な時間を作り上げてきてくださった⽅――⾳楽的にもさまざまな輝きを放つアーティストのみなさんをまたビバラにお迎えできること、とても嬉しく思います。ビバラはおかげさまで毎年こうやって続けることができていますが、とはいえライブもフェスも⼀期⼀会。そのライブは、その1⽇は、たった⼀度しかありません。12回⽬となる今年のビバラで出演者のみなさんがどんなライブを繰り広げてくださるのか、そしてあの場で響きわたる⾳楽、それぞれのステージから発せられる表現と参加者のみなさんがどんなコミュニケーションを繰り広げ、その連なりによってどんな1⽇×4⽇間を作り上げることができるのか。そのイメージをより具体的に膨らませながら、今後もまだまだどんどん発表していこうと思っています。みなさんもぜひ、それぞれの中で想像をめぐらせながら、ビバラの新たな春を楽しみに待っていてください!
チケット第2次先⾏販売もスタートしました。このタイミングから1⽇券も含めた全券種へのお申し込みを受け付けます。ビバラの公式アプリのみからの受け付けとなりますので、この機会にビバラアプリをダウンロードした上でぜひお申し込みください。また、海外からVIVA LA ROCKに参加してくださる⽅のためのチケット受付サイトもオープンしました。詳細はTICKETページからご確認ください。なお、今年も⼩学⽣以下のお⼦さんは、保護者同伴のもと、保護者1名につき1名まで⼊場無料です。
今年はさいたまスーパーアリーナの開業25周年です。最近さいたまスーパーアリーナを訪れた⽅は、たまアリ25周年のロゴを会場のいろいろなところで⽬撃されたかもしれません。さいたまスーパーアリーナは我々にとって、単に会場を貸してくれる存在ということではなく、運営・制作会議でもいつも「どうしたらこの会場でビバラを、⾳楽を、より楽しんでもらえるか」を考え合い、アイディアを出し合っている⼤切なパートナーです。だからこそ、たまアリのアニバーサリーを盛り上げたいと思い、コラボグッズの制作なども進めています。さまざまなアーティストが記憶と歴史に残るライブを繰り広げてきた素晴らしいアリーナのアニバーサリーを、ぜひ⼀緒にお祝いしましょう!
それから、もうひとつ。実は今年のビバラに向けて、the telephonesの⽯⽑くんや埼⽟県の仲間達とタッグを組んで、久しぶりにオーディションを⽴ち上げようと思っています。the telephonesは埼⽟県・北浦和出⾝、ビバラ初年度から出演してくれているだけでなく、⽯⽑くんは「ビバラローーーック!」でお馴染みのジングルを制作してくれていたりと、ビバラ創成期から共に歩んできた仲間です。近⽇中に詳細を発表しますので、⾳楽を志しているみなさん、ご注⽬ください!
2025年が、それぞれにとって良き年となりますように。今年の5⽉、VIVA LA ROCK 2025でお会いしましょう!!
有泉智⼦(VIVA LA ROCK プロデューサー)
▼イベント情報
"VIVA LA ROCK 2025"
2025年5月3日(土・祝)、4日(日・祝)、5日(月・祝)、6日(火・休)さいたまスーパーアリーナ
出演者はこちら
https://vivalarock.jp/2025/
LIVE INFO
- 2026.01.29
-
Nikoん
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
THE LUMINEERS
山本彩
Awesome City Club
- 2026.01.30
-
Nikoん
go!go!vanillas
石崎ひゅーい
MAN WITH A MISSION / THE ORAL CIGARETTES / HEY-SMITH
KiSS KiSS
イイオルタナビ #005(ハク。 / First Love is Never Returned / FIVE NEW OLD)
Panorama Panama Town
East Of Eden
おいしくるメロンパン
MONO NO AWARE
Mirror,Mirror
くるり
NEE
YUTORI-SEDAI
indigo la End
- 2026.01.31
-
キュウソネコカミ
Nikoん
クジラ夜の街
夜の本気ダンス
めいちゃん
the band apart
吉井和哉
Mega Shinnosuke
YOGEE NEW WAVES
石崎ひゅーい
フラワーカンパニーズ
コレサワ
怒髪天
the paddles
cowolo
T.N.T
橋本 薫(Helsinki Lambda Club)
the telephones
マカロニえんぴつ
TOMOO
THE BAWDIES
松永天馬(アーバンギャルド)
NakamuraEmi
くるり
SUPER BEAVER
東京スカパラダイスオーケストラ
indigo la End
- 2026.02.01
-
Nikoん
夜の本気ダンス
古墳シスターズ
go!go!vanillas
めいちゃん
the paddles
bokula.
