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WOMCADOLE、テレビ東京ドラマ 25"歴史迷宮からの脱出 ~リアル脱出ゲーム×テレビ東京~"OP曲「軌跡」配信リリース決定。ジャケ写も公開
2020.10.02 18:00
WOMCADOLEの新曲「軌跡」が、10月24日に配信リリースとなることが発表された。
新曲「軌跡」は、本日からスタートするSCRAP/SmartNews/テレビ東京による視聴者参加型ドラマ"歴史迷宮からの脱出 ~リアル脱出ゲーム×テレビ東京~"のオープニング曲。ドラマのオープニングを飾るにふさわしい力強いメッセージが込められた、メロディアス且つパワフルな楽曲となっている。また配信ジャケットも合わせて公開された。
"歴史迷宮からの脱出 ~リアル脱出ゲーム×テレビ東京~"は、未来において改竄された歴史を修正するため、福本莉子演じる主人公 谷田純と飯島寛騎演じる同級生の江畑伶人が過去に遡り、必要な暗号(=謎)を制限時間内に解き明かす新感覚SFコメディ・ドラマ。単体のドラマとして楽しめるだけでなくニュース・アプリ SmartNewsと連携、アプリ内にて視聴者がリアルタイムで回答を入力し出演者とともに全国の参加者と回答順位を競い合う視聴者参加型のドラマだ。
視聴者参加型という既存の枠にハマらない手法で届けられるドラマと、次なるブレイクを予感させるバンドとして注目されているバンドWOMCADOLEの熱いサウンドのコラボレーションをぜひ見届けてほしい。
▼リリース情報
WOMCADOLE
配信シングル
「軌跡」
2020.10.24 ON SALE
3rdシングル
『ヒカリナキセカイ』
NOW ON SALE
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7564/¥2,850(税込)
【通常盤】(CD)
UPCH-5972/¥1,320(税込)
[CD]
1. ヒカリナキセカイ
2. YOU KNOW?
3. doubt
[DVD] ※初回限定盤のみ
[一煮立チ "密着無観客演奏会"]
新曲3曲のスタジオ・ライヴ映像と、制作風景や彼らの深層まで迫るインタビューを含むドキュメンタリー映像収録
▼番組情報
テレビ東京/テレビ大阪ほか ドラマ25"歴史迷宮からの脱出 ~リアル脱出ゲーム×テレビ東京~"
10月2日(金)スタート 毎週金曜深夜24:52~25:23
出演:福本莉子 / 飯島寛騎 / 要 潤
監督:及川拓郎
脚本:土屋亮一
プロデューサー:森田 昇(テレビ東京) / 間宮由玲子(テレビ東京) / 八木亜末(大映テレビ) / 渡辺良介(大映テレビ)
オープニング曲:WOMCADOLE「軌跡」
公式HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/escape/
公式Twitter:@tx_escape
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好機を手にしようとする人間は、風を読みそれが訪れるのを虎視眈々と待つ者、がむしゃらに探し続ける者の、大きくふたつに分けられると思う。鋭い眼光を持つという意味では共通しているが、現在の彼らは後者だろう。狼煙を上げ、満身創痍で泣きじゃくりながらも小さな心の鍵を開け、何がなんでも"大きな野望を鳴らせる戦場"への切符を掴みにかかろうという闘志が燃えたシングルが完成した。今はまだ恐怖の渦中でそれを掴めていないからこそ、闇と入り混じる炎の色が切実にこちらの鼓膜へと訴え掛ける。弱者による未完成であり最強の宣戦布告は、今後さらに火力を高めていくことを予感させた。c/wのマイナー・キーが印象的なロック・ナンバー、ソウル・バラードと、3曲すべてに進化途中のバンドの姿が刻まれている。(沖 さやこ)
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4曲入りシングルから約半年でリリースされる13曲入りのフル・アルバム。もともと各プレイヤーが持つラウドロックやポスト・ロックなどの影響が垣間見られるが、今回はオルタナやブルースなどのアプローチも。青さの香る楽曲、黒く衝動的な楽曲、感傷的な楽曲だけでなく、シニカルなユーモアの効いたものもあり、表現方法を拡張すべくトライしていることが窺える。2010年代後期のギター・ロックの主流に収まりきらない4人の個性、その4人が作り出す歪さは紛れもなく彼らの武器。それを磨くだけでなく、成長と変化の真っ最中であるという事象をそのままコンパイルした、彼ら史上最もタフで火力の高い作品に仕上がった。(沖 さやこ)
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2015年12月、突然のメンバー脱退/活動休止を発表。そして約半年間の沈黙を破り、新メンバーを迎え再び歩き始めた彼らの"もう止まらない"という思いが確固たるものであることを、今作が証明してみせた。"僕らは、生きているんだ"と叫ぶ「アルク」から始まる、誰もが左胸に持つ"15cm"を捜す旅。一貫したテーマを持つ8曲はひとつの物語のようで、展開を追うごとに少しずつ光が射し、そしてラストの「唄う」で辿り着く結末――"唄うよ、あなたとの日々を"という、バンドの迷いのない答えに胸がすく思いがした。樋口侑希(Vo/Gt)が全身全霊を懸けるようにして絞り出す歌に宿った思いの強さは、今作を聴く限りでは正直これまでの比ではない。"誰かの光になる歌を歌い続ける"。彼のその意志は、足を止めていた間により揺るぎないものになったようだ。(松井 恵梨菜)
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大人ってわかってくれない。いくら苦しい、つらいって言っても"若さ"のせいにして片づけちゃう。もちろん、その通りなのかもしれないけれど。そんな不安定な心に全力でぶつかってくるのは、滋賀発の4ピース、WOMCADOLE。彼らの初の全国流通盤となる今作は、シンプルなギター・ロック、だけど驚くほどにエモーショナル。20歳になったばかりの樋口侑希(Vo/Gt)が紡ぐ等身大でまっすぐな歌詞が印象的なTrack.2「ドア」やTrack.6「ハタチノボクへ」、声の限り歌うTrack.4「少年X」には、"伝えたい"という思いが人一倍詰まっている。"閃光ライオット2013"など多くのオーディションのファイナリストまで選ばれるも、あと一歩届かずだった彼らが、それでも、溢れんばかりの想いを原動力に完成させた今作は、多くの人に届くはず。WOMCADOLEの快進撃は、ここから始まる。(増田 思織)
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