Japanese
"SHINJUKU LOFT PRESENTS『ギャンパレ真夏の2マンスペシャル!』~2DAYS ~"、Cody・Lee(李)&呂布カルマ迎え8/15-16開催
2022.06.16 18:00
2018年7月3日から7月5日にかけて新宿LOFTにて、あゆみくりかまき、DÉ DÉ MOUSE & Akinori Yamamoto from LITE (HARDCORE session)、EMPiREをゲストに招き開催したGANG PARADEの対バン・イベント"ギャンパレ真夏の3DAYSスペシャル!"。このたび4年ぶりに同公演が"『ギャンパレ真夏の2マンスペシャル!』~2DAYS ~"として8月15日、8月16日 に新宿LOFTで開催されることが決定した。
気になる今回のゲストは、8月15日公演に呂布カルマ、 8月16日公演にCody・Lee(李)というこの日にしか見れないバラエティ溢れる組み合わせになっている。
13人にメンバーが増えたGANG PARADEのエネルギッシュなライヴにも期待しよう。チケットはe+のプレオーダーが開始となった。
なおSkream!では、GANG PARADEユメノユアのコラム"ROCK ON! #YuaPlaying"を連載中。
▲GANG PARADE ユメノユアの"ROCK ON! #YuaPlaying"【第20回】
▼ライヴ情報
"SHINJUKU LOFT PRESENTS『ギャンパレ真夏の2マンスペシャル!』~2DAYS ~"
8月15日(月)新宿LOFT
出演:GANG PARADE / 呂布カルマ
8月16日(火)新宿LOFT
出演:GANG PARADE / Cody・Lee(李)
OPEN 18:15 / START 19:00
[チケット]
前売 ¥4,500(D代 ¥600別)
■e+プレオーダー:~6月23日(木)18:00
■一般発売:7月9日(土)10:00~
"HELL!! CLASH!! BREAK!!"
8月23日(火)Zepp DiverCity(TOKYO)
開場 17:00 / 開演 18:00
[チケット]
指定席 ¥5,000(税込)
※年齢制限/未就学児童入場不可
※BiSのライヴ時は、写真撮影可能動画撮影不可。GANG PARADEのライヴ時のみ動画撮影可能となります。
■GANG PARADE公式FC先着先行:~6月16日(木)22:00
https://fanicon.net/fancommunities/1477
■HP抽選先行:6月17日(金)18:00~6月20日(月)23:00
https://w.pia.jp/t/bis-gp/
■プレリザーブ抽選先行:6月21日(火)18:00~6月27日(月)23:00
https://w.pia.jp/t/bis-gp/
■一般発売:7月2日(土)10:00〜
▼リリース情報
GANG PARADE
メジャー3rdシングル
『シグナル』
2022.07.13 ON SALE
WPCL-13384/¥1,100(税込)
[WARNER MUSIC JAPAN/FUELED BY MENTAIKO]
・「シグナル」他1曲収録予定
購入はこちら
デジタル・アルバム
『WELCOME TO GANG PARADE』
NOW ON SALE
[WARNER MUSIC JAPAN/FUELED BY MENTAIKO]
1. シグナル
2. PARADE GOES ON (13SOUL ver.)
3. Period (13SOUL ver.)
4. Plastic 2 Mercy (13SOUL ver.)
5. UNIT (13SOUL ver.)
6. pretty pretty good (13SOUL ver.)
7. Happy Lucky Kirakira Lucky (13SOUL ver.)
8. QUEEN OF POP (13SOUL ver.)
9. sugar (13SOUL ver.)
10. FOUL (13SOUL ver.)
11. Beyond the Mountain (13SOUL ver.)
12. GANG PARADE (13SOUL ver.)
13. BREAKING THE ROAD (13SOUL ver.)
14. CAN'T STOP (13SOUL ver.)
15. LAST (13SOUL ver.)
16. ブランニューパレード (13SOUL ver.)
17. らびゅ (13SOUL ver.)
18. GOOD NIGHT (13SOUL ver.)
19. Don't go to the bed (13SOUL ver.)
20. BRIGHT FUTURE, YOUR SMILE (13SOUL ver.)
21. 現状間違いなくGO TO THE BEDS (13SOUL ver.)
22. ENVIES (13SOUL ver.)
23. 赤ちゃん (13SOUL ver.)
