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全部含めてネイキッドな、自分の日記を綴ったようなものになった
自粛期間を通してフレンズというバンドの本質に辿り着いた、その現在地と未来への想いに迫る
こんな狭苦しいところから出しやがれ! ircleが新たなステートメントを掲げたフル・アルバム『こころの℃』をリリース
ロック・シーンの新星が架空の街を舞台に描く、詩的でフレンドリーな群像劇『farewell your town』が完成
CASPAが1stフル・アルバム『明日の足跡』をリリース。誰よりも遠回りしてきたからこそ作り得た、これからの道しるべになる自信作
"悲観的でも、どこか上を向いていたい"――東京のロック・バンド、Organic Callが歌う明日への微かな希望
"作品とライヴのクオリティでアジアのナンバーワンを目指しています"――多国籍USインディー・ダンス・ロック・バンド、Johnnivanの1stフル・アルバム
"リニューアル感が出て、いい感じに踏み出せている"――13人体制となった新生ザ・コインロッカーズの2ndシングル『僕はしあわせなのか?』
"言葉では伝えづらい大切な部分"を代わりに歌にしたい
新たな発見と意欲に満ちたGOOD ON THE REELの最進化系
この見た目で固定のジャンルじゃダセぇなと思うし、何をやってもまなつの音楽になる自信はあるので
音楽への愛と感謝とリスペクトが混ざり合い、描き出す、変幻自在のムビ・サウンド――2ndミニ・アルバム『Fog Lights』完成
ネガティヴなことも人生にはもちろんあります。でも頑張っていこうって思えるだけでも希望になる
カノエラナを作り上げた濃いDNAを解明するアニソ・カバー・アルバムをリリース
心が動き、叫び出すその瞬間のポップ・オーケストラ――豊かな音に満ちたメジャー1stアルバム『SINGALONG』リリース
ライヴも音源も、がっかりされたら2回目はないんで。自分で言うのはハードル上がっちゃうんですけど、それでも大丈夫なアルバムになった
"流れに逆らうものを作らざるを得ない"――時代に捉われない姿勢から時代を汲み取るスタイルへ。志磨遼平の10年間を追う
極上のメロディが惜しげなく炸裂する、ポップでメロディックなスペサンの聖域がここに完成