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Rhythmic Toy World、4/8にリリースする1stフル・アルバム『BUFFeT』より「ファーストコール」のMV公開。忘れらんねえよ、真空ホロウら招いてリリース・ツアーの開催も発表
2015.03.03 23:00
Rhythmic Toy Worldが、4/8にリリースする1stフル・アルバム『BUFFeT』より「ファーストコール」のミュージック・ビデオを公開した。
同ビデオは、Rhythmic Toy Worldの数多くのミュージック・ビデオを手掛けてきた鈴木信吾 監督によるもの。ストーリー性のある映画のような仕上がりとなっている。これまでアッパー・チューンをミュージック・ビデオとしてきた彼らの楽曲の幅の広さを感じ取れるので早速チェックしてみよう。
Rhythmic Toy World「ファーストコール」MV[HD]
さらに、1stフル・アルバム『BUFFeT』のトラック・リストも公開された。14曲というボリュームもさることながら、その全ての曲が違う色と表情を持っており、タイトルの"BUFFeT"という言葉がまさにピッタリな作品となっている。テレビ東京系"ゴッドタン"のテーマ曲に抜擢され、話題沸騰中の「いろはにほへと」のリマスター・バージョンや、過去に自主制作盤としてリリースし多くのファンから待望されていた「メッセージ」、「LOST」、「アイロニックマジョリティー」の3曲もリアレンジして収録。Rhythmic Toy Worldの過去と現在が余すこと無くパッケージされているのでお楽しみに。
また、今作のリリース・ツアー"お残しは許しまへんでーっ!ツアー ~対バンコース~"の開催も発表された。5月2日(土)千葉LOOK公演を皮切りに6月27日(土) 静岡UMBER公演まで全12公演が行われる。さらに第1弾アーティストとして忘れらんねえよ、真空ホロウ、テスラは泣かない。、コンテンポラリーな生活らが決定。こちらもお楽しみに。
▼リリース情報
Rhythmic Toy World
1stフル・アルバム
『BUFFeT』
2015年4月8日リリース
¥2,500(税抜)
1. ファーストコール
2. いろはにほへと ※テレビ東京系"ゴッドタン"3月EDテーマ
3. その花の名前は
4. QandQ
5. Daa Da Do!!
6. LOST
7. 弥生の空
8. ループピクチャー
9. グッドリーダンス
10. ヘイセイアナトミア
11. アイロニックマジョリティー
12. メッセージ
13. ハッピーエンドロール
14. SOS
▼ツアー情報
"お残しは許しまへんでーっ!ツアー ~対バンコース~"
5月2日(土)千葉LOOK
w/Northern19 / テスラは泣かない。
5月28日(木)新潟RIVERST
w/真空ホロウ / BUZZ THE BEARS / ROOKiEZ is PUNK'D
5月29日(金)郡山#9
w/真空ホロウ / BUZZ THE BEARS / ROOKiEZ is PUNK'D
5月31日(日)厚木Thunder snake
※対バンあり
6月7日(日)神戸 太陽と虎
w/コンテンポラリーな生活 / 忘れらんねえよ
6月9日(火)金沢vanvanV4
w/コンテンポラリーな生活
6月10日(水)京都GROWLY
w/コンテンポラリーな生活
6月13日(土)岩手 the five morioka
w/感覚ピエロ / ROOKiEZ is PUNK'D
6月14日(日)秋田LIVESPOT2000
w/感覚ピエロ / ROOKiEZ is PUNK'D
6月20日(土)前橋DYVER
w/感覚ピエロ / NECOKICKS / SHIT HAPPENING
6月21日(日)富山SOULPOWER
w/感覚ピエロ / NECOKICKS / SHIT HAPPENING
6月27日(土)静岡UMBER
w/感覚ピエロ
チケット ¥2,500
※千葉公演 3月21日(土)発売
※新潟~秋田公演 4月4日(土)発売
※前橋~静岡公演 4月18日(土)発売
