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6/1に"READY MILLION GO! ~百万石音楽祭前夜祭~"開催決定。第1弾出演アーティストにCIVILIAN、ユアネス
2018.04.20 17:00
石川県産業展示館にて開催される"百万石音楽祭2018"の前夜祭"READY MILLION GO! ~百万石音楽祭前夜祭~"が、本祭の前日である6月1日に金沢EIGHT HALLにて開催されることが決定した。
併せて、第1弾出演アーティストにCIVILIAN、ユアネスが発表された。
チケットは1,555円で、4月28日10時より一般発売がスタート。また、"百万石音楽祭2018"のチケットを持っている人には当日1,000円のキャッシュ・バックが実施され、実質555円で入場が可能とのこと。ぜひ前夜祭から参加して"百万石音楽祭"を盛り上げよう。
▼イベント情報
"READY MILLION GO! ~百万石音楽祭前夜祭~"
6月1日(金)金沢EIGHT HALL
OPEN 17:15 / START 18:00
【出演アーティスト】
CIVILIAN / ユアネス and more
【チケット】
スタンディング ¥1,555(+1D・税込)
※"百万石音楽祭2018"のチケットお持ちのお客様は、当日¥1,000キャッシュ・バック(実質¥555)
※小学生以上有料
※未就学児童入場無料(要保護者同伴)
■一般発売:4月28日(土)10:00~
"百万石音楽祭2018~ミリオンロックフェスティバル~"
6月2日(土)、3日(日)石川県産業展示館1~4号館
OPEN 10:00 / START 11:00
【6月2日(土)出演アーティスト】
Ivy to Fraudulent Game / アルカラ / 打首獄門同好会 / ORANGE RANGE / キュウソネコカミ / Creepy Nuts / クリープハイプ / Crystal Lake / KOTORI / サイダーガール / Survive Said The Prophet / The BONEZ / SHE'S / THE ORAL CIGARETTES / SCANDAL / Czecho No Republic / CHAI / 2 / DISH// / teto / 10-FEET / NICO Touches the Walls / PassCode / バックドロップシンデレラ / BIGMAMA / Fear,and Loathing in Las Vegas / フレンズ / HEY-SMITH / Base Ball Bear / POLYSICS / ポルカドットスティングレイ / yonige / LACCO TOWER / ROTTENGRAFFTY
<VVM FIELD STAGE>
A(c) / オメでたい頭でなにより / KUZIRA / The Chorizo Vibes / SKALAPPER / セックスマシーン / Danablu / LUCCI
【6月3日(日)出演アーティスト】
雨のパレード / Amelie / 嘘とカメレオン / おいしくるメロンパン / Xmas Eileen / GLIM SPANKY / GRAPEVINE / Crossfaith / go!go!vanillas / coldrain / Sunrise In My Attache Case / G-FREAK FACTORY / Shiggy Jr. / SiM / SUPER BEAVER / ストレイテナー / Dizzy Sunfist / TOTALFAT / Nothing's Carved In Stone / NAMBA69 / never young beach / PAELLAS / 04 Limited Sazabys / フレデリック / マカロニえんぴつ / マキシマム ザ ホルモン / マチカドラマ / 魔法少女になり隊 / MOSHIMO / ヤバイTシャツ屋さん / Yogee New Waves / 夜の本気ダンス / ReVision of Sence / ReN
<VVM FIELD STAGE>
I-RabBits / Azami / a flood of circle / SFHA / ENTH / ×84 / SWANKY DANK / Five State Drive
【チケット】
1日券 ¥6,800(税込) / 2日通し券 ¥13,000(税込)
■一般発売中
※小学生以上有料
※未就学児童入場無料(要保護者同伴)
※アーティストは都合により変更になる場合がございます。その際チケット代金の払戻しは行いませんので、ご了承下さい。
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フロントマンであるコヤマヒデカズの"今までのバンドとして、ネット上の架空の表現者として、メンバー個人個人のすべての音楽をCIVILIANというひとつの大きなものにする"という言葉どおりのものになった。TVドラマ"黒い十人の女"書き下ろし主題歌Track.1は、歌謡曲風の耽美なメロディとエッジが効いたロック・ナンバー。Track.2はTrack.1のプロトタイプで、随所に共通のコードやワードなどが発見でき、1曲だけでは見えにくい核心も味わえるため非常に興味深い。制作過程を覗いているような感覚も貴重だ。Track.3は意外にも初の試みである、コヤマがナノウ名義で作った楽曲のバンド・カバー。CIVILIANを楽しむための様々な趣向が凝らされた、メジャー・デビューに相応しいシングルである。(沖 さやこ)
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まず、あの日あの場所で起こった出来事が、映像として残ることが心から嬉しい。そしてあの空間そのものが、ひとつの作品だったのだと改めて思う。2014年11月に渋谷TSUTAYA O-EASTにて行われたワンマン・ライヴ"ディストーテッド・アガペーの世界"を映像化したバンド初のライヴ映像作品。コヤマヒデカズ(Vo/Gt)が連載していた小説"ディストーテッド・アガペー"の世界観を映像や照明を駆使し表現したステージだ。バンドの想いが小説の世界に新たな輝きをもたらし、そこに観客の想いが重なり、さらに強く優しい光を放つ。"生まれて初めてあなたたちへ曲を書きました"――孤独の中で鳴り響いていた彼らの音楽を外へ向けたのは聴き手からの愛。彼らの姿を丁寧に切り取る画ひとつひとつからも、それが滲む。(沖 さやこ)
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今年3月、全8曲を収録した1stミニ・アルバム『Ctrl+Z』で全国デビューを果たしたことをきっかけに、注目度がぐんと上がった福岡で結成された4ピース・バンドが、初めてのEPをリリース。前作と2枚でひとつになるという位置づけの本EPには、Track.2「凩」(読み:こがらし)のイントロとも言える、男女のセリフからなる「変化に気づかない」を含む全6曲を収録した。ファンの間で音源化が待ち望まれていた「凩」をはじめ、エモーショナル且つドラマチックなギター・ロックという、バンド本来の魅力を改めてアピールする一方で、バラードの「夜中に」とじっくりと聴かせる「日々、月を見る」の2曲では、ピアノの音色を使って新たなアンサンブルにもアプローチ。冒頭で再会した男女の交差する想いを情感豊かに描き出している。(山口 智男)
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