Japanese
FM802&Eggs主催の無料イベントに5組10名様をご招待
応募方法:X
応募期限:~2016年3月24日 23:59
FM802で放送されている"ROCK KIDS 802 FRIDAY"と、リスナーとアーティストをつなぐ音楽アプリ"Eggs"がタッグを組み、3月28日(月)に心斎橋Music Club JANUSにて無料イベントを開催する。Shout it Out、Brian the Sun、Rick Rackの他、ゲスト・バンドとしてSAKANAMONが出演する同イベントに、5組10名様をご招待。応募方法は、Skream! Twitterアカウントをフォローした上で該当のつぶやきをRTするだけ。
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Brian the Sun
orbit
昨年11月にシングル・リリースされた「パラダイムシフト」を含む5曲入りミニ・アルバム。引き続きプロデューサーに江口 亮を迎え、元来バンドが持ち合わせているポップ・センスとオルタナの成分をより効果的に響かせるサウンドメイクが実現した。フラットなバンド・アンサンブル、甘みのあるラヴ・ソング、軽快なロック・ナンバーなど5曲それぞれで異なるアプローチを見せつつ、それぞれが昨年リリースした『MEME』の文脈にあることが窺える。中でも「スローダンサー」はバンドやソングライター 森 良太(Vo/Gt)の根源を落とし込んだ楽曲。歪んだギターと重厚なリズム隊が作り出すダウナーで浮遊感のある音像、儚げなヴォーカル、感傷性の高いメロディが三位一体となって滑らかに内省へと落ちていく様が美しい。(沖 さやこ)
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Brian the Sun
パラダイムシフト
5thシングルとなる本作はTVアニメ"真・中華一番!"ED主題歌。チャイニーズ感のあるイントロのギター・リフ、Aメロのファンク感を保ちつつ、シンコペーションのリズムで進む、サビで開放的になる展開はキャッチーだ。それでいて、バンド・サウンドの真骨頂を表現したアルバム『MEME』の延長線上にある、存在感の大きな音像が2019年の彼ららしい。c/wの「still fish」は、より自由に暴れている印象で、森 良太(Vo/Gt)と小川真司(Gt/Cho)の異なる個性のギターが堪能できる。なお、DVD付初回生産限定盤にはアメリカダラスでのライヴのドキュメント映像も付帯。ライヴの模様はもちろん積極的に海外のリスナーとコミュニケーションをとるシーンなど、短くも濃い内容だ。(石角 友香)
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Brian the Sun
MEME
2018年下半期に制作された楽曲で構成されたメジャー3rdフル・アルバムは、インタビューで白山治輝(Ba/Cho)が"今4人がやってかっこいいと思った曲だけ入れた"と言っていたとおり、バンドの核心や美学が一音一音に反映された迷いのない作品となった。とはいえシンプルな原点回帰や初期衝動というものではなく、あるのは12年のキャリアを持ったバンドが真剣に自分たちの音楽を見つめ直すという意地と決意と覚悟。グランジ、オルタナ、インディー・ロックやポップ・ロック、ヒップホップ・テイストのロック・ナンバーなど、今の彼らでないと成し得ない多彩なバンド・サウンドに、楽器ひとつひとつの艶や力強さが躍動している。彼らの鋭利な情熱は本能的でありながら冷静で、息をのむほど美しい。(沖 さやこ)
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Brian the Sun
Lonely Go!