24. PARADISES RETURN (13SOUL ver.)
25. OK (13SOUL ver.)
配信はこちら
▼ツアー情報
"GANG PARADE THE GREATEST SHOW TOUR" ※SOLD OUT
6月18日(土)宮城Rensa
6月19日(日)札幌PENNY LANE24
6月24日(金)梅田CLUB QUATTRO
6月30日(木)恵比寿LIQUIDROOM
詳細はこちら
[GANG PARADE THE GREATEST SHOW TOUR "HIGH HOPES"] ※SOLD OUT
7月4日(月)大阪BIGCAT
7月5日(火)愛知ボトムライン
7月12日(火)東京Spotify O-EAST
OPEN 17:30 / START 18:30
詳細はこちら
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新たなクリエイター陣を起用した"夜"をテーマとするコンセプトEP。本作では様々な夜の表情を切り取ったエレクトロやダンス・ミュージックを主軸とした楽曲が、近年でロックを主とした作品を世に送り出してきたギャンパレのイメージをいい意味で壊している。それだけでも十分に意欲作だと言えるが、13人のメンバーそれぞれが作詞作曲に携わり自作のパートを歌唱した「Gangsta Vibes」や、前作に引き続きユニット曲も収録され、聴きどころ満載。作品を丸ごと楽しめることは当然として、今夜の気分に合った曲をセレクトして楽しむのもいいだろう。音楽的には最先端ながらも、ジャンル感としてはPOP(前身グループ)時代からのファンには懐かしさを感じるところもあり、そこがまた良き。(宮﨑 大樹)
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"どんな困難があったとしても/楽しもう"と歌うオープニング・トラック「ENJOY OUR PARADE」は、今の彼女たちのテーマ・ソングとも言える1曲で、ここに至るまでたくさんの壁にぶつかってきた彼女たちが歌うからこそグッと来る。メンバーが"今の13人体制のギャンパレですごく大事な曲になっている"と語る「INVOKE」では、前身グループ POPからのメンバーであるヤママチミキとユメノユアによる共作の歌詞と、エモーショナルなサビメロが相まって、聴いているだけで目頭が熱くなった。そんな熱く滾る要素もあれば、頭を空っぽにして楽しめるパーティー・ソングもあり、新たな試みであるユニット編成曲も収録。ギャンパレらしい部分と新たなチャレンジが同居するアルバムに仕上がった。(宮﨑 大樹)
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13人体制となったGANG PARADEのメジャー4thシングル。表題曲「Priority」は、ギャンパレの現在地点を、飾らず、濁さず、まっすぐな言葉で綴った1曲だ。松隈ケンタ節が利いたメロディはメンバーの感情を見事に引き出していて、とりわけサビメロがエモくグッとくる。内省的な楽曲ではあるけれど、今まさに目標に向けて走り出したい、行かなくちゃいけない誰かにとっては、背中を押してくれる応援歌になってくれるはずだ。カップリングの「MELT」は、動きの多いベース・ラインに複数本のギターと、耳が賑やかになるモダンなロック・ナンバー。メンバーのキャ・ノンが担当した歌詞は、表題曲とは対照的に抽象的で個性的な言葉が使われていて、楽曲の世界観の想像をかき立ててくれる。(宮﨑 大樹)
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待ってました! 2020年3月からGO TO THE BEDSとPARADISESに分裂していたGANG PARADEが、待望――いや、切望されていた再始動を果たしてメジャー2ndシングルをリリース。表題曲「PARADE GOES ON」は、今回の再始動に込められた想いをストレートに歌うロック・ナンバーで、"ただいまだとか/おかえりだとか/ありきたりな言葉じゃ/あらわせないや"という歌い出しから、グッと来る言葉と歌唱のオンパレードだ。一方、c/wの「Period」は四つ打ちのエレクトロ・サウンドで、音楽的には表題曲とは対照的な仕上がりに。ただ、こちらも遊び人(※ファン)なら胸を締めつけられるようなフレーズばかりで涙腺崩壊は必至。パレエドよ、いつまでも続け。(宮﨑 大樹)
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新メンバーのナルハワールドが加入し10人体制になったギャンパレのメジャー初アルバム。これまであまり愛については歌ってこなかったイメージのある彼女たちだが、本作では、まっすぐな愛を表現した「らびゅ」、ユメノユアが日常で感じた歪んだ愛を歌詞にしたという「ALONE」、南国情緒溢れるサウンドで陽気な愛を感じさせる「LOVE COMMUNICATION」と、"LOVE PARADE"のタイトル通り、実に様々な愛が歌われている。王道なテーマとも言えるが、ひとりひとりの個性が強いギャンパレが歌うからこそ、多様な愛の形を表現した曲の説得力がより高まった印象だ。多くのリスナーに届きそうな題材を扱うことで、遊び人(※ファンの総称)がさらに増加する起爆剤になるであろう1枚。(宮﨑 大樹)
