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つしまみれ、9月に海外3バンドを招集しモールル、キノコホテルらと"外タレまみれツアー2018"開催決定。ツアーPV&新アー写公開も
2018.05.17 21:00
世界を舞台に活動中の3ピース・ガールズ・ロック・バンド つしまみれ。彼女たちが2年ぶりに伝説のツアー"外タレまみれツアー"を開催することを発表。併せて新たなアーティスト写真を公開した。
アメリカ、韓国、オーストリアの3ヶ国から集まる"外タレ"バンドと、つしまみれが愛し尊敬する日本屈指のライヴ・バンドとともに全国5都市を回るもの。今ツアーでは、アメリカ テキサスから元BUTTHOLE SURFERSのNathan Calhoun(Ba)率いるWE ARE THE ASTEROID、オーストリア ウィーンから世界11ヶ国ツアーを終えてヨーロッパで話題沸騰中のエレクトリック・ポップバンド KIDS N CATS、韓国ソウルからは、韓国を代表するクレイジー・ガールズ・ロック・バンド EGO FUNCTION ERRORを迎える。
そして日本からの豪華出演バンドには、モーモールルギャバン、キノコホテル、MASS OF THE FERMENTING DREGS、ソンソン弁当箱に加え、伝説のビジュアル系バンド BY-SEXUALの RYO (Gt) & DEN (Ba) 率いるtest-No.が決定。またバンドの枠を超えて、ワールド・ツアーで世界中を踊らせる日本初のプロ阿波踊り集団"寶船"の出演も決定した。
併せて"外タレ"バンド WE ARE THE ASTEROIDのNathan Calhounが作成したツアー・プロモーション・ムービーも公開された。
つしまみれ企画「外タレまみれツアー2018」プロモーション・ムービー
本日5月17日より、同ツアーのスペシャル公演として代官山UNITにて行われる"外タレまみれスペシャル~BIKER'S NIGHT~"のオフィシャル先行チケット予約受付がスタート。オフィシャル先行チケット予約購入者には、"外タレまみれ"なメンバー特製のスペシャル特典がプレゼントされるとのことなので、ぜひこの機会にゲットしてほしい。また、7月6日に渋谷La.mamaにて行われる、つしまみれ結成19周年記念ワンマン"NEVER ASK OUR AGE"で全公演の手売りチケットを販売予定。
国境、ジャンルを全て飛び越えて音楽と情熱がぶつかりあう唯一無二のツアーをお見逃しなく。
▼ツアー情報
"つしまみれ企画「外タレまみれツアー2018」"
9月1日(土)名古屋 CLUB ROCK'N'ROLL
w/ モーモールルギャバン / WE ARE THE ASTEROID / KIDS N CATS / EGO FUNCTION ERROR
9月2日(日)大阪 FANDANGO
w/ test-No. / WE ARE THE ASTEROID / KIDS N CATS / EGO FUNCTION ERROR
9月3日(月)京都 MOJO
w/ test-No. / WE ARE THE ASTEROID / KIDS N CATS / EGO FUNCTION ERROR
9月7日(金)代官山 UNIT(外タレまみれスペシャル~BIKER'S NIGHT~)
w/ つしまげる / キノコホテル / MASS OF THE FERMENTING DREGS / 寶船 / WE ARE THE ASTEROID / KIDS N CATS / EGO FUNCTION ERROR
9月9日(日)仙台 FLYING SON
w/ モーモールルギャバン / ソンソン弁当箱 / WE ARE THE ASTEROID / KIDS N CATS / EGO FUNCTION ERROR
【チケット】
<東京公演以外>
前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500(+1D)
■一般発売:6月16日(土)10:00~
<東京公演>
前売 ¥3,500 / 当日 ¥4,000(+1D)
■先行予約(特典付):~5月24日(木)23:59
https://tsushimamire.com
■一般発売:6月16日(土)10:00~
▼ライヴ情報
"つしまみれ結成19周年記念ワンマン「NEVER ASK OUR AGE」"
7月6日(金)渋谷La.mama
OPEN 18:30 / START 19:00
前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500
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初のセルフ・プロデュース作品は、バンドの旨味を凝縮した非常に完成度の高い5曲入りミニ・アルバム。近年目立っていたおちゃらけ要素は控えめで、初期の名曲「悲しみは地下鉄で」に代表される繊細でセンチメンタルなメロディとコード感や、代表曲「ユキちゃん」などにある3人が作り出すリズムを生かした躍動的なアンサンブルなど、全曲に異なるカラーのポップ・センスが炸裂している。モーモールルギャバンの音楽が元来から持っていたときめきが現在の彼らによって発掘されたような、懐かしさと新しさを併せ持つ、まさに彼らのこれまでの歩みが作り出した楽曲たちと言っていいだろう。特に表題曲の文学的で切なくも凛とした言葉と美しいメロディ、シリアスながらにユーモラスなサウンドスケープの結実は素晴らしい。(沖 さやこ)
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