DISC REVIEW
Overseas
-
-
OGRE YOU ASSHOLEとの東名阪ツアーや、ドラマーのグレッグがKIMONOSのアルバムにゲスト出演するなど、日本人アーティストとの交流も深く、世界各国で幅広く活動を続けるDEERHOOFの10枚目となるフル・アルバム。クリアになり
-
-
英国の国民的バンドKEANEのメイン・コンポーザーを務めるTim Rice-Oxleyが中心となり結成されたMT.DESOLATIONのデビュー・アルバム。KEANEの持つ叙情的で美しいメロディを引き継ぎながらとても軽やかな心地よい作品だ。
-
-
名門Kitsuneの名盤コンピレーション『Kitsune Maison』シリーズ。その確かな選曲とウィットに富んだリミックスは他の追随を許さない。そして、なんと言っても、アーティスト集団でありながら、きちんと時代の風潮と自分たちの感性に折り
-
-
照りつける太陽のような眩しさ、オレンジ、グレープフルーツ...果物のように、どこもかしこもカラフル。そんな鮮やかな色を持つ豊かな南の地へのラブレターが、北欧から届いた。いや、アプローチとでもいおうか。スウェーデン出身の女性アーティストSof
-
-
グランジって、単に当時のバンドの服装や、ストリートの若者たち、ノイズのように乱暴なサウンドを形容するためだけに用いられたのではなく、“薄汚れた”中にある、シンプルで美しいメロディと、当時の若者が“本当に歌って欲しかった真実”をより輝かせるた
-
-
JESUS AND MARY CHAINがTHE VELVET UNDERGROUNDを聴きながらハイになってやがる。そんなダーティーな臭いがプンプンする。カリフォルニア州サンディエゴ出身、Brandon WelchezとCharles R
-
-
サイケデリックでいてヘヴィ・ロック。メタル要素もあってフォーキーなサウンド。気だるさと緊張感を合わせ持つStephenとAmberのツイン・ヴォーカル。発することを自由に楽しんでいるメンバーの心が音の隅々にまで染み渡っている。自国カナダを飛
-
-
ドイツのアヴァンギャルドな実験性を受け継ぐパンキッシュなディスコ・パンク・バンド。時には3人同時にパーカッションを務めるなど、変則的なスタイルながら高い演奏力とグルーヴで多くの音楽ファンの心を掴む事必死のニューカマーの登場だ。このデビュー・
-
-
衝撃の解散から4 年、再び歩み出した22-20s。今年は6 年ぶりとなる2ndアルバム『SHAKE/SHIVER/MOAN』をリリース、FUJIROCK での勇壮なパフォーマンス、そして10 月のジャパン・ツアーと、見事な復活劇を遂げる1
-
-
まず、サプライズに届けられたプレゼントのようで嬉しい。そして、これは来るべき2nd アルバムへの序曲だろうか? GIRLS が6 曲入りEP をリリース。どの曲もGIRLS らしい、切なさと温もり混じるメロディが彩り、センシティヴにイマジネ
-
-
まず息を潜めて最初の4曲を聴いて欲しい。すると感じるはず、今作には体も心も、大人でも子供でもない15 歳ぐらいのあの時に感じていた恋愛や不安や喜びなどの甘酸っぱいヴァイヴがはちきれんばかりに充満していることが。オーストラリア出身の五人組、L
-
-
昔はBob Dylan だったと思うが、現在20歳代の僕達の世代にとって、体に染み渡るアコースティック・サウンド&か細く美しい声とメロディでアコースティック・ギターが1本あれば何だって出来るということに初めて気付かせてくれたのはこのElli
-
-
アメリカ発のインストゥルメンタル・バンド、MASERATI。イタリアのスポーツ・カーから取られたバンド名の通り、スタイリッシュで疾走感のあるサウンドを巻き起こす4 人組だ。サイケデリック、パンク、エレクトロをプログレ・テイストに昇華した新感
-
-
OWL CITY やJames Yuill 等の活躍により細やかで優しいエレクトロとアコースティックなサウンドが融合されたドリーミーなポップ・ミュージックが少しずつ注目を集める今、期待のニュー・カマーが登場。スウェーデンのポスト・バンドAE
-
-
2007年のデビュー作でTHE PIPETTES と共に60’S ガールズ・ポップ・サウンドを現代に蘇らせたグループとして注目を集めたLUCKY SOUL の3年振りの2ndアルバム。THE PIPETTES が大幅なメンバー変更を経て不安
-
-
2002 年にNY のガレージ・シーンに登場してからTHE STROKES やVAMPIRE WEEKEND などに影響を与え、前作『You & Me』が英紙ザ・ガーディアンで満点を獲得して世界中から絶賛を浴びたバンド、THE WALKME
-
-
2004年に発売され、その斬新なコンセプトから本国では話題を呼んだONE RING ZEROの出世作が初の邦盤化。新種のアコーディオン「クラヴィオラ」との出会い、そして作詞を手がけた数多くとの作家との出会い。2 つの出会い、音楽と文学という
-
-
狂おしいほどのロマンチシストはマンチェスターから。「BBC SOUND OF 2010」に選出され一躍脚光を浴び、最近ではNME恒例の「COOL LIST 2010」にもランクインしたHURTS。なにかと話題を提供してくれる2人組だが、本作
LIVE INFO
- 2025.04.04
-
chef's
THE YELLOW MONKEY
envy
藤巻亮太
君島大空
KANA-BOON
FUNKIST
四星球
荒谷翔大 × 森田美勇人
緑黄色社会 / 乃木坂46
SCANDAL
Conton Candy