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"苦労人"ギャンパレが満を持して世に送り出すメジャー・デビュー作品。彼女たちの門出を祝うようなイントロから始まる表題曲「ブランニューパレード」は、野外フェスや5月に行う東阪野音のステージが似合いそうなストレートなロック・チューンで、ギャンパレのアイドルとしての姿勢や歴史を語るような自己紹介ソングに仕上がっている。表題曲とは対照的にダークな音世界で魅せているc/wの「Dreamer」は、テラシマユウカによる作詞。音の響きを意識しつつも意味があり、さらに文字の見た目としてのカッコ良さも考えているという秀逸な歌詞なので、ぜひ歌詞カードを片手に堪能してほしい。ギャンパレが持つふたつの魅力を知ることができる、メジャーへの挨拶代わりの1枚だ。(宮﨑 大樹)
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現9人体制初のアルバム。オープニング・トラックの「LAST」は、決して順調なことばかりではなかったグループの歴史がフラッシュバックするような歌詞で、傷つきながらも前に進もうとする強い意志を感じる1曲だ。そのほかの新曲はメンバーが作詞を手掛けており、振り切りすぎている「HERETIC」、「正しい答えが見つからなくて」や、皮肉を込めた歌詞をノリノリな曲に乗せる「Jealousy Marionnette」、温かくてほっこりする「Message」、冷たくも美しい「BOND」、そしてハルナ・バッ・チーンが作曲したグループ初の和テイストな1曲「夜暗い夢」といった、メンバーの個性が弾けるカラフルな曲が揃う。いずれもアンセムとなっているシングル3曲も収録され、文句なしの名盤に仕上がった。(宮﨑 大樹)
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GANG PARADEの現体制2作目のシングル。「CAN'T STOP」はそのタイトルどおり、シーンを立ち止まることなく走り続ける彼女たち自身を歌う歌でもあり、一方で、優しい歌詞とリラックスした歌声で聴き手にそっと寄り添うような1曲でもある。表題曲としては珍しいミドル・テンポの曲だが、そんな"らしくなさ"も、個性の塊のようなメンバーの歌声が入ることでしっかりとGANG PARADEのカラーに染め上げた。c/wの「RATE SHOW」は、危険な香り漂う街で夜遊びをするかのようなドキドキ感と高揚感を生む、まさかのミュージカル風ナンバーだ。セリフ調のパートや、癖の強い歌い方など、遊び心溢れるギミックもあり、そのエンタメ性の高さは"みんなの遊び場"をコンセプトとする彼女たちらしい。(宮﨑 大樹)
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新9人体制で初となるシングル。今作は大きな会場が似合いそうなスケール感のある楽曲が揃っている。表題曲はイントロから荘厳な鍵盤が響き、ストリングスを効果的に用いた美しくも躍動感に溢れた曲調。"ウォーウォーウォー!"という合唱ポイントもあり、ライヴでの一体感を高める強力ソングと言っていい。いばらの道を突き進みながら、高みを目指そうとするリアルな心情が綴られた歌詞も共感を誘う。特に"はみ出た分だけ 新たな続きが 溢れ出すの"というフレーズがドラマチックに響いた。新たな代表曲になりそうな名曲だ。c/wの「来了(読み:ライラ)」はヤママチミキが作詞を手掛け、中国風味のオリエンタルな歌詞とサウンドが特徴的。癖の強い歌い回しも中毒性が高く、こちらもライヴで抜群の威力を発揮しそう。(荒金 良介)
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2018年の幕開けを告げるニュー・シングルは、なんでも乗りこなすGANG PARADEの音楽的振れ幅を象徴する、熱さと遊び心を兼ね備えた内容に仕上がった。表題曲はギャンパレ初のツー・ビートを用いたパンキッシュなナンバーで、道を壊して未来に突き進むんだ! という想いと見事にシンクロした曲調。コール&レスポンスできるパートもあり、ライヴでは観客を巻き込んでシンガロングの嵐を巻き起こすアンセム曲になるだろう。楽曲と歌詞を照らし合わせることで、より一層エモーショナルに響いてくる。c/w「とろいくらうに食べたい」は表題曲とは対照的にクール且つダンサブルなサウンドが心地よい。歌詞と曲調とのギャップに心を奪われつつ、一度聴いたらヤミツキになる中毒性がある。濃厚なシングルだ。(荒金 良介)
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