Japanese
田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN/THE KEBABS/Q-MHz)、新代田FEVERにて企画イベント"CAP A ROCK"始動。THE KEBABS、パスピエ、SCOOBIE DO出演
2020.02.19 20:00
田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN/THE KEBABS/Q-MHz)が、新たな試みとしてライヴ・イベント"CAP A ROCK"を始動した。
これは、田淵自身が"ロック・バンドはライブハウスで観るべきだ"という想いを自ら形にしてリスナーに届けるもので、ロック・バンドのステップアップの場として捉えられがちなライヴハウスの存在を、より日常体験として気軽に足を運べる内容と場所にして行くための試みでもある。
併せて、出演アーティストとして4月21日開催の["CAP A ROCK"#1]にはTHE KEBABS、SCOOBIE DOが、5月20日開催の["CAP A ROCK"#2]にはTHE KEBABS、パスピエが発表された。
また、当日の環境もよりスムーズ且つ快適にすべく、様々な試みが随所に散りばめられたイベントになる模様。"CAP A ROCK"公式サイトではリスナー・アンケートに全問回答するとチケット先行予約にエントリーできる企画も実施中。ぜひチェックしてほしい。
▼イベント情報
["CAP A ROCK"#1]
4月21日(火)新代田FEVER
1回目:OPEN 17:00 / START 17:30
2回目:OPEN 20:00 / START 20:30
出演:THE KEBABS / SCOOBIE DO ※オープニング・アクトあり
["CAP A ROCK"#2]
5月20日(水)新代田FEVER
1回目:OPEN 17:00 / START 17:30
2回目:OPEN 20:00 / START 20:30
出演:THE KEBABS / パスピエ ※オープニング・アクトあり
[チケット]
スタンディング ¥2,000(D代別)
■"CAP A ROCK" オフィシャル・サイト:https://caparock.com
■"CAP A ROCK" Twitter:@CAPAROCKINFO
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パスピエ
more humor
パスピエというバンドの探求心は結成10年を越えてなお尽きない。『&DNA』からは約2年半ぶり、ドラマーの脱退を乗り越えて、新たなバンドのあり方を模索してきたパスピエの新体制後初となる5thアルバム。ダウナーなオルタナティヴR&Bに、包容力のあるメロディを乗せたリード曲「ONE」をはじめ、今作は、エレクトロなアプローチと生のバンド・アレンジとが、溶け合うように融合した革新的な1枚になった。"良し悪し見極めながらどこまでも繋いで行こう"と優しく手を差し伸べる「始まりはいつも」のように、大胡田なつき(Vo)が紡ぐ言葉にはこれまで以上の訴求力があるが、一方で数え歌のような「BTB」やまさかの1文字だけのタイトルの1曲「だ」など、パスピエならではのユーモアも健在。(秦 理絵)
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パスピエ
ネオンと虎
昨年のメンバー脱退を経て、『OTONARIさん』に続き、パスピエがおよそ半年ぶりにリリースするミニ・アルバム。タイトル"ネオンと虎"は、都会的で煌びやかな"ネオン"と、野性的で力強さの象徴でもある"虎"という相反するふたつのものを組み合わせた大胡田なつき(Vo)のセンスが光る。ドラムレスや打ち込みによる楽曲制作にもトライした前作から一転、スタジオ・ワークを中心に、一発録りでレコーディングしたという楽曲(「恐るべき真実」)も含む今作は、ニュー・ウェーヴやプログレ色を強く打ち出し、"バンド・パスピエ"とは何によって成り立っているのかを再確認するような1枚になった。早口で韻を踏みながら次々に展開していく「マッカメッカ」は、いまのパスピエが辿り着いた最高地点。(秦理絵)
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パスピエ
OTONARIさん
今年5月にドラマーの脱退が発表されたパスピエが4人体制で完成させた初のミニ・アルバム。サポート・ドラムにBOBOと佐藤謙介を迎えたほか、ドラムレスな状況を逆手にとった打ち込みの楽曲も収録するなど、バンド最大のピンチをクリエイティヴな刺激に変えて、バンドのニュー・モードを提示する。"インターハイ2017"読売新聞CMタイアップとなった疾走感溢れる先行配信曲「あかつき」や、スリリングなバンド・サウンドに"これからも進み続ける"という意志を滲ませた「音の鳴る方へ」のほか、打ち込みによるリズム・アプローチにダウナーな世界観をのせた「(dis)communication」や「ポオトレイト」など、バンドの新機軸となる楽曲も収録。4人のパスピエの決意が込められたリスタート作。(秦 理絵)
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メジャー・デビュー5周年を迎えるパスピエの7thシングルはバキバキのシンセサイザーがリードするアップ・テンポのナンバー。突然のテンポ・チェンジ、めまぐるしく変わる展開に、"あー面倒だ"と"アーメン神よ"、"あーメンソール"という言葉遊び、キャッチーなサビの爆発力まで、耳に残るエッセンスを詰め込んだ華々しい楽曲はアニバーサリーを祝福するに相応しい。極限まで広げたダイナミクスが収束するラストに至るまで演出過剰なパスピエ劇場は、もはやパスピエがジャンルの融合で語られる存在ではなく、バンド自体がジャンルだということを改めて感じた。カップリングの「月暈」は切ないメロディにクラシカルなピアノと歪んだギターが顔を覗かせるポップ・ナンバー。英語で"Moon Halo"と書く"月暈"をモチーフにして"ハロー ハロー"と繰り返す歌詞も大胡田なつき(Vo)らしい。(秦 理絵)
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