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新体制という状況がメンバー全員を奮い立たせてくれたし、自分たちを表現することで再出発ができた
矛盾を抱え、矛盾を愛し、歪がゆえの美しさを音にしたためた渾身の2ndアルバム完成
ポップでしか語り掛けられないことを追求したい。Youmentbayの想いに迫る
やりたいことがバンドしかなかった(ヤマグチ)
"下北の冬のお祭り"って言われることを目指してきた(金田)
"迷ったときに背中を見せられるバンドがかっこいい"――新たなスタート地点に立った不屈のバンドが放つ渾身の一撃
"売れようとすることは不健全"――DATS MONJOEの本音に迫る
エモの代名詞JEW、変わらぬ瑞々しいメロディを紡いだ10枚目のアルバム!
"オルタナティヴ"の呪縛から解かれたことで手に入れた真のオルタナティヴ――THIS IS JAPANがバンド音楽の可能性を塗り替える
自分たちに一番似合うのはポップだっていうところに自然と辿り着いた気がする
"ギター・ヒーローと言えば森丘直樹"と言われるくらいになっていきたい
"誰にもBiSをあげたくない"――凶悪なロック・チューンのメジャー1stシングル「DEAD or A LiME」
僕らは自分の好きなものや思い出や考えを、ちゃんと形にするだけ――オルタナと呼ばれたってロックと呼ばれたっていいし、とにかく何か感じてもらえたら
いつも不安を鳴らしてる。生まれた瞬間の熱々なものを歌にしたい
男女ツイン・ヴォーカルをさらに推し進めた、そこに鳴るの新たな王道
何かから守るというより、その人にもともとあるきれいな何かを大切にしたいってことかもしれない
"私だけじゃないんだ"って言ってもらえると、この活動をやっていて良かったなって思います
"自分の経験が芯にあるっていうのを大切にしたい"痛ましい恋愛経験をもとに生み出される等身大のラヴ・ソング