Japanese
Czecho No Republic、自主企画ツーマン・ライヴ"emotional girl, emotional boy vol.0"開催。ゲスト・バンドは朋友 SAKANAMON
2022.11.01 18:00
Czecho No Republicが、12月15日にshibuya eggmanにて自主企画となるツーマン・ライヴ"emotional girl, emotional boy vol.0"を開催する。
この企画は、「2023年、何かが始まる予感...! その幕開けを知らせる"vol.0″のイベント」と銘打っており、ゲスト・バンドには結成当初から長きにわたる付き合いである朋友 SAKANAMONが決定している。
■SAKANAMON
■武井優心(Vo/Ba)コメント
emotional girl,emotional boyゲストアクトが発表されました!
結成当初からの長い付き合いSAKANAMON!
最初期のツアーに出てもらったり、時には2組だけで新年会したり、気付けばレーベルメイトになっていたりと、メンバー全員満遍なく仲良い貴重な存在SAKANAMON。こういうバンドがいてくれて本当に良かった。久しぶりに対バン出来るのが本当に楽しみです!
僕ら、前作"Door"発売から約2年の歳月が流れた。よくバンドは生き物だとよく言うけどこの2年は自分の中でもバンドの中でも色々と考える2年だった。この生き物はどう成長したのか、変化したのか。是非とも今のバンドを見てほしい。
"今"と"未来"の架け橋になるような前夜祭。きっと素晴らしい空間になると思う。思うっていうか絶対する。最近本当どうしようもなく音楽やバンドが好きだなと改めて思う。もどかしいぜ。
是非遊びに来てください!そして一緒に盛り上げてほしい(ハグ)
純度100%のハピネス用意して待ってます!
▼ライヴ情報
"Czecho No Republic《emotional girl, emotional boy vol.0》"
12月15日(木)shibuya eggman
OPEN 18:15 / START 19:00
出演:Czecho No Republic / SAKANAMON
■チケット発売中:https://eplus.jp/sf/detail/3743560001-P0030001
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躍動するパーカッション、選び抜かれたシンセやシーケンス。圧倒的な抜けの良さと同時にチェコらしい不敵感漂う「Dream Beach Sunset」、近いサウンド・プロダクションの「BB」、武井のトーキング風ヴォーカルが聴ける「Dreamer」。いつもどおりロックのヒストリカルな部分をベースに真新しいアンサンブルを聴かせる八木類作品「ゴッホとジョン」、待望の初収録となるタカハシマイ作詞作曲の「Shiny Girl」は、彼女が内在させている牧歌的な部分とスペイシーな部分が融合したメロディ・ラインがユニーク。波の音から始まる青い恋をイメージさせるチェコらしい甘酸っぱい「Blue Holiday」もパーカッションがこれまでにない聴感を生んでいて新鮮。白飛びするような夏感の眩しさ、生命力、儚さが詰まっている。(石角 友香)
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今年2022年11月11日で結成15周年を迎えるSAKANAMONが、2年半ぶりとなるフル・アルバム『HAKKOH』をリリース。本作には、NHK「みんなのうた」名曲カバーにて参加した「南の島のハメハメハ大王」や、たかはしほのか(リーガルリリー)をゲスト・ヴォーカルに迎えた「1988」、宮崎市の魅力を発信する"宮崎食堂"へ書き下ろした楽曲「つつうららか」、インディーズ時代からファンの間で高い人気を誇る「妄想DRIVER」の2022年バージョンなど、結成15周年に掛けて全15曲が収められている。バンドの真骨頂とも言える洗練されたギター・ロック・サウンドを主軸としながら、初めてストリング編成に挑んだ楽曲も収録されるなど、3ピース・バンドとしての表現を拡張し続ける彼らの意欲作となった。(山田 いつき)
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1曲目に収録されている「ことばとおんがく」のイントロで、いろは歌のコーラスが左右から交互に聴こえた瞬間に、このアルバムに仕込まれている様々な仕掛けへの期待が高まった。ネクライトーキーのもっさ(Vo/Gt)が参加する「かっぽじれーしょん」では、軽快なメロディと共に展開される聴き間違いをテーマにした会話風の歌詞が、まるでコントのようで、思わずくすっと笑ってしまう。レの音が鳴ったら文字が入れ替わる「レ点」や、いろは歌のアナグラムになっている「いろはうた」など、各曲に異なった言葉遊びが展開され、日本語の面白さや美しさを再認識できるアルバムとなっている。遊び心たっぷりに繰り広げられる彼らの言葉と音楽の世界を、ぜひ歌詞カードを片手に堪能してほしい。(伊藤 美咲)
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