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パスピエ×神様、僕は気づいてしまった スペシャル座談会公開。パスピエ新作リリース記念、独自の音楽センスでシーンに立つ異端児バンド2組の初対面が実現した濃厚インタビュー
2017.10.11 22:00
10月18日にニュー・ミニ・アルバム『OTONARIさん』をリリースするパスピエと、神様、僕は気づいてしまった(通称:神僕)のスペシャル座談会が実現した。今年5月のメジャー・デビューでドラマ"あなたのことはそれほど"の主題歌に「CQCQ」が抜擢された神僕は、パスピエが生み出すサウンドの構築美に熱いリスペクトを寄せているという。活動初期のパスピエはメディアに顔出しをせず、謎の音楽家集団と呼ばれていた経緯もあり、そこに共通点もある2組。この対談が初対面だったが、互いの音楽を鋭く分析し合い、浮き彫りになるキーワードは"策士"だった。偶然と必然の間で、自分たちの音楽を探求する2組の濃厚インタビュー。
パスピエ×神様、僕は気づいてしまった | Skream! インタビュー
また本日よりTwitterにてプレゼント企画がスタート。
パスピエと神様、僕は気づいてしまった、両バンドのメンバーによるサイン色紙をプレゼント。
【フォロー&RTで応募】パスピエ×神様、僕は気づいてしまった コラボサイン色紙プレゼント。独自の音楽センスでシーンに立つ異端児バンド2組の初対面が実現したスペシャル座談会公開 https://t.co/n5THeKw3SW pic.twitter.com/l8UzcyNi0w
— Skream! (@skream_japan) 2017年10月11日
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▼パスピエ リリース情報
ニュー・ミニ・アルバム
『OTONARIさん』
2017.10.18 ON SALE
WPCL-12762/¥1,800(税別)
[ATLANTIC JAPAN / WARNER MUSIC JAPAN]
1. 音の鳴る方へ
2. あかつき
3. EVE
4. (dis)communication
5. 空
6. ポオトレイト
7. 正しいままではいられない
ライヴDVD
『パスピエ TOUR 2017 "DANDANANDDNA" - Live at NHK HALL -』
NOW ON SALE
WPBL-90437/¥4,500(税別)
[WARNER MUSIC JAPAN]
■初回プレス仕様
・豪華スペシャル・パッケージ仕様、48ページ ライヴ・フォトブック付
[DISC 1]
1. ヨアケマエ
2. ギブとテイク
3. とおりゃんせ
4. 永すぎた春
5. チャイナタウン
6. やまない声
7. ああ、無情
8. くだらないことばかり
9. ON THE AIR
10. S.S(TOUR 2017 ver.)
11. おいしい関係
12. トキノワ
13. メーデー
14. マイ・フィクション
15. ラストダンス
16. ハイパーリアリスト
17. MATATABISTEP
18. スーパーカー
[DISC 2]
1. シネマ
2. 最終電車
3. フィーバー
4. back stage
▼神様、僕は気づいてしまった リリース情報
1stミニ・アルバム
『神様、僕は気づいてしまった』
NOW ON SALE
■初回限定盤(CD+DVD)
WPZL-31270/71/¥2,500(税別)
■通常盤(CD)
WPCL-12532/¥2,000(税別)
[DISC-1/CD](初回限定盤・通常盤共通)
1. わたしの命を抉ってみせて
2. 宣戦布告
3. CQCQ
4. 僕の手に触れるな
5. 天罰有れかしと願う
6. 大人になってゆくんだね
7. だから僕は不幸に縋っていました
[DISC-2/DVD](初回限定盤のみ)
1. だから僕は不幸に縋っていました MV
2. Making of だから僕は不幸に縋っていました
3. 僕の手に触れるな MV
4. Making of 僕の手に触れるな
▼パスピエ ツアー情報
[パスピエ TOUR 2017"OTONARIさんのONOMIMONO"]
11月10日(金)東京キネマ倶楽部
11月11日(土)東京キネマ倶楽部
11月15日(水)名古屋ボトムライン
11月17日(金)味園ユニバース
【チケット】
料金:オールスタンディング¥3,800(税込)
整理番号付 入場時ドリンク代別途必要
※未就学児童(6歳未満)入場不可
詳細はこちら
また、パスピエをフィーチャーしたSkream!マガジン"パスピエ SPECIAL ISSUE"が大手レコード・ショップ、ヴィレッジヴァンガード、山野楽器にて好評配布中。配布店舗はこちらから。
※店舗、地域によって店着日が異なる場合がありますので、ご了承下さい。
※配布先が近くにない方や、毎号確実に手に入れたい方の為に定期購読も承っております。詳しくはこちらから。
