Japanese
注目3ピース "そこに鳴る"、初の全国流通作品『I'm NOT a pirolian』のリリース・ツアーの日程を発表。オリジナル・キーホルダーがもらえるキャンペーンの実施も
2015.03.03 12:00
超絶テクニカルなギターとベースのユニゾンタッピングや、哀愁漂うエモーショナルなメロディに、メタルにも匹敵するツーバス・ドラミングなど、3ピース・バンドとは思えないサウンドで聴く者を覚醒させる大阪発のニューカマー、そこに鳴る。彼らが4月8日にリリースする初の全国流通作品『I'm NOT a pirolian』を引っ提げたリリース・ツアーの日程を発表した。
リリース・ツアーは、5月26日(火)渋谷Milkywayを皮切りに7月17日(金)心斎橋FAN Jまで全12公演行われる。さらに、ツアー会場にてオリジナル・キーホルダーがもらえるキャンペーンが実施されることも決定。4月8日にリリースされる初の全国流通作品『I'm NOT a pirolian』に封入されている引換券をライヴ会場物販ブースに持って行くと特製キーホルダーがプレゼントされるので、ぜひ会場に足を運んでゲットして欲しい。
また、数量限定で"そこに鳴る"の「pirorhythm stabilizer ~only your world~」を収録したフリー・サンプラーCDが付いたSkream!マガジン3月号が昨日より全国のCDショップなどで配布中。早めにお近くのSkream!配布店を探してみてください。
Skream!マガジン配布先一覧 https://skream.jp/magazine/list.php
店舗、地域によって店着日が異なる場合がありますので、ご了承下さい。
定期購読も承っております。詳しくはこちらから。
※"そこに鳴る"のサンプラーCD付の冊子は数に限りがあります。全てのSkream!マガジン3月号にCDが付いている訳ではありません。
▼リリース情報
そこに鳴る
『I'm NOT a pirolian』
4月8日リリース
¥1,315(税抜)
[KOGA RECORDS]
1. pirorhythm stabilizer ~only your world~
2. 夏の落とし物
3. ARAGAE!!
4. 真実の花
5. さらば浮世写し絵の如く(do-do gigantic evolution ver)
▼ツアー情報
"そこに鳴る『I'm NOT a pirolian』Release Tour 2015"
5.26(tue)渋谷Milkyway
5.27(wed)仙台 enn2nd
5.28(thu)熊谷HEAVEN'S ROCK
6.3(wed)新潟CLUB RIVERST w/Bentham / 午前四時、朝焼けにツキ
6.4(thu)松本ALECX w/Bentham / 午前四時、朝焼けにツキ
6.19(fri)京都MOJO
6.20(sat)大阪2nd Line
6.21(sun)岡山CRAZY MAMA 2nd room
6.23(tue)神戸Star Club w/Bentham / NECOKICKS
7.5(sun)下北沢SHELTER ※ツアー・ファイナル東京編
7.10(fri)名古屋CLUB UPSET ※ツアー・ファイナル名古屋編
7.17(fri)大阪心斎橋FAN J ※ツアー・ファイナル大阪編
※上記ツアー会場にてオリジナル・キーホルダーがもらえる
"特製・そこに鳴るキーホルダープレゼントキャンペーン"を実施
4月8日にリリースされる初の全国流通作品『I'm NOT a pirolian』に封入されている
引換券をライヴ会場物販ブースにお持ちいただくことで
特製キーホルダーをプレゼント。
(有効期限:2015年7月末日)
▼ライヴ情報
SHELTER presents "BATTLE60×60"~60×60 2015winter 千秋楽!~
2015.3.3(tue)下北沢SHELTER
OPEN 18:30 / START 19:00
act:アカシック × チリヌルヲワカ
OA:そこに鳴る
"SPECIAL ISSUE!!!!"
2015.3.10(tue)名古屋 新栄SONSET STRIP
OPEN / START TBA
act:The Doggy Paddle / そこに鳴る and more
DJ:ちょこたん
Twinky Winky×江坂MUSE Presents "1年去ってまた1年 Vol.2"
2015.3.18(wed)大阪 江坂MUSE
open 18:00 / start 18:30
act:Twinky Winky / そこに鳴る / SEGARE / ONE×ONE / COSMOCOLOR
Arere? Presents "TOKYO vignetz Vol.1"
2015.3.22(sun)東京 渋谷乙
open 17:30 / start 18:00
act:Arere? / そこに鳴る (from 大阪) / A Month of Sundays / Dande Lion Clock / sheeplore
照明 松本 Presents "TOKYO vignetz Vol.1"
2015.4.12(sun)心斎橋FANJ
open 14:00 / start 14:30
act:57pictures / そこに鳴る / CHROTO / COLOR QUARTET / アン(カナタ) / オオタ13月 / カタナカルテ / ソラミズツキヒ / secret act!