クジラ夜の街
ガラクタ
cowolo
日食なつこ / レトロリロン / Penthouse
橋本 薫(Helsinki Lambda Club)
East Of Eden
Keishi Tanaka
怒髪天
KiSS KiSS
コレサワ
マカロニえんぴつ
ZAZEN BOYS
SCANDAL
ザ・クロマニヨンズ
CYNHN
SUPER BEAVER
- 2026.02.03
-
MY BLOODY VALENTINE
暴動クラブ ※振替公演
- 2026.02.04
-
有村竜太朗
bokula.
MY BLOODY VALENTINE
may in film
KANA-BOON
LEGO BIG MORL
AUTECHRE
桃色ドロシー
フラワーカンパニーズ
- 2026.02.05
-
有村竜太朗
Nikoん
bokula.
ハク。
umbrella
AUTECHRE
ザ・クロマニヨンズ ※振替公演
Age Factory × シンガーズハイ
LiVS
a flood of circle
桃色ドロシー
- 2026.02.06
-
the band apart
Nikoん
ハク。
YOGEE NEW WAVE
DENIMS
CENT
SOMOSOMO
KANA-BOON
"DREAMLAND - ALL NIGHT GIG & PARTY -"
小林私
MY BLOODY VALENTINE
- 2026.02.07
-
the telephones
bokula.
コレサワ
Vaundy
夜の本気ダンス
Dannie May
マカロニえんぴつ
SUPER BEAVER
ZAZEN BOYS
Who-ya Extended
ラックライフ
GANG PARADE / ExWHYZ / ASP / 豆柴の大群 ほか
THE BACK HORN
Chimothy→
ザ・クロマニヨンズ
ぜんぶ君のせいだ
SCANDAL
千也茶丸
桃色ドロシー
The Florist
S.Yuya(シド)
YOGEE NEW WAVES
mudy on the 昨晩
tacica × The Novembers × People In The Box
ハンブレッダーズ
鶴
eill
- 2026.02.08
-
bokula.
Dannie May
Vaundy
Nikoん
おいしくるメロンパン
the band apart
夜の本気ダンス
the telephones
マカロニえんぴつ
the paddles
cowolo
橋本 薫(Helsinki Lambda Club)
ハンブレッダーズ
SUPER BEAVER
めいちゃん
クジラ夜の街
SCANDAL
Hakubi
千也茶丸
Lucky Kilimanjaro
ザ・クロマニヨンズ
ぜんぶ君のせいだ
KANA-BOON
NEK!
ART-SCHOOL
The Biscats
Mega Shinnosuke
Organic Call / Laughing Hick / kobore / Ivy to Fraudulent Game ほか
Dear Chambers
恋せよ男子2026
- 2026.02.09
-
DURAN
MY BLOODY VALENTINE
- 2026.02.11
-
NEE
SCANDAL
桃色ドロシー
the paddles
bokula.
the telephones
Nikoん
DURAN
マカロニえんぴつ
PIGGS
夜の本気ダンス
クジラ夜の街
めいちゃん
cowolo
DURDN
TOMOO
Homecomings
SAKANAMON
GANG PARADE / ExWHYZ / ASP / 豆柴の大群 ほか
THE BACK HORN
有村竜太朗
SHISHAMO
WurtS
Bray me
トゲナシトゲアリ
ART-SCHOOL
怒髪天
RELEASE INFO
- 2026.01.29
- 2026.01.30
- 2026.01.31
- 2026.02.04
- 2026.02.06
- 2026.02.07
- 2026.02.09
- 2026.02.10
- 2026.02.11
- 2026.02.12
- 2026.02.13
- 2026.02.18
- 2026.02.20
- 2026.02.22
- 2026.02.25
- 2026.02.26
FREE MAGAZINE

-
Cover Artists
KULA SHAKER
Skream! 2026年01月号




















