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INTERVIEW

ソウルズ

ソウルズ

"イナズマゲート 2018"グランプリ。昨年のリベンジを果たし大舞台へ

SOUL FLOWER UNION

SOUL FLOWER UNION

うまくいかないのを楽しもうではないか! 負けるが勝ちと言うではないか!

底なしの青

底なしの青

共に歓喜の涙を流し、あるいは悲しみの涙を拭う歌を紡ぐ、仙台発の4ピースが贈るミニ・アルバム『ナミダの栞』

そこに鳴る

そこに鳴る

"1つの着地点になったような感覚はある"── 2ndフル・アルバム『開眼証明』に刻み込んだバンドの現在地

そこに鳴る

そこに鳴る

"魔女と野獣"のオープニング・テーマをそこに鳴るがやるんだったら、の最適解

そこに鳴る

そこに鳴る

3声のコーラスをさらに追求―― ポップスとしての魅力もぐっと増したそこに鳴るのエクストリーム・サウンド

そこに鳴る

そこに鳴る

"動機は「おもろいから」"――結成10周年のそこに鳴るが7週連続CDリリースに挑む

そこに鳴る

そこに鳴る

デビューから5年――そこに鳴るならではの魅力を凝縮した1stフル・アルバム『超越』が完成

そこに鳴る

そこに鳴る

男女ツイン・ヴォーカルをさらに推し進めた、そこに鳴るの新たな王道

そこに鳴る

そこに鳴る

迷いを吹っ切った前作『ゼロ』の延長で鳴らされる究極のそこに鳴るサウンド

そこに鳴る

そこに鳴る

自分の想いに対して、どれだけピュアに作れるか――そこに鳴るが成し遂げた原点回帰からの跳躍

そこに鳴る

そこに鳴る

試行錯誤を経て、確信に変わった"そこに鳴る"らしさとポップな魅力の融合

そこに鳴る

そこに鳴る

最新モードも含め、激しい振り幅をヴィヴィッドなサウンドでアピールする新作が完成

そこに鳴る

そこに鳴る

リスナーが思わず笑っちゃうぐらいの過剰さとやりすぎ感を求めて

ソライアオ

ソライアオ

"ふたりでもやれるぜ!"みたいなことをしっかり伝えたかったんです

Ulon × 篠塚将行(それでも世界が続くなら)

Ulon × 篠塚将行(それでも世界が続くなら)

痛みも孤独も知るゆえの、優しさ。遅れてきた青春を4人で奏で合うロック・バンドが1stアルバムを完成

"KNOCKOUT FES 2019 autumn" 座談会

"KNOCKOUT FES 2019 autumn" 座談会

"KNOCKOUT FESファンを増やしていけたら最高"――ネクスト・ブレイクが集結する"KNOCKOUT FES"、恒例の出演者座談会

それでも世界が続くなら

それでも世界が続くなら

あの日の続きから始まる音楽での会話。新体制となってのミニ・アルバムが完成!

それでも世界が続くなら

それでも世界が続くなら

自分がバンドをやるなら、どう伝わるかよりも、どういう姿勢で届けるかが大事――その精神を形にしたセルフ・タイトル・アルバムが完成

それでも世界が続くなら

それでも世界が続くなら

やっと俺たち、あのときになりかったバンドにちょっと近づけたと思えそうだった──活動中止を発表した"それせか"が今を語る

3markets[ ]×それでも世界が続くなら

3markets[ ]×それでも世界が続くなら

盟友とのタッグが引き出した、ロック・バンドのリアリティ『それでもバンドが続くなら』完成

それでも世界が続くなら

それでも世界が続くなら

"本当"を歌うロック・ミュージックの挑戦

KOZUMI × それでも世界が続くなら

KOZUMI × それでも世界が続くなら

このバンドは音を寄せ合うというよりは、奪い合う感覚に近い。いい戦いをした仲みたいなアルバムなんです(伊東 潤)

それでも世界が続くなら

それでも世界が続くなら

ライヴハウスの現場で育って、ライヴの現場の理想論が詰まったバンドだと思う