1年ぶりのリリースは"BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS"のオープニング・テーマを表題にしたシングル。la la larksのメンバーでありプロデューサーとしても活躍する江口 亮と初タッグを組み制作されたTrack.1は、華やか且つエッジの効いたギターと迫力のあるドラミングが高らかに鳴り響くロック・ナンバー。少年漫画らしいヒーロー感のあるサウンドと、森 良太(Vo/Gt)の声に宿る寂寥感とそこはかとない色気の相性もいい。江口と制作したことでバンドが元来持ち合わせていた本質の威力を増幅させている。結成11年を迎えた彼らが新しい手法を手にしただけでなく、新たなスタンダードになることを予感させる楽曲。Brian the Sun、新章突入だ。(沖 さやこ)
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Brian the Sun
the Sun
『SUNNY SIDE UP』収録のタイアップ曲2曲と、シングル『カフネ』表題曲を含む、"ポップでオーバーグラウンドなもの"をテーマにお茶の間層を意識して制作されたメジャー2ndフル・アルバム。プレイヤー個々のカラーを出す音作りというよりは、ポップな楽曲を際立たせるアレンジやフレーズ作りに注力されている。これまではアート性の高かった歌詞も今作ではわかりやすく受け取りやすいものが多く、"夜"や"星"、"朝"といった単語が、"the Sun"という言葉を際立たせる。自分たちの音楽の世界に引きずり込む刺激性の強い音楽というよりは、聴き手の日常空間の背景として佇むようなサウンドスケープ。バリエーション豊かなものが多いなか、ここまでカラーが統一された作品も珍しい。(沖 さやこ)
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Brian the Sun
カフネ
表題曲はTVアニメ"3月のライオン"エンディング・テーマの書き下ろし。ナチュラル且つソフトなヴォーカルは胸の内に潜む心の声を体現するようでもあり、大切な人と静かに語り合うときのトーンのようでもある。伸びやかな音色に優雅でセンチメンタルなダブル・カルテットが加わることで、ひとりひとりの人間の身近な存在や空気感、素朴さが丁寧に描かれた楽曲になった。Track.2は表題曲と並行する歌詞世界を綴りながらも、サウンド的にはハイ・テンポで音の隙間もほぼないという真逆のアプローチ。勢いのあるドラムと全体の音をコントロールする手堅いベースの作るコントラストにより、透明感のあるギターが映える。強がりと切なさがない交ぜになったサウンドスケープは、このバンドの真骨頂だ。(沖 さやこ)
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Brian the Sun
SUNNY SIDE UP
メジャー1stフル・アルバム『パトスとエートス』から半年弱でリリースされる5曲入りミニ・アルバム。リリースが夏というのもあり、内省的な前作とは逆ベクトルの、開放的な空気感や幸福感が似合うポップ・ソングが揃う。アート性が高かった歌詞も、今作では明快で間口も広い。前作や『シュレディンガーの猫』(2015年)で核を固めたからこそ、新しいスタートへと歩み出せたのだろう。従来どおり楽器そのものが持つ音を生かした録音方法はもちろん、シンプルでダイナミックなアプローチのTrack.3や、シミュレーターを使いギターでストリングスの音を鳴らすTrack.4など、プレイ面や音作りでのトライも多い。今後彼らの表現が広がりを見せることを予感させる、Brian the Sun第2章処女作。(沖 さやこ)
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Brian the Sun
パトスとエートス
メジャー1stアルバムはバンドの核となるフロントマン 森 良太(Vo/Gt)の思考と感情を、ソングライティング面でもサウンド面でも丁寧に汲み出した作品だ。エッジーでひりついた楽曲、疾走するギター・ロック、ジャズ・テイストのピアノが小気味いい楽曲、スケール感のあるミディアム・テンポのロック・ナンバーなど、多彩な楽曲すべてにナチュラルな色気が滲み、すべてが感傷的に響く。それらを単なる内省的な音楽にさせないのは元来持つポップ・センスゆえだろうか。だがアルバムを締めくくる、ピアノを主体にした美しいバラードは、森の精神の奥深くまで沈んでいくようでもある。彼がここまでバンドと音楽を通し、自分自身と向き合ったのは初めてでは。気迫に満ちた音像には、音楽に魂を捧げる覚悟も感じる。(沖 さやこ)
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Brian the Sun
Maybe
