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鶴のインタビュー公開。地元鶴ヶ島市での野外フェス"鶴フェス"を成功させたバンドの自信を物語る、大胆に振り切ったニュー・アルバム『普通』をリリース
2020.03.28 18:00
昨年10月に地元 鶴ヶ島で開催した初主催の無料野外フェス"鶴フェス"の余韻が残るなか、鶴がニュー・アルバム『普通』をリリースした。タイトルが表すとおり今作は、万能なヒーローが活躍するでも、特別なドラマがあるわけでもない。雨に靴先を濡らしてはぼやき、レンジでチンする手抜き料理に至福を感じる、どこまでも平凡な日々だ。それが、鶴らしい魔法のロック・ミュージックによって、カラフルに(ときにダーティに)彩られている。バンド結成から17年。制作とライヴという2軸に情熱を注ぎ続け、人との生の繋がりを大切にしてきた鶴。『普通』という作品からは、そんな彼らの生き様がしっかりと透けて見える。
鶴 | Skream! インタビュー
さらに、本日よりTwitterにてプレゼント企画がスタート。
鶴のネックストラップ+サイン色紙をセットでプレゼント。
【フォロー&RTで応募】
— Skream! (@skream_japan) March 28, 2020
鶴のネックストラップ+サイン色紙プレゼント。
地元鶴ヶ島市での野外フェス"鶴フェス"を成功させたバンドの自信を物語る、大胆に振り切ったニュー・アルバム『普通』に迫るインタビュー公開
【4/11まで何度でも応募可】 #鶴https://t.co/LLBWtFREPB pic.twitter.com/5dwd2Uqd4b
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▼リリース情報
鶴
ニュー・アルバム
『普通』
NOW ON SALE
POCS-1846/¥3,000(税別)
[Soul Mate Record]
・封入特典:"鶴ちゃんシール-第二弾-"
1. イントロ〜FUTSU〜
2. 歩く this way
3. 冬の魔物 ※FM NACK5冬のキャンペーン・ソング
4. ペインキラー
5. 36.1℃
6. Stay With You
7. マジカルロックミュージック
8. Waiting Mother
9. きっとそう
10. What's Up Myself
11. バタフライ ※"鶴フェス"テーマ・ソング
12. アナログなセッション
13. 結局そういうことでした
▼配信情報
[New Album『普通』発売記念イベント@あなたのお家-名古屋に想いを馳せて-]
3月29日(日)20:00~
内容:アコースティック・スタジオ・ライヴ
※3月29日(日)19時ごろを目安に配信URLを鶴オフィシャル・サイトにアップ予定。詳細はこちら
▼イベント情報
"New Album『普通』発売記念イベント"
4月19日(日)埼玉 鶴ヶ島市役所 "全国ツアー出発式" 13:30~
4月26日(日)北海道 TOWER RECORDS札幌ピヴォ店 13:00~
詳細はこちら
▼ツアー情報
"普通じゃないアルバムツアー2020"
5月16日(土)名古屋Electric Lady Land
5月23日(土)福岡DRUM Be-1
5月24日(日)広島CAVE-BE
5月31日(日)大阪umeda TRAD
6月6日(土)福島OUTLINE
6月7日(日)宮城 仙台MACANA
6月13日(土)香川 高松DIME
6月14日(日)岡山CRAZY MAMA KINGDOM
6月20日(土)札幌SOUND CRUE
6月27日(土)新潟GOLDEN PIGS BLACK STAGE
6月28日(日)東京 有楽町ヒューリックホール東京
[チケット]
■一般発売中
詳細はこちら
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"普通"というタイトルに、まったく普通じゃない大胆さを感じさせられる鶴のニュー・アルバム。聴いていても、ノリのいいソウル・ミュージックから、心地いいポップスまで、老若男女を笑顔にする楽曲ばかりなのだが、その中に大胆さが見え隠れする仕上がりになっている。特に、見え隠れどころではなく見えまくっているのは「歩く this way」。曲名から連想されるあの名曲を大胆に引用し、彼らのルーツを再確認させられる。そして、エッジィなファンクに"お母さん"というテーマをのせて"あなたの作る 手料理 マジで 美味い"と歌う「Waiting Mother」も、かなり大胆。そして、そんな彼ららしさをすべて総括したようなハード・ロック「結局そういうことでした」で締めくくるという流れが絶妙だ。(高橋 美穂)
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小さな蝶の羽ばたきが、いずれ大きな影響をもたらす現象"バタフライ・エフェクト"。鶴のやっていることは、バタフライ・エフェクトの"蝶"のようなものかもしれないとフロントマン、秋野 温は言う。3周目の47都道府県ツアーを完遂した鶴。彼らによる新たな試みである主催フリー・イベント"鶴フェス2019"のテーマ曲「バタフライ」は、意外にもアコギとキーボードの優しい音色から始まるバラードだった。とはいえ、しっとりするだけではなく、サビや後半にかけて力強いバンド・サウンドとストリングスが彩り、聴き手自身も"蝶"になっているんだよと、目いっぱい広げた両手で包み込むような温かいメッセージをくれるのが鶴らしい。前作に続いて収録された50分ものライヴ音源も併せて堪能したい。(稲垣 遥)
