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THEラブ人間、8/16に下北沢成徳高校にて自主企画"THEラブ人間決起集会 下北沢にて'15-夏-セーラー服とロックンロール"開催。Wienners、音沙汰の出演も決定
2015.06.24 22:00
THEラブ人間が、2010年から下北沢で開催してきた自主企画イベント"THEラブ人間決起集会 下北沢にて"が、8月16日(日)に開催されることが決定した。
"下北沢にて'15-夏-セーラー服とロックンロール"と題された今回の同イベントは、下北沢成徳高校内のミモザホール、ホワイエで開催される。2会場は往来自由で、なんとホワイエは入場無料ステージとなっているとのこと。
また、併せて出演者も発表となった。今回出演が決定したのはWienners、音沙汰の2組。今後も随時出演アーティストが発表されるとのことなので、ぜひ楽しみにしていて欲しい。
また、当日はバンド演奏以外に、出店やフリー・マーケット、パレード、お神輿なども予定されており、学園祭のような1日になりそうだ。ドレスコードの"制服"着用、または7月20日(月・祝)に下北沢GARDENで行われるTHEラブ人間単独演奏会"最高の夜にしようね"のチケット半券を提示することで500円のキャッシュ・バック制度もあるので、ぜひ参加して欲しい。
なお、7月4日に大阪ミナミにて行われるサーキット・フェス"見放題"の1会場をTHEラブ人間が仕切り、"下北沢にて"を開催するので、こちらも要チェック。
▼イベント情報
" THEラブ人間決起集会 下北沢にて'15-夏-セーラー服とロックンロール"
8月16日(日)下北沢成徳高校 ミモザホール&ホワイエ
開場 12:00 / 開演 13:00 / 終演 18:30
[出演]
THEラブ人間 / Wienners / 音沙汰 and more
[チケット]
■tixee先行発売:6月24日~6月28日発売予定
先行前売り:¥2,000(tixee独占販売)/ 別途1DRINK(¥500)
https://tixee.tv/event/detail/eventId/9319
■チケット一般発売 :7月4日~
前売り:¥3,000 / 別途1DRINK(¥500)
当日:¥3,000 / 別途1DRINK(¥500)
※THEラブ人間単独演奏会「最高の夜にしようね」チケット半券提示で当日¥500キャッシュバック
※学生服着用で当日¥500キャッシュバック
"下北沢にて"オフィシャル・サイト
https://www.shimokita-nite.net
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毎月最終月曜日に新宿MARZで開催されているロック・パーティ『New Action!』から放たれた今作はロックンロールもヒップホップもエレクトロも含んだ全15曲。東京カランコロン、THEラブ人間を始めこれから注目を集めるであろうアーティストの代表曲や新曲も収録されたお得な一枚だ。同時期に発売になった"freethrow"のコンピと同じくジャンルやレーベルではなくパーティーから生まれた事に意味があるのだろう。いち早く話題のバンドを楽しめる事もポイントだがアルバムとして聴いても流れがあってしっくりと聴き通せる。ロック・パーティーに行った時の発見や驚きをこのコンピからも見つけることが出来るはずだ。(遠藤 孝行)
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昨年9月にオリジナル・メンバーの脱退、今年5月よりアサミサエ(Vo/Key/Sampler)、KOZO(Dr)を迎えた新体制として再始動を果たしたWiennersのカムバック作。表題曲の「みずいろときいろ」は瑞々しいシンセ・サウンドで幕を開け、玉屋2060%(Vo/Gt)の切なく疾走し突き抜けるエモーショナルな歌声にヤラれる。しがらみを振り解くようなまっすぐさが熱く胸を締めつける。そして、でんぱ組.incへの楽曲提供を通して世界中のナードたちの心をキャッチした玉屋節が炸裂するジャパニーズ・ヘンテコ・ポップ・チューン「姫君バンケット」では、アサミサエがリード・ヴォーカルを務め新体制を一層印象づける。キュートさの滲むヴォーカル・ワークや散りばめられたシンセやアッパーなお祭りビートと痛快なあっぱれ具合。復活の狼煙には十分すぎる必殺の2曲とそのリミックスが収録される。(山元 翔一)
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2010年にリリースされたファースト・アルバム『CULT POP JAPAN』以来2年ぶりとなる、Wiennersのセカンド・アルバム。『CULT POP~』はAIR JAM世代に影響を受けたハードコア・パンク・バンドが村の夏祭りで演奏しているかのような、実に奇妙かつハイ・ボルテージな快作だった。そして『CULT POP~』以降にリリースされたミニ・アルバム『W』、シングル『十五夜サテライト』で、自分たちの中にある“歌心”を探り、楽曲の幅とスケール感を増してきた彼らは、本作において、ハードコア魂と祝祭感に溢れた唯一無二の音像を構築することに成功している。『UTOPIA』というタイトルが指し示すように、ここには音楽にしか生み出すことのできない、とてもロマンチックで、そして現実的な理想郷が描かれている。(天野 史彬)
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2007年結成、都内を中心に活動するバンドWiennersの1stアルバム。できること全て、思いつくこと全て、バンドが持っているパーツを全て詰め込んだこのアルバムは、全力全速力な中で、フレッシュなエネルギーが弾けている。勢いまかせにWiennersに身をまかせれば痛快このうえない。あなたの連想する“CULT”“POP”“JAPAN”とはなんですか?そう言われても、明確に言葉にすることはできないだろう。なぜなら、あくまでもこの言葉はニュアンスでしかないのだから。それはPOP を土台に、あとはなんもかんもサンプリングしてしまう、目についたものを次々に貼っていく子供の貼り絵のようにハチャメチャな画。常識無視で規格外。しかし、結果として連想されるニュアンスそのままの音が鳴っている。全てが過剰故に、感覚や感性を直接刺激する、これこそがWiennersの破壊力だ。(島根 希実)
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