Japanese
amazarashi秋田ひろむが中島美嘉に楽曲提供した新曲「僕が死のうと思ったのは」 、本日より歌詞の先行公開スタート
2013.07.09 18:00
中島美嘉の新曲が、amazarashi秋田ひろむによる楽曲「僕が死のうと思ったのは」に決定。
本日より歌詞の先行公開スタートした。
“この曲は、是非最後まで聴いて欲しい。じゃないと絶対伝わらない。”― 中島美嘉
“強い希望を描くために色濃い闇も描かなければならない。”― amazarashi 秋田ひろむ
既に、そのタイトルからネット界隈でまことしやかに噂されていた本作は、新世代の心を掴んで離さない今大注目のロック・バンドamazarashi 秋田ひろむによる強烈なロッカバラード。
中島サイドからのオファーを受け、秋田ひろむが最初に提示したのは、ずっと自分の手元で温めていた「僕が死のうと思ったのは」と衝撃タイトルが付けられた本作だった。
デモを聴き終えた中島美嘉は“素晴らしい曲。この曲は、是非最後まで聴いて欲しい。じゃないと絶対伝わらない。”
とうっすら涙を浮かべながらこの歌を歌う覚悟を決めた。このタイトルに違和感を覚える人も少なくないだろう。
しかし、この作品はそれから連想されるようなネガティブなメッセージを含んではいない。
何気ない日常から見え隠れする“やるせなさ”や“哀しみ”。
それでもこの世界に期待するのは、“愛する人と生きて行きたいから”と最後に救いの光を灯す、究極の愛の歌なのだ。どん底の境地から光を導く歌詞の全貌は、歌詞サイト“うたまっぷ”にて先行公開がスタート。是非最後の一文字までチェックしてほしい。
また、中島美嘉のオフィシャルHPでは何かを予告するカウントダウンが開始された。
カウンターがゼロになったとき、何が起こるのか。
楽しみに待っていて欲しい。
≪amazarashオフィシャルHP≫
https://www.amazarashi.com/
≪中島美嘉オフィシャルHP≫
https://www.mikanakashima.com/
▼リリース情報
中島美嘉
『僕が死のうと思ったのは』
作詞作曲:秋田ひろむ
歌詞掲載サイト:うたまっぷ
https://www.utamap.com/showkasi.php?surl=k-130709-001
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