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MAGIC OF LiFEにインタビューするアルバイト大募集!Skream!×バイトルがタッグを組んだ"ドリームバイト"企画、本日スタート
2018.07.10 17:00
Skream!と日本最大級のアルバイト求人情報サイト"バイトル"がタッグを組んだ特別コンテンツ"激的アルバイトーーク!"にて、MAGIC OF LiFEにインタビューするアルバイトを募集する"ドリームバイト"企画が、本日7月10日よりスタートした。
Skream!にて好評連載中の"激的アルバイトーーク!"は、注目のアーティストを招いて、今までどんなアルバイトをしていたのかに迫るインタビュー企画。今回募集するアルバイトは、Skream!編集部スタッフの一員としてMAGIC OF LiFEに直接インタビューをしてもらうというもの。アルバイトには、報酬として日給33,000円と交通費全額が支給される。募集人数は1名を予定しているので、奮ってご応募いただきたい。
なおSkream!では、cinema staffを迎えた"激的アルバイトーーク!"インタビューを公開中。
cinema staff | 激的アルバイトーーク!
▼Skream!×バイトル バイト情報
「Skream!編集部」スタッフとして「MAGIC OF LiFE」にインタビューするアルバイトを大募集!
~バイトルアプリから応募すると採用確率10倍!~
【概要】
・勤務日:2018年8月上旬
・勤務地:都内某所
・勤務期間:最大3時間(雇用手続き時間含む)
・勤務先:株式会社エフプレイン バイトル・ドリームバイト事務局
・採用予定人数:1名
・待遇:日給3.3万円(全国どこからでも交通費を支給/宿泊が必要な場合は宿泊費も支給)
・業務内容:Skream!編集部の一員としてMAGIC OF LiFEにインタビュー。インタビューの内容はSkream!フリーマガジン、WEBサイトに掲載されます。
※仕事の模様はバイトルWEBサイト内で公開予定。
・応募方法:バイトル内に設置された案件から必要事項を入力し、応募。
・URL:https://www.baitoru.com/cp/dream/
【応募資格】
・15歳以上(中学生は除く)の男女
・未成年の場合、保護者の同意が必要となります
【特記事項】
・バイトルアプリ経由でご応募いただくと採用確率が10倍になるキャンペーンを実施中です。
詳しくはこちら
【その他】
・本アルバイトは、バイトルWEBサイト、バイトルアプリからご応募可能です。
・アルバイトで得た機密情報を口外しない方(機密情報保護に関する契約を結んでいただきます)に限ります。
・アルバイトの様子がバイトルWEBサイト等、メディアで配信されることをご了承いただける方に限ります。
【応募期間】
・~7月27日(金)17時まで
※選考通過された方のみ、2018年7月末ごろに御連絡いたします。
▼リリース情報
MAGIC OF LiFE
ミニ・アルバム
『タイトル未定』
10月10日(水)リリース
▼ツアー情報
"タイトル未定"
11月4日(日)仙台 LIVE HOUSE enn 2nd
11月17日(土)福岡 Queblick
11月18日(日)広島 BACK BEAT
11月22日(木)大阪 OSAKA MUSE
11月23日(金)愛知 APOLLO BASE
11月28日(水)東京 SHIBUYA CLUB QUATTRO
[チケット]
FC先行:7月30日(月)~8月5日(日)
SNS先行:8月6日(月)~8月12日(日)
▼海外ライヴ情報
"「LIVE HUNTER 2018」MAGIC OF LiFE ONEMAN LIVE IN SHANGHAI"
7月28日(土)上海 / BANDAI NAMCO SHANGHAI BASE
【チケット】
一般:前売 ¥5,400(税込)(300RMB)/ 当日 380RMB
VIP:前売 ¥10,800(税込)(580RMB)/ 当日 660RMB
※VIP特典
・優先入場+終演後握手会+ライヴでの衣装5shot撮影会
・A1サイズ直筆サイン入りポスターをプレゼント!