"Niigata RAINBOW ROCK MARKET 2015"
2015.5.4(mon)
会場:新潟LOTS / CLUB RIVERST / GOLDEN PIGS BLACK/RED / 万代シティ
open 12:00 / start 12:30(予定)
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約4年ぶりとなるフル・アルバムは、カノン・ロック風の疾走感あるギター・リフが特徴的な「拝啓、黎明を知って」で幕を開ける。国内外問わず活動してきた彼らの歩みを表すような詞も印象深い本楽曲は、"開眼証明"というアルバム・タイトルへの期待感を見事に膨ませる。地を這うグルーヴと突き刺すギターが絡み合い、緻密なアンサンブルが展開する「in birth」など、そこに鳴るのテクニカル重厚サウンドが土台にありながら、初のアニメ・タイアップ曲「相聞詩」ではストリングスやピアノを取り入れていたりと、一辺倒ではないバンド・サウンドが発揮される本作。サビに向かって畳み掛ける切迫感は、ファンの期待と高揚する感情を連れていくかのよう。現状にとらわれず、さらなる高みを目指す彼らの闘争心が炸裂する1枚に思わず胸が躍る。(山本 剛久之)
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©佐竹幸典/講談社
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『啓蒙して、尋常に』以来1年5ヶ月ぶりのリリースとなるフィジカルは、表題曲に加え、同曲の"TV Size"、"instrumental"、さらに新曲「綻んで爆ぜれば」の計4曲を収録。TVアニメ"魔女と野獣"のオープニング・テーマとして書き下ろした表題曲は、アクロバティックな超絶テクニックは控えめながら、ピアノとストリングスを使ったゴシック・ロマン的なアレンジが聴きどころ。それもまた、そこに鳴るの持ち味だろう。一方、「綻んで爆ぜれば」はそこに鳴るが本来持つロック・バンドとしての魅力をストレート且つ存分にアピール。その意味では、彼らが持つ振り幅を楽しめる1枚と言えそうだ。フル・バージョンとのアレンジの違いが作り手のこだわりを窺わせるという意味で、"TV Size"も聴き逃せない。(山口 智男)
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歌えるドラマー、斎藤翔斗を正規メンバーに迎え、3声のコーラスを本格的に追求した6thミニ・アルバム。ラストを締めくくる表題曲、トップを飾る「暁を担う」をはじめ、これまで通り超絶テクニックに裏打ちされたエクストリーム・サウンドを鳴らしながら、ポップスとしてアピールする力が増した印象があるのは、メンバーによると、3声のコーラスによるところが大きいそうだ。その他、打ち込みのサウンドを使いながら、ダンサブルなビートや我流のラップにアプローチしたサウンドが斬新な「bad blood」を含む全6曲に、10周年アニバーサリー・ライヴの模様を収録したDVDをカップリング。さらなる飛躍に向かう新たな起点となる作品とメンバーたちは考えているようだ。(山口 智男)
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"7 ultimate materials"はそこに鳴るが7週連続で「vermisst」、「VortEx」、「渇望の日」、「恣意的三分間」、「回帰」、「雨に消えて」、「brilliant city」の7曲をCDシングルとしてリリースする結成10周年記念企画だ。結成10年目にリリースした1stフル・アルバム『超越』の成熟から今一度、そこに鳴るらしさに回帰するという大きなテーマのもと、超絶テクニカルなサウンドを極限まで鳴らす一方で、歌モノとしての魅力をさらに磨きあげながら、曲ごとにバンドが持つ可能性を追求している。男女ツイン・ヴォーカルを軸にしながら、ハーモニー・ワークにさらに力を入れるという新たな挑戦も。それは7曲に共通する聴きどころとなっている。(山口 智男)
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破壊的な「Lament Moment」以下、そこに鳴るならではの魅力を全9曲約30分にぎゅっと凝縮した1stフル・アルバム。超絶テクニカル・サウンドと男女ヴォーカルの掛け合いという超個性を持つ歌モノのギター・ロックの可能性を、曲ごとに趣向を凝らしたアプローチで追求するという意味では、これまでの集大成とも言えるが、デビューから5年の活動で彼らが研ぎ澄ましてきた感性が、極めて鋭いものになっていることを感じ取りたい。そして、その感性が冒頭に書いた破壊的な方向にもポップな方向にも思いっきり振れることを! 聴き手を選ばないラヴ・ソングの「white for」はまさに後者の成果。女性ヴォーカルのバラードとしてJ-POPシーンでも勝負できるそのクオリティは、大きな聴きどころと言えるだろう。(山口 智男)