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"いくつになってもゴールがないのは生きている証拠だ"、そんな言葉から始まる作品。爽やかでありながら、胸がきゅっとなる切なさも含んだ横揺れサウンドは、夏が終わりに向かう季節にもマッチする。そして曲中に忍ばせた遊び心、思わず手を叩いて口ずさみたくなるグッド・メロディという磐石の鶴らしさも忘れない。さらに、約50分ものライヴ音源も収録。温かく沁み込む鶴の音とソウルがそのままの空気感で味わえる太っ腹っぷりだ。それぞれのスピードで山や谷を進むようなアートワークも含め、EP全体を通して、15年の活動で培った説得力で、"ついて来い"ではなく"一緒に行こう"と言ってくれている。3度目の47都道府県ツアーという旅に出る彼らは、それを糧にし、また強くなって帰ってくることだろう。(稲垣 遥)
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2018年に結成15周年を迎える鶴のアニバーサリー企画第1弾作品。新たな試みとして、数々のアーティストへの楽曲提供、プロデュースでも知られる磯貝サイモンを起用。「低気圧ボーイ」を聴くと、冒頭のギターの不穏なフレーズ、立ち込める雲のようなベース、荒れ狂う空を思わせるドラムと、曲のテーマを演奏で表現するのが本当に得意なバンドだなぁと再認識。クランチな歪みでかき鳴らすギターも新境地を感じさせる。3人の珠玉のコーラスが堪能できる「Keep On Music」、ピアノをバックに秋野温(うたギター)が優しく歌い上げる「真夜中のベイベー」、ミディアム・テンポのどっしりしたサウンドを聴かせる「北極星」など、聴きどころが多い。"ゴールではなくスタート"であることを宣言する力強いアルバム。(岡本 貴之)
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前作『ソウルのゆくえ』のリリースから7ヶ月、早くも完成した自主レーベル4枚目のオリジナル・フル・アルバム。"94都道府県ツアー"を終え、次なる挑戦として行われた新曲のみで構成する東名阪ワンマン・ツアー"TOUR 2016「ニューカマー」~94都道府県、その後~"から生まれた楽曲を中心に収録している。そのライヴを目撃した人なら、Track.1「未来は今だ」を聴けばどんな曲が飛び出すのだろう? とワクワクしたオープニングの興奮が甦ってくるはず。リズム隊のふたりもそれぞれ曲を書いており、Track.7「Funky Father」では神田雄一朗(ウキウキベース)のリード・ヴォーカルによる1コード一発のファンク・チューンを聴くことができる。音楽自体を歌うTrack.8「君はワンダー」、"雑味"とかけたTrack.9「THAT'S ME」など、1曲ごとのテーマも興味深い。(岡本 貴之)
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Soul Mate Record設立後にリリースした『SOULMATE』『Love&Soul』に続くソウル三部作の集大成となるフル・アルバム。"94都道府県ツアー"中に生まれた楽曲たちは、全国のソウルメイトたちやメンバー、家族へのメッセージが込められた"泣き笑い"のTrack.2「愛の旅路」から、まだまだ転がり続ける決意を示すラストのTrack.12「ローリングストーン」まで、意図せずとも旅や人生を思わせるものが多い。三部作の集大成であると共に、新しい扉を開けてスタートしようという気持ちが"ソウルのゆくえ"というタイトルに表れたのではないだろうか。それにしても「Funky Magic」の自由すぎる展開はライヴでの再現が楽しみ。こういうアレンジができるのも百戦錬磨のライヴ・バンドならではの余裕!!(岡本 貴之)
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47都道府県ツアーのライヴ会場と"鶴ONLINE SHOP"で先行販売されていたミニ・アルバムを改めて全国リリース。ハードロック、ファンク、パンク、弾き語りのバラード有りと、あらゆるジャンルを飲みこんだ鶴のライヴを凝縮したようなバラエティ豊かな6曲が収録されている。ミディアム・テンポの王道ハードロック「Live&Soul」、"鶴としては新しいノリ"というパンキッシュな「あなたのために」、3人それぞれがボーカルを取る疾走感溢れるファンク「Funky Day」など、ライヴ・バンドとしての魅力満載。中でもクールに熱いダンス・ロック「ユラユラ」で聴かせる後半のオールド・テイストなアレンジ、コーラス・ワークは新鮮に聴こえる。ラストの目の前で歌ってくれているような「おいでおいで」はツアーに訪れるお客さんへのあたたかいメッセージだ。(岡本 貴之)
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2013年に立ち上げた自主レーベル"Soul Mate Record"からリリースする2作目のアルバム。ゲスト・プレイヤーなどを一切入れずに3人だけでレコーディングされており、首尾一貫ソウル・マナーに則ったメリハリのあるアレンジで楽しませてくれる。ユーモアと愛に満ちた言葉と共に届けられる「U.F.O」、「LoveLoveLove」といったノリノリなディスコ・サウンドがなぜこんなにも体に入ってくるのかというと、単純に"曲がいい"から。流行りの四つ打ちダンス・ロックとはそこに歴然とした差を感じるのだ。そのことを最も感じさせてくれるのが「Intro」に続く「Life is Party」。この"ゆったり感"は最高に心地良い。ロック・ミュージシャンを志す10代には、こういう作品をコピーすることで本物のロックを知ることができると思うのでオススメ。(岡本 貴之)
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