■チケット申込受付期間
~7月22日(日)24:59 ※日本時間
※7月25日(水)ご入金分まで
▼イベント情報
"東京激ロックDJパーティー EDGE-CRUSHER Vol.126"
2018.07.14(SAT)下北沢LIVEHOLIC&ROCKAHOLIC
START 17:00 / CLOSE 23:00
TICKET:ADV ¥1,600+1D / DOOR ¥2,100+1D
SPECIAL GUEST:鬱P(おはようございます) / DJひめかわいい(姫川風子) / 山下拓実(MAGIC OF LiFE)/ ユタニシンヤ(phatmans after school)
DJ:ムラオカ / TETU★KID / TATSUYA / MAtSU / つぶら
SUPPORT DJ:YASU(GEKIROCK CLOTHING)
MUSIC VIDEO
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悲しいときにはその涙を拭うための優しい歌を、苦しいときにはそれすらも笑い飛ばす陽気な歌を。それがMAGIC OF LiFEというバンドの流儀であることを感じるミニ・アルバム。新しい生活への期待とお節介な"間違い探し"への苛立ちを歌った「陰日向」をはじめ、コロナ禍に制作されたことが伝わる切実な楽曲が並ぶ。ホーリーなハーモニーとダンス・ミュージックが溶け合う「What a Relief」や、バンド史上最速と言える妄想ソング「コーラ」、"生きている"と力強く歌い上げる「未来を追いかけて」など、様々なシーンを描いた全8曲は、あらゆる矛盾を抱えて日々を奔走する私たちの心の温度にとても近い。珠玉はバラード曲「記念日」。彼らの音楽は、"命の残りの日数"を豊かに彩ってくれる。(秦 理絵)
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約11ヶ月ぶりのリリースは、2019とちぎテレビ高校野球応援ソング「応援歌」、栃木市マスコット・キャラクター"とち介"イメージ・ソング「大福」を含む、8曲入りミニ・アルバム。前々より取り入れていたストリングスやエレクトロ、EDM要素といったバンド外の音との親和性を高め、より包容力のあるサウンドスケープが実現している。人を愛する意味の大きさをまっすぐと歌うバラード「素晴らしくて」、繊細な音使いで爽やかに駆け抜ける「Four Seasons」、バンド・サウンドが前面に表れたエモーショナルな「Anniversary Ring」など、それぞれ趣向の違う楽曲でありながらも、ひたむきに前を見ている姿勢は一貫。美学に向かって邁進していく生き様が、混じり気なく昇華された楽曲が揃った。(沖 さやこ)
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約1年ぶりのリリースとなるミニ・アルバムは、8曲入りのラヴ・ソング集。悲しさだけでなく感謝の気持ちが添えられた温もりのある失恋ソング「朝焼けとからっぽ」や、恋が芽生える瞬間を魔法に例えた「魔法にかかる」、闇の中に見えたひと筋の光を歌う荒々しいサウンドが印象的な「QUICK DRAW」など、表情豊かな楽曲が揃う。"FOR YOU"というアルバム・タイトルに相応しく、様々なシチュエーションでの甘酸っぱく切ない"君"への想いが綴られている。恋の終わりや始まり、日常に溢れる小さな幸せばかりではなく、どこにぶつけたらいいのかわからない葛藤も包み隠さず描かれ、まるでひとつの恋の物語のよう。そして最後には一緒に前を向いてくれるところが、実にMAGIC OF LiFEらしい。(渋江 典子)
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2017年初作品となる両A面シングル。agehasprings 玉井健二と約5年ぶりにタッグを組み制作されたTrack.1は、当たり前のようで当たり前ではない命に感謝することをテーマにした楽曲で、眩しすぎるくらいの愛が綴られている。彼らの武器とも言えるストリングスの効いたバラードに、ノリの良さをプラスした壮大なサウンドは新境地。一瞬の光の美しさを讃える心と、いつか輝きを失うことを憂う心の双方を感じさせる高津戸信幸のヴォーカルを十二分に堪能できる。Track.2はダンサブルなビートと12弦ギターなどによる豊かな響きにより異国情緒を感じさせる楽曲。Track.3にはDIRTY OLD MEN時代に制作された楽曲のアコースティック・バージョンを収録している。(沖 さやこ)
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自身の制作活動以外にも、地元で自主企画フェスを開催したり、Rhythmic Toy Worldとともに世界中の子供たちにおもちゃを届けるプロジェクト・バンド"GIFT MEN"を結成するなど、精力的に活動するバンドの姿がそのまま音楽になっているのでは。テクニカルに疾走するギター・ロック、温もりを感じさせるミディアム・ナンバー、スカのテイストを取り入れたものやファンキーでハッピーな楽曲、ポスト・ロック風のリズムを取り入れた壮大な楽曲など、様々なチャレンジや煌きに満ちた楽曲ばかりだ。特に象徴的なのはTrack.1。EDM、ポエトリー・リーディングやラップ・テイストのヴォーカル、シンガロングできるサビなど、これだけ大胆に取り入れてしまう度量や勇気には舌を巻くばかり。(沖 さやこ)
