Japanese
LIVEHOLIC presents PICK UP! ROOKIES
2018年03月号掲載
『Skream!』と『激ロック』を運営する激ロックエンタテインメントによるライヴハウス、下北沢LIVEHOLICが、多数の若手アーティストの中から厳選したこれからに期待するイチオシの4組を"PICK UP! ROOKIES"と題して紹介。今月は、シンプル且つノスタルジックでポップなメロディが誰の耳にも心地いい、町田を拠点とする4人組"カリオンズ"、目まぐるしく変化する曲調や激しいライヴ・パフォーマンスで圧倒する男女混合4ピース"Isaac New tone"、"のぼせる音楽"をコンセプトに活動する5人組グルーヴ・ポップ・バンド"bathhouse"、90年代エモ・ポストロックを背景に持つ独自のコード感や、情感のあるヴォーカル・ラインが魅力の3ピース"umph"。個性溢れる4組を要チェック!
カリオンズ

2013年、町田の専門学校夜間部のクラスメイトでバンドを結成。ドラムとベースの脱退、加入を経て、現在も町田を拠点に活動中。4人のアンサンブルを生かした、シンプル且つノスタルジックでポップなメロディが、誰の耳にも心地よく、どこか懐かしさを感じさせる。"ひとり電車に揺られて旅に出よう!"そんな背中をちょっぴり押してくれる音楽が特徴。2017年10月に初のミニ・アルバム『サマータイムレコード』をリリース。2018年2月には収録曲「ムーンライト」のMVを公開した。
Isaac New tone

2018年活動開始。目まぐるしく変化する曲調、悲哀と激情に満ちた歌と歌詞、激しいライヴ・パフォーマンスで観るものを圧倒する、男女混合4ピース・バンド。エンジニアにthe band apartなどを手掛ける速水直樹を迎え、活動開始と共に3曲入りデモ音源『Amplified e.p.』をリリース。タイトルのとおり増幅に増幅を重ね、溢れ出す感情をすべてぶつけた渾身作であり、リード曲「彼方」のMVは、公開と同時に瞬く間に注目を集める。次世代のシーンを担う、ブレイク必至のバンド。
bathhouse

"のぼせる音楽"をコンセプトに活動する5人組グルーヴ・ポップ・バンド。2016年11月に結成し、翌年3月に都内を中心にライヴ活動を開始。100枚限定でリリースした『olive green e.p』は約2ヶ月で完売。同年11月には4曲入りシングル『sunday morning tape』を発売し、渋谷HOMEでのレコ発企画を成功させる。ファンクやヒップホップなどのブラック・ミュージックを下地にした、ポップ・センス光る楽曲に加え、タイトな演奏とラフなスタイルが話題となり、注目を集めている。
bathhouse/olive green (Official Music Video)
umph

2012年結成。東京中心に活動中の3ピース・バンド。90年代エモ・ポストロックを背景に持つ独自のコード感、情感のあるヴォーカル・ライン、畳み掛けるような変拍子のリズムは観るものを圧倒させ、奥山 徹(Ba/Vo)の、空虚感のなかでも光を求める姿勢を描く歌詞には多くの人が共感するはず。2017年4月に1stミニ・アルバム『LIGHTS』およびMV「サツキ」を発表。同年自主レーベル"The SUBURBS records"を立ち上げ、年間4本の自主企画を行うなど主体的な活動に重きを置いている。
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