Japanese
LIVEHOLIC presents PICK UP! ROOKIES Vol.115
2025年06月号掲載
"Skream!"と"激ロック"を運営する激ロックエンタテインメントによるライヴハウス、下北沢LIVEHOLICが、多数の若手アーティストの中から厳選したこれからに期待するイチオシの4組を"PICK UP! ROOKIES"と題して紹介。今月は、夢への渇望、失恋、純愛をテーマにした清涼感と切なさを帯びたロック・サウンドで心を照らす"CLOVERS HIGH"、全てを肯定し、聴き手一人一人と向き合う歌詞とキャッチーなメロディが特徴のピアノ・ポップ・ロック・バンド"DAYBAG"、温もりと刺々しさを併せ持つ歌声と肩肘張らないリリックが、日常の景色に小さな彩りを添えるギター・ロック・バンド"Qoonelu"、6月28日にshibuya CYCLONEにて初ワンマンを開催する2023年結成のロック・バンド"Too Leap Bunny"。個性溢れる4組を要チェック!
CLOVERS HIGH
ヴォーカル&ギターのジルマが大学時代の仲間と結成した、下北沢、大塚を拠点に活動する叙情系ロック・バンド。夢への渇望、失恋、純愛をテーマにした清涼感と切なさを帯びたロック・サウンドで聴く者の心を照らす。バンド名は一葉から十葉まであるクローバーの花言葉を自分たちの成長と重ね、期待を込めて付けられた造語。"幸せのさらに先へ"という願いも込められている。2024年7月、11曲入りの1stアルバム『Reverse Blue』をリリースした。
CLOVERS HIGH「風吹きて」【Music Video】
DAYBAG
2017年、中学時代の同級生で結成した、4ピース・ピアノ・ポップ・ロック・バンド。バンド名には、"鞄に詰め込むものが日によって違うように、リスナーのその時々の感情に寄り添えるような楽曲をこのバンドに詰め込む"という意味が込められている。酸いも甘いも全てを肯定し、聴き手一人一人と向き合う歌詞とキャッチーなメロディが、日々の躓きに寄り添い、日常と音楽を繋ぐ架け橋となる。2025年2月には1stミニ・アルバム『Focus』をリリースした。
Qoonelu
"食う、寝る"から名を取ったギター・ロック・バンド。温もりと刺々しさを併せ持つアルガシュンスケの歌声と肩肘張らないリリックが、ありふれた日常の景色に小さな彩りを添える。2023年の活動開始後すぐ1stデモ『ヒーローになりたい!』を発表し、立て続けにシングルをリリース。2025年8月からは5ヶ月連続で新曲配信予定。"食って、寝て、生きる音を響かせる"を合言葉にポップ×オルタナのサウンドと剥き出しのライヴで、"明日も少し生きてみよう"と聴く者の背中を押す。
Qoonelu 「ウィーク」Official Music Video
Too Leap Bunny
2023年結成のロック・バンド。聴く人の心に直接届かせる力のこもったヴォーカルや演奏、耳に残るメロディや歌詞が若者を中心に少しずつ支持を集める。2025年5月に2nd EP『アフターナイトパレード』をリリース。インディー・ロックを突き詰めた楽曲たちから、タイトル・トラック「アフターナイトパレード」まで、00年代のロック・シーンに回帰するバンドの転換点となる作品。6月28日にはshibuya CYCLONEにて初ワンマンを開催。今最も可能性を秘めた注目のルーキー。
Too Leap Bunny - ヴィラン(Music Video)
- 1
LIVE INFO
- 2026.01.23
-
Nikoん
ZAZEN BOYS
YOGEE NEW WAVES
YUTORI-SEDAI
マカロニえんぴつ
ドミコ
a flood of circle
吉井和哉
Chimothy→
Halujio
GRAPEVINE
ねぐせ。
Kroi
- 2026.01.24
-
VII DAYS REASON
"FUKUOKA MUSIC FES.2026 supported by Olive"
TOMOO
フラワーカンパニーズ
Nikoん
CENT
コレサワ
SCOOBIE DO
Mega Shinnosuke
ぜんぶ君のせいだ。
THE BAWDIES
Re:name
ヤバイTシャツ屋さん / 10-FEET / G-FREAK FACTORY / NUBO
AIRFLIP
LACCO TOWER
マカロニえんぴつ
ネクライトーキー
橋本 薫(Helsinki Lambda Club)
夜の本気ダンス
クジラ夜の街
eill
怒髪天
SOMOSOMO
VELTPUNCH
菅田将暉
ねぐせ。
RAY / ポップしなないで / 長瀬有花 / インナージャーニー ほか
- 2026.01.25
-
cowolo
Nikoん
"FUKUOKA MUSIC FES.2026 supported by Olive"
フラワーカンパニーズ
SCOOBIE DO
水曜日のカンパネラ
SPRISE
ぜんぶ君のせいだ
SPECIAL OTHERS
FIVE NEW OLD
くるり
キュウソネコカミ
ZAZEN BOYS
YOGEE NEW WAVES
クジラ夜の街
怒髪天
Appare!