今年6月にメジャー・デビューしたばかりのBrian the Sunが早くもメジャー2ndシングルをリリース。「Maybe」はTVアニメ"甘々と稲妻"のエンディング主題歌で、フロントマンでありソングライターの森良太の世界が全開の楽曲。アコギを基調にした穏やかで一抹の切なさを醸し出す曲調に、彼の五感が捕まえた感性をそのまま落とし込んだアートとも言うべき歌詞が重なる。彼が切り取った日常の一瞬は永遠を感じさせる半面、有限であることも受け入れているようだ。その美しい矛盾が実現できるのは音楽だからこそ。理屈を超えた感性の"海=彼らの音楽"に潜ってみてはいかがだろうか。"甘々と稲妻"のキーワードを用いた遊び心のある痛快なロック・ナンバーの「しゅがーでいず」とのコントラストもインパクト大。(沖 さやこ)
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Brian the Sun
HEROES
Brian the Sun待望のメジャー・デビュー作品は、TVアニメ"僕のヒーローアカデミア"のエンディング・テーマを表題にしたシングル。「HEROES」は彼らがこれまでに作ってきた楽曲と比べても非常にシンプル且つストレートで、軽やかな爽快感が瑞々しい。その音像は、生まれつきの無個性でありながらもヒーローを夢見る主人公・デクの姿とシンクロする。バンド自身も新たなフィールドへの第一歩。自分たちがこれからどんな気持ちを抱き、どんな道を進み、どんな花を咲かせるのか ――未来に向かってひた走る4人の誠実な決意が表れている。開花する寸前のつぼみを見ているような、これから何かが始まることを予感させる期待感の高いシングル。彼らはこの先もっと強力な必殺技を生み出すはずだ。(沖 さやこ)
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Brian the Sun
シュレディンガーの猫
今年の"スペースシャワー列伝 JAPAN TOUR"出演をきっかけに、これまで以上に人気を上げているBrian the Sun、約1年ぶりのリリース作。初期曲と最新曲で構成された5曲入りミニ・アルバムだ。各プレイヤーの演奏と歌唱をほぼ補整せずに音源化させるという驚愕の録音方法ゆえに、それぞれの手癖や人間が鳴らすこそのうねりや歪み、残響や余韻がある。これが実現できたのも前作で楽曲の振れ幅を作り、各自が楽曲のためにスキル・アップを重ねたからだろう。UKテイストの燥的なマイナーなコード感から滲む、濃密な気魄と年齢を重ねたからこその色気。次のステップに向けて、元来ど真ん中に貫かれていた芯を、さらに強く太くした印象だ。心地いい緊張感と集中力から、全員の音楽への高揚と自信が感じられる。(沖 さやこ)
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Brian the Sun
Brian the Sun
各楽器の情感溢れるアプローチやアンサンブルも、歌詞の描写の広がりも、ヴォーカルのふくよかさも、すべてが新しいステップへと格上げされている。フロントマンでありメイン・ソングライターである森 良太の歌をバンド一丸となり最上の状態で届けるために、4人は自身のプレイヤヴィリティを磨いた結果、Brian the Sun史上最も心地よいビートが生まれた。細部まで突き詰められた透明感のある音像は時にやわらかく、時に鋭く突き抜け、ダンス・ビートでなくとも踊れる軽やかなリズムもまた、音楽というものをシンプルに楽しむ心のピュアな部分へとはたらきかける。自分たちから生まれる歌に素直に向き合い、それを極上の状態で届けようとする、非常に風通しのいいアルバム。聴けば聴くほど味わい深い。(沖 さやこ)
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Brian the Sun
彼女はゼロフィリア
閃光ライオット2008の準グランプリとしても知られるBrian the Sun。その後メンバー・チェンジを繰り返すも、折れることなく健やかに成長しているのは、オリジナル・メンバーの森 良太と白山治輝がひたむきに自分たちの音楽と向かい合い続けた証だろう。結果彼らは強い信頼を置いた現在の仲間を見つけ、着実に、より力強く邁進している。『彼女はゼロフィリア』はライヴハウスから派生した、愛にまつわる5つの物語によるコンセプト・アルバム。メジャー・キーとマイナー・キーの間を貫く、キャッチーで遊び心がありつつもほのかにひりついた空気と色気を感じさせるギター・ロックには、人生経験や感情がダイレクトに表れる。素直さとスパイスの絶妙な味わい。このバンド、間違いなくまだまだ大きくなる。(沖 さやこ)
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Shout it Out
また今夜も眠れない僕らは
解散の報を聞いたとき、伝説を残すほど歴史を重ねていないし、まだ何も始まっていないじゃないか、と憤る気持ちが強かった。山内彰馬(Vo/Gt)の20歳の誕生日直前にメジャー・デビューして約2年。成人したからと言ってなかなか変われない自分と葛藤し、世間に揉まれながら人は少しずつ熟していく――それこそ青年期の青春というものだ。山内がこのバンドでそれを遂げることを選択しなかったということは、彼にとってShout it Outは青春の象徴ではなく、10代の象徴だったということ。すなわちこの作品は、「髪を切って」で歌われているように、10代の自分を終わらすことを意味するのだろう。青春のすべてを終わらせて彼に残るものはいったいどんなものなのか? はたまたこれで本当に終わらせることはできるのか。(沖 さやこ)
