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札幌在住の2020年要注目バンド、SULLIVAN's FUN CLUB――大躍進の1年を経た"今"の4人の代表作
"客観性より主観性。やりたいことをソリッドにしていきたい"――レルエが思うこれからのポップスとは
どうなっていきたいのか迷ってる自分のまま――どんどん走っていくのもいいな、と思ってもいるんです
いろんなタイミングで自分たちの曲に救われてたんやなって、改めてわかりました
ポップなwizard、奇才はついに"Devil"に アーティスト、ビッケブランカはどこへ向かうのか
普段の俺たち、普段の俺を音楽にしたら、すごく挫・人間っぽいものができてしまった
東京 鶯谷発のライヴ・アイドル"鶯籠"がメジャーのフィールドへ――"数年後の自分や、来てくれている人にとって思い出深い曲になれば"
再新録アルバムで見せる、5人の個性も多彩なカルチャーも放り込まれたポップなカオス
歌心溢れる轟音×ロック界の奇行師――神戸が育てた2バンドによる世代を超えた音楽クロス・トーク
音楽は私にとってヒーロー。でも、誰かに憧れるほど自分は自分でしかないことに気づくんです
とにかく曲をいっぱい書き尽くして、自分の中になんもなくなったときに出てくるものを見てみたい
転がり続けるロックンロール・バンドはね、15年だろうが50年だろうが始まったばかりの物語にいるわけよ!
もっと深いところに届く曲を――ニュー・シングル『Shout Baby』を作り上げたエネルギーと欲望
"サイドストーリー"を浮かび上がらせるソングライター/ヴォーカリスト、ヒロキの変化とは
"自分が掛けていたストップを少しずつ緩めたい"――結成21年目にして、より自由になったシュリスペイロフがアピールする新境地
自分自身が生み出す作品に二面性があるなと感じていて
カミヤサキの脱退発表に彼女たちは今、何を想う? "松隈ケンタ×ヒャダイン"豪華タッグ実現の両A面配信シングルに迫る
強力ライヴ・バンドが、音楽的なハメを外しだした──貪欲に多ジャンルを飲み込んだロック・アルバム『ULTRANOVA』完成