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劇場版アニメ"弱虫ペダル SPARE BIKE"の主題歌である「はじまりの日々」と、TVドラマ"弱虫ペダル"の主題歌である「スキルフラワー」を収録した豪華ダブル主題歌シングル。どちらの曲もスピード感のあるバンド・サウンドという似た趣を持つ。「はじまりの日々」は煌びやかなシンセなどのウワモノと、ダイナミックなドラムが炸裂。歌詞には登場人物の感情の起伏が丁寧に描かれている。「スキルフラワー」はギター・リフが先導して音を作る、まさしく火花をまき散らすような肉体的な楽曲。そのサウンドのモードと同じく、歌詞に並ぶ言葉も強気で男らしい。近しいカラーを持たせつつ、作品を各曲で別の角度から捉えている。この2曲は9月7日にリリースされるフル・アルバム『X-1A』には収録されないので、チェックはマストで。(沖 さやこ)
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Rhythmic Toy WorldとともにGIFT MENを結成し、10月には改名1周年記念ツアーを行うなど精力的な活動を続けるMAGIC OF LiFEが7月30日にリリースした配信限定シングル『音無き言葉』に続き新曲を発表。ピアノとシンセが煌びやかな疾走感のあるサウンドに、繊細なハイトーン・ヴォイスが映えるロック・ナンバーだ。高津戸信幸(Vo/Gt)はこの楽曲に"近くにある愛情や幸せの大切さに気づいて欲しい""近くにいる人に自分の気持ちをたくさん伝えて欲しい"と想いを込めたという。歌詞に綴られているのは大事な人との別れと後悔、悲壮感。アップ・テンポ且つダンサブルなサウンドには、そんなやりきれない心情を解き放つポジティヴなパワーがある。彼らのニュー・アンセムに成り得るのでは。(沖 さやこ)
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昨年10月にDIRTY OLD MENから改名したときは驚いたが、"MAGIC OF LiFE"というバンド名の方が彼らの音楽には合っていると思う。高津戸信幸(Vo/Gt)の紡ぐ、物語のような歌詞はキラキラと輝いていて、まるで魔法みたいだから。TVアニメ"弱虫ペダル GRANDE ROAD"のエンディング・テーマに起用されている「栄光への一秒」も、前へ進めと背中を押してくれる魔法のような楽曲。アニメの世界観とマッチした歌詞で、"弱虫ペダル"ファンの心も掴むであろう。カップリングの「古ぼけた季節に」は、懐かしく暖かいバラード・ナンバー。優しいギターの音色に、ささやくような高津戸の歌声が重なり、なんだか涙がこぼれそうになる。MAGIC OF LiFEの静と動、両方の魅力を味わえる1枚。(奥村 小雪)
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Track.1のイントロから、4人の作る世界が優しくダイナミックに聴き手を包み込む。バンド名の"命の魔法"という奇跡は、現実に起こすことができるものだと、音のひとつひとつが正面から訴えかけてくるようだ。すべてから漲る生命力、それはいつか来る"終わり"から逃げずに、受け入れた人間だからこそ出すことができる。この11曲は嘘偽りのない、このバンドが11年で感じてきた想いと痛みそのものだ。ラウドロックにも負けず劣らずの骨太ロック・ナンバー、民族楽器的な音色が懐かしさを呼び起こす楽曲、ポップなギター・ロック、アコースティック色の強い楽曲やミディアム・ナンバー、触れ幅の広いすべてにファンタジーとリアリティが美しく混ざり合う。まさしく"MAGIC OF LiFE"だ。(沖 さやこ)
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渡井翔汰(Varrentia/Halo at 四畳半) / 高津戸信幸(MAGIC OF LiFE) / 竹内サティフォ(ONIGAWARA) / Gum-9(O.A.)
2022.11.30 @下北沢LIVEHOLIC
MAGIC OF LiFE / Lenny code fiction
2021.09.10 @下北沢LIVEHOLIC
ircle presents「HUMANisM ~超★大乱闘編2020~」
2020.01.18 @TSUTAYA O-EAST
MAGIC OF LiFE
2018.06.09 @下北沢LIVEHOLIC
Don't Stop Music Fes.TOCHIGI
2017.04.15 @栃木市総合体育館
MAGIC OF LiFE
2016.12.09 @渋谷TSUTAYA O-EAST
HAMMER EGG vol.4
2016.09.30 @渋谷eggman
MAGIC OF LiFE
2015.06.13 @LIQUIDROOM ebisu
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