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パスピエというバンドの探求心は結成10年を越えてなお尽きない。『&DNA』からは約2年半ぶり、ドラマーの脱退を乗り越えて、新たなバンドのあり方を模索してきたパスピエの新体制後初となる5thアルバム。ダウナーなオルタナティヴR&Bに、包容力のあるメロディを乗せたリード曲「ONE」をはじめ、今作は、エレクトロなアプローチと生のバンド・アレンジとが、溶け合うように融合した革新的な1枚になった。"良し悪し見極めながらどこまでも繋いで行こう"と優しく手を差し伸べる「始まりはいつも」のように、大胡田なつき(Vo)が紡ぐ言葉にはこれまで以上の訴求力があるが、一方で数え歌のような「BTB」やまさかの1文字だけのタイトルの1曲「だ」など、パスピエならではのユーモアも健在。(秦 理絵)
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昨年のメンバー脱退を経て、『OTONARIさん』に続き、パスピエがおよそ半年ぶりにリリースするミニ・アルバム。タイトル"ネオンと虎"は、都会的で煌びやかな"ネオン"と、野性的で力強さの象徴でもある"虎"という相反するふたつのものを組み合わせた大胡田なつき(Vo)のセンスが光る。ドラムレスや打ち込みによる楽曲制作にもトライした前作から一転、スタジオ・ワークを中心に、一発録りでレコーディングしたという楽曲(「恐るべき真実」)も含む今作は、ニュー・ウェーヴやプログレ色を強く打ち出し、"バンド・パスピエ"とは何によって成り立っているのかを再確認するような1枚になった。早口で韻を踏みながら次々に展開していく「マッカメッカ」は、いまのパスピエが辿り着いた最高地点。(秦理絵)
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今年5月にドラマーの脱退が発表されたパスピエが4人体制で完成させた初のミニ・アルバム。サポート・ドラムにBOBOと佐藤謙介を迎えたほか、ドラムレスな状況を逆手にとった打ち込みの楽曲も収録するなど、バンド最大のピンチをクリエイティヴな刺激に変えて、バンドのニュー・モードを提示する。"インターハイ2017"読売新聞CMタイアップとなった疾走感溢れる先行配信曲「あかつき」や、スリリングなバンド・サウンドに"これからも進み続ける"という意志を滲ませた「音の鳴る方へ」のほか、打ち込みによるリズム・アプローチにダウナーな世界観をのせた「(dis)communication」や「ポオトレイト」など、バンドの新機軸となる楽曲も収録。4人のパスピエの決意が込められたリスタート作。(秦 理絵)
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バンドとは、それを構成するメンバーの貪欲な探求心さえあれば、どこまでも進化する可能性があることを教えてくれる。パスピエが5周年イヤーの決定盤としてリリースする4枚目のアルバム『&DNA』は、そんな痛快で希望に満ちた作品だ。初期パスピエのミニマムな質感と、バンド躍進期に獲得したダイナミクスの融合、さらに今作で初めて散りばめられたアコースティック・サウンドへのアプローチ。2016年にリリースした3枚のシングル表題曲を軸に、バンドがこれまでに積み重ねてきた揺るぎない世界観を、大胆に押し広げる意欲が随所に刻まれている。何より今まで以上にメンバーのルーツを大切にした作風から伝わる、肩の力が抜けたムードが良い。7曲目「マイ・フィクション」以降、次々に表情を変える新たな一面には、聴くほどにパスピエの深い部分へ導かれていくような快感があった。(秦 理絵)
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メジャー・デビュー5周年を迎えるパスピエの7thシングルはバキバキのシンセサイザーがリードするアップ・テンポのナンバー。突然のテンポ・チェンジ、めまぐるしく変わる展開に、"あー面倒だ"と"アーメン神よ"、"あーメンソール"という言葉遊び、キャッチーなサビの爆発力まで、耳に残るエッセンスを詰め込んだ華々しい楽曲はアニバーサリーを祝福するに相応しい。極限まで広げたダイナミクスが収束するラストに至るまで演出過剰なパスピエ劇場は、もはやパスピエがジャンルの融合で語られる存在ではなく、バンド自体がジャンルだということを改めて感じた。カップリングの「月暈」は切ないメロディにクラシカルなピアノと歪んだギターが顔を覗かせるポップ・ナンバー。英語で"Moon Halo"と書く"月暈"をモチーフにして"ハロー ハロー"と繰り返す歌詞も大胡田なつき(Vo)らしい。(秦 理絵)
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パスピエが改めてバンドの自己紹介をする年と位置づけた2016年の第2弾となる両A面シングル『永すぎた春 / ハイパーリアリスト』。バンドの真骨頂とも言える艶やかな和のテイストで作り上げた「永すぎた春」は、大胡田なつき(Vo)が日本人らしい繊細な感性で"人生の短い春"を儚く綴った。「ハイパーリアリスト」はゲーム音楽のようなシンセサイザーの音色が印象的なポップ・ソング。カップリングに収録された躍動感のあるロック・ナンバー「REM」も含めて、大胡田の"活字"愛が溢れる今作には、ジャケット写真に歌詞の一部がデザインされていることにも注目してほしい。シンガー・ソングライター倉橋ヨエコの名曲「今日も雨」のカバーはパスピエ流に解釈された湿めり気を帯びたアレンジがいい。(秦 理絵)
