Japanese
"VIVA LA ROCK 2025"、出演アーティスト第4弾でUVER、SUPER BEAVER、スカパラ、打⾸、オーラル、Dragon Ash、ガガガSP、SHISHAMO、バニラズ、テレフォンズ等発表
2025.02.18 12:00
さいたまスーパーアリーナにて毎年GWに開催されるロック・フェスティバル"VIVA LA ROCK"。5月3日、4日、5日、6日の4日間、さいたまスーパーアリーナを"スタジアムモード"のフルスケールで使用しての実施となる"VIVA LA ROCK 2025"の第4弾発表が⾏われた。
今回新たに発表されたのは以下の23組。
Aooo
UVERworld
打⾸獄⾨同好会
S.A.R.
THE ORAL CIGARETTES
ガガガSP
go!go!vanillas
SATOH
ジ・エンプティ
SHISHAMO
SUPER BEAVER
the telephones
東京スカパラダイスオーケストラ
TOOBOE
Dragon Ash
HANA
ハルカミライ
Fear, and Loathing in Las Vegas
Blue Mash
マキシマム ザ ホルモン
material club
Mr.FanTastiC
MAYSON's PARTY
ここまでに64組の出演日別ラインナップが発表されたこととなる。
また、チケット第2次先⾏販売も"ビバラ公式アプリ"にて実施中だ。
■"VIVA LA ROCK"プロデューサー 有泉智⼦によるメッセージ
出演アーティストの第 4 弾発表として、今回は新たに 23 組ものアーティストを発表しました! この発表をもって64 組の出演者をお知らせさせていただいたことになります。2025 年のビバラは 97 組のアーティストのみなさんにご出演いただくべくどしどし動いておりますが(ずっとメッセージを読んでくださっている⽅は気づいてくださったかもしれないですが、実はひとつ枠を増やしました。それについては後述しますね)、今年もこんなにも最⾼の⾳楽が⼀堂に会して鳴り響く祝祭を、ロックフェスの⾃由な遊び場を、またみなさんと⼀緒に作り上げることができる!ということにとても⼤きな喜びと感謝と興奮を感じています。
4 ⽇間それぞれにどんな 1 ⽇を作ることができるのか、⼀つひとつの素晴らしい⾳楽がその 1 ⽇×4 ⽇間にこんなにもたくさん集ってくださることによって、どんな化学反応やどんな出逢いを⽣むことができるのか――たくさんの想像を膨らませながら、今もさまざまなことを詰めていっています。それは我々だけでなく、きっとみなさんも⼀緒なのではないかなと思うのです。開催⽇までの期間、⾃分はこの⽇をどんなふうに過ごそうか、この 4 ⽇間でどんな体験ができるのだろうかと想像をめぐらせながら⽇常を過ごすことも、フェスというもののひとつの楽しみですよね。現時点で発表しているこの素晴らしいラインナップを⾒ていただけば、今年のビバラを思い描いてものすごくワクワクした気持ちを抱いてもらえると強く確信しております! そしてもちろん、まだまだ⾏きます!
今年もステージ構成は、スタジアムモードで展開するさいたまスーパーアリーナの巨⼤空間、そのどこからでもライブを楽しめるように STAR STAGE と VIVA! STAGE のふたつを同規模・横並びで配置、さらに、たくさんの新しい可能性が鮮やかに鳴り響くビバラのライブハウスこと CAVE STAGE と、ビバラ唯⼀のオープンエアのステージである GARDEN STAGE と、この 4 つのステージによって VIVA LA ROCK を作り上げます。ステージ発表は出演アーティストの最終発表後に⾏いますが、ぜひ発表されているラインナップを⾒ながら、たくさんの⾳楽を聴いてみてください。そして、この⾳楽たちが集まる今年のビバラに⾜を運んで、あの場に⼤きく鳴り響く⾳楽を、⽣⾝のライブを、あなたの全⾝で感じ、体験してください。今年もビバラはあなたを待っています!