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以前のグランジ・テイストのささくれた音像にも説得力があったが、柴田隆浩、梅津拓也の新体制"忘れらんねえよ"が打ち出してきたのは、意外にもハイファイで音圧もあるストロング・スタイル。しかも1曲ごとにカラーは異なり、思い込み満載の男が、吠えるだけでなくそのままの"俺よ届け"と歌う表題曲でのタフになったヴォーカルはまっすぐ刺さる。対照的に、そんな自分を俯瞰しつつ想いを寄せる人の幸せを願う「うつくしいひと」の切なさと清々しさは新しい。また、全曲でサポート・メンバーのマシータがドラムを演奏している中でも、そのスキルが光るハイパー・ラウドで重厚な「俺の中のドラゴン」のバカバカしさも忘れらんねえよならではだ。開き直りでも逆ギレでもなく、俺全開なのに暑苦しくないバランスに見事に着地。(石角 友香)
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例えば忘れらんねえよの柴田に、クリープハイプの尾崎世界観のようなロック詩人としての才能があったら、例えばバンドにフラワーカンパニーズのような艱難辛苦を乗り越えたキャリアがあったら、それはそれで"尊敬"の対象になってしまうだろう。ドラムの酒井が脱退するバンドの節目に、新たな決意を込めたこのベスト・アルバムには、冒頭から酒井への手紙のように受け取れる「別れの歌」が淡々と、しかし熱く綴られる。他にも新曲2曲を含め、今1番新しい忘れらんねえよからスタートし『犬にしてくれ』、『あの娘のメルアド予想する』、『空を見上げても空しかねえよ』、『忘れらんねえよ』から19曲の代表曲をセレクト。バカで被害妄想で、でも誰よりあなたを笑顔にさせたい。限りなく我々の隣で戦う男たちの真実の記念碑だ。(石角 友香)
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アルバム・タイトルが発表されたとき、いわゆるR&R往年の負けの美学や危うい内容をイメージしたのだが、違った。タイトル・チューンでその意味がわかるのだが、誰のどういう状況で犬になりたいのかは、ぜひあなたの耳で確かめて欲しい。おそらく相当意表を突かれるはずだから。サウンドは「ここじゃないけどいまなんだ」で次のフェーズを示唆した通り、ささくれだったグランジが、考えても悩んでも仕方ないのに未だ卑屈になったり嫉妬に苛まれる心情にハマりすぎていて泣ける。そして作品としての完成度の高さがキャラとしての忘れらんねえよ好き以外に十分訴求する力を持ったことで、潜在的なあらゆる切実さを抱えた誰かに届く可能性を感じる。異彩を放つシンセ・ポップも1曲だけ収録されていて、その美しさも意義深い。(石角 友香)
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テレビ・ドラマを発端に"こじらせ男子バンド"としてバズを起こすなど、前作『あの娘のメルアド予想する』で再びダメな部分を吐露して以降、焦点が定まった今、投下されるのはタイトル通り、何度こけても好きなことに向かっていく"ばかもの"の歌ばかりだ。一聴、青春パンクみたいなシンプルさだが、その実、シンプルなサウンドで成立するだけのリアルな思いが詰まったタイトル・チューンや「俺達の日々」。この2曲には"世界を変えんのは優等生じゃない ばかみたいに泣いてコケにされて見下されたやつさ"という同じ歌詞が登場する意味も大きい。そして歌い始めたばかりの10代の如き柴田の声に心震える「今夜いますぐに」、殺伐と真実がせめぎ合う切実な「ここじゃないけどいまなんだ」。一塊の意志に満ちた強烈なシングル。(石角 友香)
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タイトルからして痛いし怖い。しかもこのご時世に"メルアド"である。でも、肝心なのは妄想や恋そのものじゃない。リード曲「ばかばっか」では絆ソングに涙する薄っぺらいヤツらを唾棄しながら、好きな女の子は知らない男のものであり、自分は好きでもない女で童貞を捨てる。でも自暴自棄になる理由の核心には必ず恐ろしく純粋な思いが存在することは多くの人が共感するところだろう。本音しかない言葉と研ぎ澄まされた3ピースのアンサンブルが刺さりまくる。かと思えばWiennersの玉屋2060%とMAXが参加したダンス・チューン「体内ラブ~大腸と小腸の恋~」のグルーヴ感の新鮮さも伺える。そして人気曲を収めたライヴ音源の生々しい音像、これも今の彼らの意志表明だ。(石角 友香)