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去年のアルバム『演出家出演』でその存在感を大きく知らしめたパスピエのニュー・シングルは、キャッチーでレイヴィなシンセのリフレインが印象的なダンス・チューン「MATATABISTEP」と、スケール感のある流麗なメロディが印象的な摩訶不思議ニュー・ウェイヴ・ポップ・チューン「あの青と青と青」の両A面。どちらもそれぞれの音楽的方向性をパロディかと思うほど極端に突き詰めているし、アレンジは秀逸、根本にあるソングライティングは驚くほど端正。このバンドの音楽的秀才っぷりを見せつけているにも関わらず、曲そのものの鳴りは驚くほどに歪でヒリヒリしている。ここには確実に"怒り"の感情がある。その怒りが何に向けられているか。僕はきっと今のこの国のポップ・シーンに向けられているんじゃないかと思う。(天野 史彬)
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センセーショナルなシーンへの登場から2年半。神様、僕は気づいてしまったが満を持して完成させた1stフル・アルバム『20XX』。アグレッシヴなロック・サウンドに乗せて、孤独からの救済を求めるような刹那的な楽曲の世界観はそのままに、和泉りゅーしん(Ba)が手掛けた「沈黙」、どこのだれか(Vo/Gt)による「破滅のオレンジ」など、メイン・ソングライター 東野へいと(Gt)以外のメンバーも作詞作曲に参加したことで、芳醇なサウンド・アプローチへと踏み込んだ全13曲が収録された。辣腕のプレイヤーによる確かな演奏力と音楽センス、ヴォーカル どこのだれかの圧倒的な表現力が全開放された渾身のロック・アルバムは、正義を振りかざして優しさを失った人間の愚かさに静かに問い掛ける。(秦 理絵)
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フィジカル盤としては、昨年7月にリリースした1stミニ・アルバム『神様、僕は気づいてしまった』以来およそ1年ぶりとなるニュー・シングル。映画"オズランド 笑顔の魔法おしえます。"の挿入歌として、東野へいと(Gt)が作詞作曲をした「ストレイシープ」と、どこのだれか(Vo/Gt)が作詞作曲をした「匿名」が収録される。どちらも"自分の居場所を探す"という映画のテーマにリンクしながらも、田舎の遊園地を復興するというヒューマン・ドラマの世界観に似合うサウンドを目指したことによって、神僕の新たな魅力を引き出した。和泉りゅーしん(Ba)と東野が作曲を手掛けたポスト・ロック的な新機軸「52Hz」も収録するなど、全編に新たな挑戦を盛り込み、バンドの可能性を押し広げた充実の1枚。(秦 理絵)
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"全曲リード曲のよう"という言葉はこのアルバムのためにあるのでは、と思うほど、どの楽曲も常に120パーセントのパワーで襲い掛かる。デビュー・シングル『CQCQ』がTVドラマ主題歌に抜擢されたことをきっかけにさらに注目を集める4人組が7曲入りのミニ・アルバムをリリース。金属音的なギターが破壊力満載の疾走感のあるギター・ロックだけでなく、歌謡ジャズ・ロック、フォーク・ソング的なミディアム・ナンバー、メタル・テイストのドラムがアクセントになった楽曲など、バンドの許容の広さを見せつける作品になった。彼らのサウンドのなかで特筆すべき点は、メロディアスなベース・ラインとそれ以外が作るアグレッシヴなサウンドによるコントラスト。葛藤と繊細さがない交ぜになった人間の心の中をそのまま音にしたようだ。(沖 さやこ)
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昨年11月にYouTubeにアップされた1st MV「だから僕は不幸に縋っていました」が大きな話題になったことに始まり、今作の表題曲「CQCQ」がTBS系 火曜ドラマ"あなたのことはそれほど"の主題歌になったことで爆発的に知名度を上げている4人組ロック・バンド、"神様、僕は気づいてしまった"の1stシングル。ヴォーカル"どこのだれか"のハイトーン・ヴォーカルが紡ぐキャッチーなメロディと、一聴して高いスキルを持った音楽集団であることがわかるハイクオリティ且つエネルギッシュな楽曲からは、このバンドが2017年下半期の音楽シーンにおいて台風の目になりそうな予感がした。曲名、バンド名からもわかるとおり、社会で生きる私たちのネガティヴな感情と向き合った歌詞は、救いようのない絶望を描きだすことで、不思議と誰かを救うパワーを秘めている。(秦 理絵)
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