先⽇、「VIVA LA CHANCE 〜U-22 SAITAMA Music Audition〜」という新たな⾳楽オーディションの開催をお知らせしました。これは、ビバラの⽴ち上げ段階から⼀緒に歩んできた the telephones の⽯⽑くんや、このフェスを続ける中で出会ってきた埼⽟県の仲間達とタッグを組んで開催するオーディションで、グランプリ受賞者は今年のVIVA LA ROCK に出演することができるとともに(そう、ひとつ枠を増やしたのはこのためなんです)、受賞からビバラ出演に⾄るまでの間、⽯⽑くんとコミュニケーションを取りながら、楽曲制作やライブの⾒せ⽅に関する具体的なアドバイスを受けることができます。
対象は U-22、つまり 22 歳以下の⾳楽を志すみなさんです。U-22 という形態はスポーツの世界ではお馴染みですが、どうして⾳楽オーディションであるこの VIVA LA CHANCE を 22 歳以下のみなさんを対象とするものにしたのか、ここにも想いがあります。ぜひ⽯⽑くんのメッセージを読んでください。
エントリー締め切りは 3 ⽉ 18 ⽇まで。おかげさまで、すでにたくさんのエントリーをいただいております。VIVA LA CHANCE のページから詳細をご確認のうえ、奮ってご応募ください!
開催までもう 2 ヶ⽉半。次の告知では、新しい試みをしようと思っている VIVA LA GARDEN のことも発表したいなと思っています。今後の告知も楽しみにしていてくださいね。
さいたまスーパーアリーナ開業 25 周年のアニバーサリーイヤー、この 5 ⽉に、必ずや VIVA LA ROCK 2025 でお会いしましょう!!
有泉智⼦(VIVA LA ROCK プロデューサー)
▼イベント情報
"VIVA LA ROCK 2025"
5月3日(土・祝)、4日(日・祝)、5日(月・祝)、6日(火・休)さいたまスーパーアリーナ
出演者はこちら
https://vivalarock.jp/2025/
▼オーディション情報
"VIVA LA CHANCE ~U-22 SAITAMA Music Audition~"
エントリー受付期間:~3月18日(火)23:59まで
■エントリー資格
・VIVA LA ROCK 2025 開催時点で22歳以下であること(バンド/グループの場合は、メンバー全員が22歳以下であること)
・2025年3月31日(月)@HEAVEN'S ROCKさいたま新都心で実施するライブ審査、ならびに、VIVA LA ROCK 2025 のDAY 3=2025年5月5日(月・祝)に参加可能であること。
・未成年(18歳未満)の方のお申し込みには、保護者の方の同意が必要です。
■【埼玉枠】へのエントリー資格
ソロアーティストの場合は本⼈が、バンド/グループの場合はメンバー1名以上が、以下の3つのうち、いずれかを満たしていること。
①エントリー時点で埼玉県内に在住している
②埼玉県内で生まれた人
③これまでの人生の中で3年以上、埼玉県内に在住したことがある人
※【埼玉枠】と【⼀般枠】、どちらにエントリーするかはエントリーフォーム内で選択してください。
★形態・ジャンルは問いません。バンドでもソロでも、どんなジャンルでも、奮ってご応募ください。
■オーディションの流れ
【第⼀次選考:音源審査】~3月18日(火)23:59
【第二次選考:ライブ審査】3月31日(月)@HEAVEN'S ROCKさいたま新都心
【最終選考:ライブ審査】3月31日(月)@HEAVEN'S ROCKさいたま新都心 ※第二次選考と同日
応募方法、注意事項は公式サイトをご確認の上、応募フォームよりお申し込みください。
オフィシャルHP:https://vivalarock.jp/2025/about/chance.html
LIVE INFO
- 2026.01.17
-
eill
Nikoん
ザ・クロマニヨンズ
キュウソネコカミ
石崎ひゅーい
T.N.T
KiSS KiSS
桃色ドロシー
ねぐせ。
三四少女
Mega Shinnosuke
終活クラブ
クジラ夜の街
NEE
フラワーカンパニーズ
SUPER BEAVER
Dear Chambers
夜の本気ダンス
FIVE NEW OLD
水曜日のカンパネラ
GLIM SPANKY
マカロニえんぴつ
東京スカパラダイスオーケストラ
- 2026.01.18
-
ZAZEN BOYS
CENT
Nikoん
ザ・クロマニヨンズ
キュウソネコカミ
石崎ひゅーい
古墳シスターズ
桃色ドロシー
くるり
フレデリック × 男性ブランコ
NEE
Dear Chambers
Appare!