トンボコープ ※開催中止
- 2025.04.05
-
ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
HY
WANIMA
Ayumu Imazu
超能力戦士ドリアン
fox capture plan
PIGGS
chef's
君島大空
3markets[ ] / yutori / なきごと / Bye-Bye-Handの方程式 ほか
Hump Back
Keishi Tanaka
サカナクション
SPARK!!SOUND!!SHOW!!
FUNKIST
WtB
FINLANDS
This is LAST
RAY×BELLRING少女ハート
a flood of circle
OKAMOTO'S
フラワーカンパニーズ
OGRE YOU ASSHOLE × GEZAN
J.A.S
The Biscats
The Ravens
YOASOBI / キタニタツヤ / MAISONdes / NOMELON NOLEMON ほか
SUPER BEAVER
ExWHYZ
SCANDAL
INORAN
sumika
BLUE ENCOUNT / ヤバイTシャツ屋さん / キュウソネコカミ / THE BACK HORN ほか
indigo la End
バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
kobore
ずっと真夜中でいいのに。
ユアネス
- 2025.04.06
-
HY
fox capture plan
超能力戦士ドリアン
超☆社会的サンダル
バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
藤巻亮太
THE BACK HORN
神はサイコロを振らない / ハンブレッダーズ / シンガーズハイ
OKAMOTO'S
サカナクション
ハク。
moon drop
緑黄色社会
RAY×BELLRING少女ハート
a flood of circle
フラワーカンパニーズ
渡會将士
ASIAN KUNG-FU GENERATION × Chilli Beans.
The Ravens
Appare!
YOASOBI / Creepy Nuts / Aooo / 秋山黄色 ほか
SUPER BEAVER
sumika
ACIDMAN / 10-FEET / 東京スカパラダイスオーケストラ / ゲスの極み乙女 ほか
雨のパレード
ずっと真夜中でいいのに。
- 2025.04.07
-
YONA YONA WEEKENDERS
- 2025.04.09
-
片平里菜
WANIMA
never young beach
Saucy Dog
yama
WHISPER OUT LOUD
村松 拓(Nothing's Carved In Stone/ABSTRACT MASH/とまとくらぶ)
詩羽 × CENT
KANA-BOON
- 2025.04.10
-
Maki
a flood of circle
Saucy Dog
yama
SIX LOUNGE
シド
- 2025.04.11
-
バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
Omoinotake
村松 拓(Nothing's Carved In Stone/ABSTRACT MASH/とまとくらぶ)
THE BACK HORN
Maki
セックスマシーン!! × KiNGONS
FINLANDS
Hump Back
GLASGOW
FUNKIST
moon drop
緑黄色社会
ビレッジマンズストア
LOSTAGE / EASTOKLAB / peelingwards ほか
藤巻亮太
"SYNCHRONICITY'25 Pre-Party"
ネクライトーキー × Wienners
Cö shu Nie
Awesome City Club
WANIMA
Plastic Tree
- 2025.04.12
-
片平里菜
PIGGS
moon drop
yutori
indigo la End
SUPER BEAVER
yama
ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
Omoinotake
go!go!vanillas
a flood of circle
古墳シスターズ
GOOD ON THE REEL / ポップしなないで / 渡會将士 / 藤森元生(SAKANAMON)ほか
セックスマシーン!! × KiNGONS
サカナクション
SCOOBIE DO
フラワーカンパニーズ
GLASGOW
DYGL / トクマルシューゴ / YOGEE NEW WAVES ほか
MAN WITH A MISSION
THE BAWDIES
Panorama Panama Town
CNBLUE
緑黄色社会
超能力戦士ドリアン
Novelbright
chef's
The Ravens
INORAN
ねぐせ。
Ayumu Imazu
怒髪天
cinema staff / ヒトリエ / UNISON SQUARE GARDEN / ONIGAWARA ほか
Ochunism
"SYNCHRONICITY'25"
"下北沢こがでらロックフェスティバル2025"
にしな
マルシィ
THE ORAL CIGARETTES
- 2025.04.13
-
片平里菜
PIGGS
Maki
THE BACK HORN
SUPER BEAVER ※振替公演
go!go!vanillas
bokula.
ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
ACIDMAN
藤巻亮太
a flood of circle
古墳シスターズ
The Ravens
セックスマシーン!! × KiNGONS
FINLANDS
サカナクション
THE YELLOW MONKEY
超☆社会的サンダル
SCOOBIE DO
LOVE PSYCHEDELICO / The fin. / 荒谷翔大 / 幽体コミュニケーションズ
MAN WITH A MISSION
THE BAWDIES
Cö shu Nie
DENIMS
岸田教団&THE明星ロケッツ
CNBLUE
Novelbright
Ado
Mega Shinnosuke / Conton Candy / トンボコープ / TOOBOE / Aooo ほか
ヒトリエ
Panorama Panama Town
四星球
怒髪天
cinema staff / 9mm Parabellum Bullet / アルカラ / ストレイテナー ほか
Tempalay
ハク。
原因は自分にある。
パスピエ
"SYNCHRONICITY'25"
THE ORAL CIGARETTES
- 2025.04.14
-
YONA YONA WEEKENDERS
ELLEGARDEN × FEEDER
- 2025.04.17
-
柄須賀皇司(the paddles)
XIIX
yama
KANA-BOON
ELLEGARDEN × FEEDER
SUPER BEAVER
The Ravens
君島大空
KIRINJI
Mirror,Mirror
androp
東京初期衝動
村松 拓(Nothing's Carved In Stone/ABSTRACT MASH/とまとくらぶ)
- 2025.04.18
-
超☆社会的サンダル
THE KEBABS
藤巻亮太
Maki
Omoinotake
THE LAST DINNER PARTY
緑黄色社会
THE ORAL CIGARETTES
yama
never young beach
曽我部恵一
FUNKIST
androp
indigo la End
"I ROCKS 2025 stand by LACCO TOWER"
あっこゴリラ
THE BACK HORN
- 2025.04.19
-
"ジゴロック2025"
MAN WITH A MISSION
フラワーカンパニーズ
GANG PARADE
ねぐせ。
サカナクション
"IMPACT! XXII"
WANIMA
眉村ちあき
ヤバイTシャツ屋さん / SUPER BEAVER / ストレイテナー / アルカラ ほか
THE YELLOW MONKEY / UVERworld / シンガーズハイ / yutori ほか
never young beach
原因は自分にある。
THE ORAL CIGARETTES
古墳シスターズ
THE BAWDIES
FINLANDS
sumika
ずっと真夜中でいいのに。
太田家
Base Ball Bear × ART-SCHOOL
FUNKIST
HY
PIGGS
BRADIO
須田景凪
ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
"I ROCKS 2025 stand by LACCO TOWER"
RELEASE INFO
- 2025.04.04
- 2025.04.05
- 2025.04.06
- 2025.04.07
- 2025.04.08
- 2025.04.09
- 2025.04.10
- 2025.04.11
- 2025.04.12
- 2025.04.15
- 2025.04.16
- 2025.04.17
- 2025.04.18
- 2025.04.23
- 2025.04.25
- 2025.04.26
FREE MAGAZINE
-
Cover Artists
yama
Skream! 2025年03月号