Japanese
11/11開催"THE BASS DAY LIVE 2019"、出演者にウエノコウジ(the HIATUS etc.)、武田祐介(RADWIMPS)、マイケル(夜ダン)、休日課長(ゲス極 etc.)ら14名発表
2019.10.08 18:28
11月11日の"ベースの日"に、マイナビBLITZ赤坂にて開催される"THE BASS DAY LIVE 2019"。他では見ることのできない貴重なコラボレーションや、一流ミュージシャンたちが集まってこそ成せるミュージシャンシップ、ベーシストたちが一斉に重低音を鳴らす、オリジナリティ溢れるスタイルで魅せるベーシスト・セッションなど、リアルな音楽を体感できる本ライヴの今年の出演者が発表された。
今年は、日本の音楽シーンを熱く盛り上げるベーシスト、ウエノコウジ(the HIATUS/武藤昭平 with ウエノコウジ/THE King ALL STARS)、武田祐介(RADWIMPS)、マイケル(夜の本気ダンス)が中心となり、それぞれジャンルレスに一期一会のパフォーマンスを繰り広げる。
ウエノコウジは、ヴォーカルに百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)、ドラムに有松益男(BACK DROP BOMB/PONTIACS/J)、ギターにはヤマジカズヒデを迎えて、"THE BASS DAY LIVE"2度目の出演となる武田祐介は、休日課長(ゲスの極み乙女。/DADARAY/ichikoro)、ひろせひろせ(フレンズ)、安井英人(BIGMAMA)と共に。 マイケルは、長島涼平(the telephones/フレンズ)、酒井亮輔(BRADIO)、有江嘉典(VOLA&THE ORIENTAL MACHINE/MOON・BEAM)、辻 怜次(Bentham)という世代を越えたベーシストたちと、ドラムに佐藤謙介(パスピエ/髭)を迎えて、ここでしか観ることのできない多彩なラインナップとなっている。
チケット一般発売に先駆けて、本日10月8日から10月14日までJ-WAVEのインターネット会員サービス"J-me"限定でチケット先行予約エントリーを受け付けしており、新規入会でもエントリー可能で入会費は無料となっていのでチェックしてみてはいかがだろうか。
日本の音楽シーンの第一線で活躍するオリジナリティ溢れるベーシストたちが、どのような表現をみせるのか、会場に鳴り響く圧巻の低音と起こる化学反応は予測不可能。ライヴの他にもベースの日を盛り上げる企画を実施予定している。ミュージシャンたちの織りなすグルーヴと会場の熱気の渦が交じり合う一体感、新しい音楽体験を、今年もぜひ楽しみにしてほしい。
▼イベント情報
"THE BASS DAY LIVE 2019"
11月11日(月)マイナビBLITZ赤坂
OPEN 18:00 / START 19:00
出演:
■ウエノコウジ(the HIATUS/武藤昭平 with ウエノコウジ/THE King ALL STARS) / 百々和宏(MO'SOME TONEBENDER) / 有松益男(BACK DROP BOMB/PONTIACS/J) / ヤマジカズヒデ
■武田祐介(RADWIMPS) / 休日課長(ゲスの極み乙女。/DADARAY/ichikoro) / ひろせひろせ(フレンズ)/ 安井英人(BIGMAMA)
■マイケル(夜の本気ダンス)/ 長島涼平(the telephones/フレンズ)/ 酒井亮輔(BRADIO)/ 有江嘉典(VOLA&THE ORIENTAL MACHINE/MOON・BEAM)/ 辻怜次(Bentham)/ 佐藤謙介(髭(HiGE)/パスピエ)
[チケット]
スタンディング:¥5,900(税込/D代別)
2階指定席:¥6,600(税込/D代別)
一般発売:10月19日(土)
https://bass1111.com/
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