Rhythmic Toy World
Mega Shinnosuke
SUPER BEAVER
SOMOSOMO
cowolo
長瀬有花
The Cheserasera
レイラ
a flood of circle / ビレッジマンズストア / SIX LOUNGE / w.o.d. ほか
クジラ夜の街
フラワーカンパニーズ
マカロニえんぴつ
東京スカパラダイスオーケストラ
PENGUIN RESEARCH
- 2026.01.19
-
Nikoん
Hakubi / 日食なつこ
下川リヲ(挫・人間)× 和嶋慎治(人間椅子)
- 2026.01.21
-
Nikoん
ドミコ
Halujio
MEN I TRUST
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
- 2026.01.23
-
Nikoん
ZAZEN BOYS
YOGEE NEW WAVES
YUTORI-SEDAI
マカロニえんぴつ
ドミコ
a flood of circle
吉井和哉
Chimothy→
Halujio
GRAPEVINE
ねぐせ。
Kroi
- 2026.01.24
-
VII DAYS REASON
"FUKUOKA MUSIC FES.2026 supported by Olive"
TOMOO
フラワーカンパニーズ
Nikoん
CENT
コレサワ
SCOOBIE DO
Mega Shinnosuke
ぜんぶ君のせいだ。
THE BAWDIES
Re:name
ヤバイTシャツ屋さん / 10-FEET / G-FREAK FACTORY / NUBO
AIRFLIP
LACCO TOWER
マカロニえんぴつ
ネクライトーキー
橋本 薫(Helsinki Lambda Club)
夜の本気ダンス
クジラ夜の街
eill
怒髪天
SOMOSOMO
VELTPUNCH
菅田将暉
ねぐせ。
RAY / ポップしなないで / 長瀬有花 / インナージャーニー ほか
- 2026.01.25
-
cowolo
Nikoん
"FUKUOKA MUSIC FES.2026 supported by Olive"
フラワーカンパニーズ
SCOOBIE DO
水曜日のカンパネラ
SPRISE
ぜんぶ君のせいだ
SPECIAL OTHERS
FIVE NEW OLD
くるり
キュウソネコカミ
ZAZEN BOYS
YOGEE NEW WAVES
クジラ夜の街
怒髪天
Appare!
mouse on the keys × Kuniyuki Takahashi
フィロソフィーのダンス
THE BACK HORN
菅田将暉
Chimothy→
- 2026.01.27
-
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
吉井和哉
フラワーカンパニーズ
くるり
真山りか(私立恵比寿中学)
Nijiz
ネクライトーキー
- 2026.01.28
-
Nikoん
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
KALMA / Maki / オレンジスパイニクラブ / PK shampoo
アーバンギャルド × 戸川 純
山本彩
ザ・クロマニヨンズ
- 2026.01.29
-
Nikoん
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
THE LUMINEERS
山本彩
Awesome City Club
- 2026.01.30
-
Nikoん
go!go!vanillas
石崎ひゅーい
MAN WITH A MISSION / THE ORAL CIGARETTES / HEY-SMITH
KiSS KiSS
イイオルタナビ #005(ハク。 / First Love is Never Returned / FIVE NEW OLD)
Panorama Panama Town
East Of Eden
おいしくるメロンパン
MONO NO AWARE
Mirror,Mirror
くるり
NEE
YUTORI-SEDAI
indigo la End
RELEASE INFO
- 2026.01.19
- 2026.01.20
- 2026.01.21
- 2026.01.23
- 2026.01.25
- 2026.01.26
- 2026.01.28
- 2026.01.29
- 2026.01.30
- 2026.01.31
- 2026.02.04
- 2026.02.06
- 2026.02.07
- 2026.02.09
- 2026.02.10
- 2026.02.11
FREE MAGAZINE

-
Cover Artists
KULA SHAKER
Skream! 2026年01月号