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数々のフェス出演等、精力的なライヴ活動で、その名のごとく一度見れば忘れられない強烈な印象を残してきた3ピース・ロック・バンド、"忘れらんねえよ"の1年7ヶ月振りの2ndアルバム。1stの特徴であった柴田隆浩(Vo/Gt)の"可笑しくもやがて悲しき"個人的葛藤を歌う世界は若干影を潜め、より力強く包容力を見にまとったことにより、柴田自身の心情の変化とバンドの成長を感じさせる。先行シングル曲「この高鳴りをなんと呼ぶ」「僕らパンクロックで生きていくんだ」で聴かせたクオリティの高い粒揃いの楽曲たちをたっぷり堪能できる名盤だ。マイナビCM曲、アニメ「はじめの一歩 Rising」OPテーマ曲収録、BEAMSとのコラボ等タイアップの話題について柴田は"手段であって目的じゃない"とはいうものの、これまで応援してきたファンにとってこれらは忘れらんねえよからの回答であり、大きなプレゼントだ。 (岡本 貴之)
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彼らの作品の中では初の全国流通盤『contradiction of the green forest』が最も素晴らしく、後世に語り継ぐべき名盤だと思っている。過去曲と新曲を6曲ずつ収録した初のフル・アルバム『真空ホロウ』を聴いた今でもその評価は変わらない。だが、結成前からある楽曲「開戦前夜」が現在の彼らのモードと合致していたりと、バンドは間違いなくこの作品で初期の無垢な気持ちを取り戻している。その反面、大胆にダンス・ビートを取り入れた新しいアプローチに挑戦した曲にもバンドが振り回されていないのは、この年月で様々なアレンジに挑戦してきたという基礎体力があるからだ。彼らはこのアルバムで、自分たちの核をしかと愛でることができた。真空ホロウはここから、そしてこれからである。(沖 さやこ)
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リアリティを追求するバンドが多いJロック・シーンで、ちょっとミステリアスなパラレル・ワールドを描いているのが3ピース・バンド、真空ホロウ。過去に2枚のミニ・アルバムを発表している彼らがTOWER RECORDS限定で3曲入り生産限定シングルをリリースする。透き通る繊細なギターと、ドラマティックな展開のメロディが、瞬く間に目の前を別世界に彩る。闇に揺らめく炎のように美しく不気味な空気。その不思議な魅力に落ちてしまうのは不可抗力だ。緻密に紡がれたスケール感溢れる1作目『contradiction of the green forest』に比べ、前作今作はアレンジがシンプルになり現実世界に溶け込む音と詞に変化。思考に入り込む感染系ギター・ロックに、溺れてみるのも一興です。(沖 さやこ)
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前作『contradiction of the green forest』でただならぬ存在感を見せ付けた茨城出身のスリーピースバンド・真空ホロウのニューアルバムがリリース。すでにライヴでも披露されていた「闇に踊れ」も収録される。ミルフィーユのように何層にも細い線が重なるような繊細だけれど力強く響く音。特にバンドの強度を支えているベースのグルーヴがたまらない。少し冷たさを感じさせながらもエモーショナルに歌い上げる松本明人(Vo&Gt)の声も印象深い。それに社会に対する理不尽なことや自己の闇に戻っていくような歌詞世界が相まって、心のスキマを満たしていく。リリースツアーも決定し、ステージでの彼らも見逃せない。棘のあるバラが美しいように、少し毒を含んだサウンドに妖しくも惹かれてしまうのだ。(花塚 寿美礼)
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