Japanese
BiSH、2023年で解散を発表
2021.12.24 10:15
BiSHが、本日12月24日8時からYouTubeチャンネルで緊急ライヴ"THiS is FOR BiSH"を生配信し、2023年で解散することを発表した。この模様はのべ42万人が視聴し、日本テレビ系"スッキリ"でも一部緊急生中継された。
ライヴは、2015年5月31日に初ワンマン・ライヴ"THiS IS FOR BiS"を行った東京 中野heavysick ZEROで午前8時からスタート。初ワンマン・ライヴ当時のセットリストで楽曲を次々披露し、解散発表はライヴ終盤のMCにて発表された。
メンバーのセントチヒロ・チッチより、"私達BiSHは、2023年で解散します。"というMCが行われ、2022年に成し遂げる、ファンとの4つの約束"BiSHからのPROMiSE"が発表された。
内容は、2022年1月から12ヶ月間、毎月パッケージをリリースすること、今までライヴを開催したことのない地域でのホール・ツアー"COLONiZED TOUR"の実施、"BiSH FES."の開催、2020年7月に発売したベスト・アルバム『FOR LiVE -BiSH BEST-』の収益を寄付した全国33都道府県67店舗のライヴハウス・ツアーを開催。4つの約束を清掃員(BiSHファンの名称)と交わした。
![]()
■BiSHからのPROMiSE
1. 2022年1月から12ヶ月連続リリース
2."COLONiZED TOUR"を開催
3. "BiSH FES."を開催
4. ベスト・アルバム『FOR LiVE -BiSH BEST-』の収益を寄付した全国33都道府県67店舗のライブハウス・ツアーを開催
■セントチヒロ・チッチ コメント
私たちBiSHは、2023年で解散します。
私たちはこの80人のキャパのライブハウスから一歩ずつ一歩ずつ歩いてきて、たくさんの方に応援いただいて、すごくすごく嬉しく思っております。
いつも愛してくれて生きる場所をいただいて、感謝の気持ちでいっぱいです。
だからこそ、2023年まではBiSHらしく、愛を届けてパーティーをしようという気持ちで駆け抜けて行こうと思っています。
個性もバラバラで、すごく自由な私たちが自分らしく生きる場所がこの場所だって思っています。
最後まで駆け抜ける為、BiSHからのプロミスとして2023年いろんなことをやろうと思っています。
ライブハウスを回ったり、いろんなところに感謝の気持ちと愛の気持ちを届けて行こうと思っているので、皆さんも楽しみに一緒にパーティーを続けてくれたら嬉しいなと思います。
![]()
■BiSH iS OVER! 特設サイト:https://www.bish.tokyo/BiSH_iS_OVER/
関連アーティスト
BiSHLIVE INFO
- 2026.01.18
-
ZAZEN BOYS
CENT
Nikoん
ザ・クロマニヨンズ
キュウソネコカミ
石崎ひゅーい
古墳シスターズ
桃色ドロシー
くるり
フレデリック × 男性ブランコ
NEE
Dear Chambers
Appare!
Rhythmic Toy World
Mega Shinnosuke
SUPER BEAVER
SOMOSOMO
cowolo
長瀬有花
The Cheserasera
レイラ
a flood of circle / ビレッジマンズストア / SIX LOUNGE / w.o.d. ほか
クジラ夜の街
フラワーカンパニーズ
マカロニえんぴつ
東京スカパラダイスオーケストラ
PENGUIN RESEARCH
- 2026.01.19
-
Nikoん
Hakubi / 日食なつこ
下川リヲ(挫・人間)× 和嶋慎治(人間椅子)
- 2026.01.21
-
Nikoん
ドミコ
Halujio
MEN I TRUST
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
- 2026.01.23
-
Nikoん
ZAZEN BOYS
YOGEE NEW WAVES
YUTORI-SEDAI
マカロニえんぴつ
ドミコ
a flood of circle
吉井和哉
Chimothy→
Halujio
GRAPEVINE
ねぐせ。
Kroi
- 2026.01.24
-
VII DAYS REASON
"FUKUOKA MUSIC FES.2026 supported by Olive"
TOMOO
フラワーカンパニーズ
Nikoん
CENT
コレサワ
SCOOBIE DO
Mega Shinnosuke
ぜんぶ君のせいだ。
THE BAWDIES
Re:name
ヤバイTシャツ屋さん / 10-FEET / G-FREAK FACTORY / NUBO
AIRFLIP
LACCO TOWER
マカロニえんぴつ
ネクライトーキー
橋本 薫(Helsinki Lambda Club)
夜の本気ダンス
クジラ夜の街
eill
怒髪天
SOMOSOMO
VELTPUNCH
菅田将暉
ねぐせ。
RAY / ポップしなないで / 長瀬有花 / インナージャーニー ほか
- 2026.01.25
-
cowolo
Nikoん
"FUKUOKA MUSIC FES.2026 supported by Olive"
フラワーカンパニーズ
SCOOBIE DO
水曜日のカンパネラ
SPRISE
ぜんぶ君のせいだ
SPECIAL OTHERS
FIVE NEW OLD
くるり
キュウソネコカミ
ZAZEN BOYS
YOGEE NEW WAVES
クジラ夜の街
怒髪天
Appare!
mouse on the keys × Kuniyuki Takahashi
フィロソフィーのダンス
THE BACK HORN
菅田将暉
Chimothy→
- 2026.01.27
-
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
吉井和哉
フラワーカンパニーズ
くるり
真山りか(私立恵比寿中学)
Nijiz
ネクライトーキー
- 2026.01.28
-
Nikoん
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
KALMA / Maki / オレンジスパイニクラブ / PK shampoo
アーバンギャルド × 戸川 純
山本彩
ザ・クロマニヨンズ
- 2026.01.29
-
Nikoん
佐々木亮介(a flood of circle)×村松拓(Nothing's Carved In Stone)×蒼山幸子
THE LUMINEERS
山本彩
Awesome City Club
- 2026.01.30
-
Nikoん
go!go!vanillas
石崎ひゅーい
MAN WITH A MISSION / THE ORAL CIGARETTES / HEY-SMITH
KiSS KiSS
イイオルタナビ #005(ハク。 / First Love is Never Returned / FIVE NEW OLD)
Panorama Panama Town
East Of Eden
おいしくるメロンパン
MONO NO AWARE
Mirror,Mirror
くるり
NEE
YUTORI-SEDAI
indigo la End
- 2026.01.31
-
キュウソネコカミ
Nikoん
クジラ夜の街
夜の本気ダンス
めいちゃん
the band apart
吉井和哉
Mega Shinnosuke
YOGEE NEW WAVES
石崎ひゅーい
フラワーカンパニーズ
コレサワ
怒髪天
the paddles
cowolo
T.N.T
橋本 薫(Helsinki Lambda Club)
the telephones
マカロニえんぴつ
TOMOO
THE BAWDIES
松永天馬(アーバンギャルド)
NakamuraEmi
くるり
SUPER BEAVER
東京スカパラダイスオーケストラ
indigo la End
RELEASE INFO
- 2026.01.19
- 2026.01.20
- 2026.01.21
- 2026.01.23
- 2026.01.25
- 2026.01.26
- 2026.01.28
- 2026.01.29
- 2026.01.30
- 2026.01.31
- 2026.02.04
- 2026.02.06
- 2026.02.07
- 2026.02.09
- 2026.02.10
- 2026.02.11
FREE MAGAZINE

-
Cover Artists
KULA SHAKER
Skream! 2026年01月号


