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これまで以上に男女ツイン・ヴォーカルのスタイルを前面に出しながら、さらなる可能性を追求した3曲を収録。イントロのギター・リフがちょっとフラメンコにも聴こえる表題曲、ベースがジャズっぽいウォーキング・フレーズを奏でる「枷の先で」、キャッチーなギター・リフが、曲が持つ哀愁を際立たせる「孤高」――どの曲も爆裂するそこに鳴るサウンドを、これでもかと鳴らしながら、新境地をアピールしている。通常盤にはライヴDVD付きの初回限定盤に収録されないボーナス・トラック2曲を追加。どちらも初期に制作された曲の新録だそうだが、シンプルなアレンジで疾走感を追求したオルタナ・ロックの「善略」、メタルの影響が窺える「迷い子」ともに、彼らの王道からちょっと外れる魅力が聴きどころになっている。(山口 智男)
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メタル、プログレ、和メロ。これまでにそこに鳴るが示してきた方向性から、さらに一歩踏み込んだような今作。7曲というコンパクトなボリュームのミニ・アルバムながら、一曲一曲がものすごい情報量で、畳み掛けるように聴く者に訴え掛けてくるサウンドは、まるで嵐のようだ。きめ細やかでテクニカルなギター・プレイや、ときに激しく主張するベースの重みなど、ショーアップされた見せ方は、ライヴで培ってきた感覚によるものだろう。ゴリゴリに暴れ回る楽曲も、繊細なハーモニーを奏でる楽曲も、自分たちの内から湧き上がる感情が迸っている。シーンにその存在感を示してきた今だからこそ、リスナーを裏切らない突き詰め方で進化を見せつけたふたりには、まだ彼らにしか見えないその先があるのだろう。(山本 真由)
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要素のひとつとして持っていたメタルに彼ららしいやり方でアプローチした前作から約1年3ヶ月というペースで、そこに鳴るが完成させた4作目のミニ・アルバム。前2作で新たなサウンドに挑んできた彼らは、ここでいかに作為なく本来のそこに鳴るらしさを表現するかに挑んでいるが、原点回帰とも言えるその挑戦が、そこに鳴るというバンドの新たな基準になったところに大きな意味がある。たぶん、ここから彼らは一心不乱に自分たちの進むべき道を邁進することだろう。「表裏一体」と「indelible time」の2曲では、緻密なアンサンブルと3ピースで演奏する超絶テクを誇っていた彼らが、同期を使ってピアノやストリングスの音色を加えているが、その自由度が今後の創作にどう影響するかも楽しみだ。(山口 智男)
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前作『YAMINABE』以上に曲の幅が広がった3rdミニ・アルバム。リリースはドラマーの交代を挟んで、前作から11ヶ月ぶりとなる。これまでもメタルの要素を取り入れていた、そこに鳴るが真正面からメタルに取り組んだ表題曲Track.3、Track.4「family」が大きな聴きどころと言えるが、メタルのデフォルメとしても楽しめるという意味では、ともに彼ららしいものになっている。『YAMINABE』における試みを新たなスタンダードとして磨き上げたTrack.2「新世界より」、爽やかなギター・ロック・サウンドが新境地をアピールするTrack.7「sayonara blue」も聴きどころ。より力強いものになった男女ツイン・ヴォーカルのコンビネーションとともにバンドの前進を物語る。(山口 智男)
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最新モードも含め、彼らが持っている振り幅をアピールする全8曲が収録されているからこそ、このタイトル。メタル、プログレの影響も吸収したうえで和風のメロディが効いた哀愁ポップ・ナンバーを、アクロバティックに奏でる大阪の男女トリオ。前作発表後、Benthamと全国ツアーを行い、じわじわとその存在をシーンに知らしめてきた彼らが満を持してリリースするEP。あえて削ぎ落したストレートなサウンドと共にダンサブルなリズムを導入し、よりキャッチーに攻めたTrack.2「エメラルドグリーン」、Track.6「内緒にしててよ、醜い私のことを嫌っても」の2曲は、これまで以上に多くのリスナーから歓迎されそうだ。しかし、これは過渡期をとらえた作品にすぎない。本当の進化はここから始まりそうな予感。(山口 智男)
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凛として時雨のコピーからスタートしてその後、オリジナルを作るようになった大阪の3人組。彼らが今、自分たちにできることをとことんやったうえで、どこからも声が掛からなかったらバンドをやめようという覚悟の上、完成させたミニ・アルバムでついに全国デビュー。アクロバティックな演奏、ギミックを駆使したミックスともに過剰さの追求を"面白がってもらってなんぼ"とメンバーたちは考えているようだが面白いというひと言だけでは表せないカタルシスがここにはある。それは過剰さの追求が何かを突破するものすごいパワーに繋がっているからだろう。和メロが印象的な「さらば浮世写し絵の如く」で聴かせる男女ツイン・ヴォーカルをもっと聴きたい他、聴きながら、もっと!もっと!と期待が膨らむ全5曲を収録。(山口 智男)
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