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Shout it Out
青年の主張
リリースが3月なのは、未成年からの卒業という意味合いもあるのだろうか。バンド史上初のフル・アルバムはインディーズ時代の再録曲、メジャーでリリースしたシングル曲、そして新録曲という、17歳から20歳で制作された楽曲が揃う。それゆえ少年から青年へと変化するうえでの成長の軌跡とも言うべき作品になった。特に直近に制作された新曲は青年としてのスタートを切ったばかりの心情吐露と初々しさが眩しい。"手の中には未来なんてなかった"と気づいた彼らがこの先どんな人生を歩むのか。そんな期待を煽り、聴き手の心を焚きつけるパワフルなサウンドも真っ青な空と海のように雄大だ。ふたりの青年による青春物語は始まったばかり。彼らの情熱は、あなたの心に潜むそれをも巻き込んでいくだろう。(沖 さやこ)
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Shout it Out
これからと夢
このバンドは以前から"そのときそのときの今でしか歌えない歌"を大事にしているが、メジャー2ndシングルであり新体制初作品となるこのEPはそのポリシーが過去最高に強い意味を持っているのでは。TVアニメ"DAYS"のEDテーマであるTrack.1は、タイアップ作品の世界観に自分たちの現況を重ね合わせ、傷を負いながらも"夢"に向かって進み続けるという決意を表現する。シンプルな音像ゆえに彼らの想いが音に十二分に込められたロック・バラードのTrack.2、エッジーでアグレッシヴ、男気溢れるギター・ソロも印象的なTrack.3と、全曲でバンドの表現方法が広がっている。レコーディング・ゲスト、プロデューサーを始め、仲間やリスナーの愛を以前以上に受け取った彼らの音楽は強く優しい。(沖 さやこ)
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Shout it Out
青春のすべて
"未確認フェスティバル2015"グランプリを獲得して以降、TOWER RECORDS限定ミニ・アルバム、初の全国流通盤となるEPと、短いインターバルながらリリースを重ねるごとに急成長を遂げているShout it Out。メジャー・デビュー・シングルはプロデューサーにSUPER BEAVERの柳沢亮太を迎えたことも影響し、メンバーの持っているイメージを細部まで音で表現した楽曲が揃った。Track.1は青春の煌びやかな部分から焦燥感までも網羅した疾走感のあるギター・ロック。Track.2はダンサブルなアプローチが光り、Track.3は高い熱量を封じ込めた力強い演奏と感傷的なコード進行のコントラストが絶妙。アコースティック・アレンジのボーナス・トラックも演奏の表現力の成長を感じる。(沖 さやこ)
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Shout it Out
僕たちが歌う明日のこと
ミニ・アルバム『Teenage』から約3ヶ月で届けられる4曲入りEPは、"聴く人の背中を押したい"というバンドの方針が強固になった作品。"未確認フェスティバル2016"公式応援ソングに認定されたTrack.1は緩急を効かせて疾走する演奏が新境地。テクニカルにドライヴするドラムはバンドに新たなダイナミズムをもたらしている。TVドラマ"ニーチェ先生"の主題歌であるTrack.2はミディアム・テンポに挑戦し、過去と未来を歌う歌詞にも切なさが丁寧に書かれたことで説得力が生まれた。歌詞の着眼点も楽器隊のアプローチも多彩で、前作以上にバンド自身のことが楽曲に反映されている。"未確認フェスティバル 2015"でグランプリを獲得してからの追い風よりも先を行くほどの急成長に感服。このバンド、まだまだ秘めている。(沖 さやこ)
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Shout it Out
Teenage
等身大の自分自身で音楽をするロック・バンドは多い。だがそれを意識的に自分たちの武器にしていくという気概に溢れているのが、Shout it Outというバンドだ。10代限定の夏フェス"未確認フェスティバル"の初代グランプリに輝いた大阪府堺市を拠点に活動中の4ピースによる初の流通盤。大人と子供の狭間とも言える19歳特有の若さで真っ向から体当たりするようなギター・ロックが6曲並ぶ。弱味を見せずにひたすら力強く堂々と突き進む音像は、強がりながら一瞬一瞬を懸命に生きる少年の姿そのものだ。ドラマティックなギター、表情豊かなドラムス、土台を作るベースも一心に歌を引き上げる。今は大人に噛みつく彼らが将来大人になったときにどうなるのか? 隅々にまで溢れる青さの未来の行方を追いたい。(沖 さやこ)
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