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眩暈SIREN、"囚人のジレンマ TOUR 2019"ゲスト・アクトに嘘とカメレオン、神はサイコロを振らない、The Winking Owl、秋山黄色が決定
2018.12.06 20:10
眩暈SIRENが、ニューEP『囚人のジレンマ』を引っ提げたリリース・ツアーのゲスト・アクトを発表した。
名古屋公演にはThe Winking Owl、大阪公演には嘘とカメレオン、福岡公演には神はサイコロを振らない、東京公演には秋山黄色がそれぞれ出演する。
チケットは、オフィシャル3次先行の受付がスタートしているので要チェック。
▼ツアー情報
"眩暈SIREN「囚人のジレンマ TOUR 2019」"
1月12日(土)名古屋APOLLO BASE w/ The Winking Owl [NEW]
1月13日(日)梅田Shangri-La w/ 嘘とカメレオン [NEW]
1月26日(土)福岡BEATSTATION w/ 神はサイコロを振らない [NEW]
2月10日(日)渋谷WWW X w/ 秋山黄色 [NEW]
[チケット]
前売 ¥3,500(D代別)
■オフィシャル3次先行:~12月16日(日)23:59
■一般発売:12月22日(土)10:00~
▼リリース情報
眩暈SIREN
ニューEP
『囚人のジレンマ』
NOW ON SALE
MS-007/¥1,500(税込)
1. 微睡
2. 囚人のジレンマ
3. 零
4. 空気より透明な
5. その後
<各チェーン別CD購入者特典>
※特典は先着順となります
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7月にリリースされたn-buna(ヨルシカ/Gt/Composer)とアユニ・D(BiSH/PEDRO)を迎えたコラボ曲「初恋」に続き、フィーチャリング第2弾として、神サイがキタニタツヤとタッグを組んだ配信シングル。ファンキー且つポップなサウンドに乗せて、恋愛における醜くも美しい感情を生々しく描いた今作は、まさに2組の"らしさ"が溶け合ったコラボレーションになった。優しく包容力のある柳田周作とまろやかで鋭いキタニタツヤという、声質の異なるふたりのヴォーカリストの味が際立つほか、全プレイヤーが主役になるアレンジの展開も痛快。神サイに新たなグルーヴをもたらした今作の経験を血肉にしてゆくことで、このフィーチャリングはバンドにとってより意義深いものになっていくはず。(秦 理絵)
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今年3月のメジャー1stシングル『エーテルの正体』以降、ハイペースな楽曲リリースが続く神はサイコロを振らない、初のコラボレーション楽曲。作曲にヨルシカのコンポーザー n-buna、ヴォーカリストにBiSHのメンバーであり、PEDRO名義の活動も展開するアユニ・Dを迎えるという、2021年代の音楽シーンを象徴するような3組が集結する豪華コラボになった。n-bunaの真骨頂とも言える、ピアノを中心にした清涼感あふれるバンド・サウンドに乗せた楽曲のテーマは、あの夏の日に置き忘れてきた切ない想い。柳田周作とアユニ・Dの男女ヴォーカルが優しく交錯するメロディには、懐かしい匂いが漂う。神サイの楽曲として、初めて柳田以外のコンポーザーが介入した点もバンドとして意義深い。(秦 理絵)
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