mouse on the keys × Kuniyuki Takahashi
フィロソフィーのダンス
THE BACK HORN
菅田将暉
Chimothy→
- 2026.01.27
-
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
吉井和哉
フラワーカンパニーズ
くるり
真山りか(私立恵比寿中学)
Nijiz
ネクライトーキー
- 2026.01.28
-
Nikoん
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
KALMA / Maki / オレンジスパイニクラブ / PK shampoo
アーバンギャルド × 戸川 純
山本彩
ザ・クロマニヨンズ
- 2026.01.29
-
Nikoん
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
THE LUMINEERS
山本彩
Awesome City Club
- 2026.01.30
-
Nikoん
go!go!vanillas
石崎ひゅーい
MAN WITH A MISSION / THE ORAL CIGARETTES / HEY-SMITH
KiSS KiSS
イイオルタナビ #005(ハク。 / First Love is Never Returned / FIVE NEW OLD)
Panorama Panama Town
East Of Eden
おいしくるメロンパン
MONO NO AWARE
Mirror,Mirror
くるり
NEE
YUTORI-SEDAI
indigo la End
- 2026.01.31
-
キュウソネコカミ
Nikoん
クジラ夜の街
夜の本気ダンス
めいちゃん
the band apart
吉井和哉
Mega Shinnosuke
YOGEE NEW WAVES
石崎ひゅーい
フラワーカンパニーズ
コレサワ
怒髪天
the paddles
cowolo
T.N.T
橋本 薫(Helsinki Lambda Club)
the telephones
マカロニえんぴつ
TOMOO
THE BAWDIES
松永天馬(アーバンギャルド)
NakamuraEmi
くるり
SUPER BEAVER
東京スカパラダイスオーケストラ
indigo la End
- 2026.02.01
-
Nikoん
夜の本気ダンス
古墳シスターズ
go!go!vanillas
めいちゃん
the paddles
bokula.
クジラ夜の街
ガラクタ
cowolo
日食なつこ / レトロリロン / Penthouse
橋本 薫(Helsinki Lambda Club)
East Of Eden
Keishi Tanaka
怒髪天
KiSS KiSS
コレサワ
マカロニえんぴつ
ZAZEN BOYS
SCANDAL
ザ・クロマニヨンズ
CYNHN
SUPER BEAVER
- 2026.02.03
-
MY BLOODY VALENTINE
暴動クラブ ※振替公演
- 2026.02.04
-
有村竜太朗
bokula.
MY BLOODY VALENTINE
may in film
KANA-BOON
LEGO BIG MORL
AUTECHRE
桃色ドロシー
フラワーカンパニーズ
RELEASE INFO
- 2026.01.23
- 2026.01.25
- 2026.01.26
- 2026.01.27
- 2026.01.28
- 2026.01.29
- 2026.01.30
- 2026.01.31
- 2026.02.04
- 2026.02.06
- 2026.02.07
- 2026.02.09
- 2026.02.10
- 2026.02.11
- 2026.02.13
- 2026.02.18
FREE MAGAZINE

-
Cover Artists
KULA SHAKER
Skream! 2026年01月号








