Japanese
LIVEHOLIC presents PICK UP! ROOKIES
2016年05月号掲載
『Skream!』と『激ロック』を運営する激ロックエンタテインメントによるライヴハウス、下北沢LIVEHOLICが、多数の若手アーティストの中から厳選したこれからに期待するイチオシの4組を"PICK UP! ROOKIES"と題して紹介。第8回となる今回は、ジャズから現代音楽まで様々な音楽を確かな演奏力で叩きこむ4人組"さらばルバート、空を飛ぶ"、どこか懐かしい日本語ロック・サウンドを鳴らすオルタナティヴ・ロック・バンド"クレヨンイーター"、クラブ・ミュージックとロックを軸にした楽曲とパフォーマンスで注目を集める"the Adres"、多様なトラック・メイキングと、自由な音楽活動を展開中の次世代ポップ・ユニット"ZACLO"。個性あふれる4組を要チェック!
さらばルバート、空を飛ぶ

2011年結成の4人組ロック・バンド。穿った視点でジャズから現代音楽まで、様々な音楽を確かな演奏力で叩きこむスタイルで、2015年にLD&K主催オーディション"宇田川コーリング2015"にてグランプリ、Ki/oon Music主催オーディション"/ SLASH /"にて優秀賞を獲得。2016年6月2日(木)をもって、きりん四半世紀(Gt/Cho)と大規模な(Dr)の脱退を発表。以降、白衣イロハ(Vo/Gt)と中山太一くん(Ba/Cho)での活動を予定。
さらばルバート、空を飛ぶ -「クレイジー・スタイル」Music Video
クレヨンイーター

2011年に結成された、4人組オルタナティヴ・ロック・バンド。2013年に1stミニ・アルバム『頭の中の色』、2014年には無料配布CD『ボクが見つけたクレヨンイーター』をリリース。数々のコンピレーション・アルバムへの参加や、KEYTALKらと共に台湾ツアーを敢行するなどその活動の幅を広げ、今秋、初のフル・アルバムのリリースを予定。聴く者の頭の中を散らかしていくような掴みどころのない歌を乗せた、どこか懐かしい日本語ロック・サウンドを鳴らす。
the Adres

"歌ってしまう、踊ってしまう"をコンセプトに、2014年に東京で結成された4人組ロック・バンド。同年10月に渋谷TSUTAYA O-Crestにて初ライヴ、11月に大阪RUIDOにて主催イベントを敢行。2015年より本格的に活動を開始し、12月には1st EP『合図』を会場限定でリリース。聴き手に強く訴えかけるような芯のあるヴォーカル、クラブ・ミュージックとロックを軸にした楽曲とパフォーマンスで注目を集める。2016年6月9日(木)に行われるライヴにて重大発表を控えている。
esper (short ver.) / the Adres
ZACLO

2014年にヴォーカルのkaorucoとトラック・メイカーのkassykassyで結成された次世代ポップ・ユニット。2015年に同じ中高出身のlennon(Key)が加入し、ライヴ活動を開始。エレクトロ・ポップからエキゾチック・サウンドまで多様なトラック・メイキングを行うなか、自作のミュージック・ビデオを定期的にYouTubeにアップしている。ジャンルはやっているうちに決まるだろう、という考えで自由な音楽活動を展開中。
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