Japanese
あゆみくりかまき、Zepp Tokyoでの自主企画3マン・ライヴ"尊敬という名のGIG SP"のゲストにベイビーレイズJAPAN、BiS決定。先行予約スタート
2018.02.07 22:20
3月28日に2ndフル・アルバム『大逆襲』をリリースする"あゆみくりかまき"。彼女たちが、5月4日にZepp Tokyoにて行う約1年ぶりとなる自主企画イベント"尊敬という名のGIG SP"のゲスト・アーティストにBiS、ベイビーレイズJAPANの2組が決定したことを発表した。
なお、本日よりチケットのオフィシャルHP先行予約がスタートしている。
▼イベント情報
"尊敬という名のGIG SP supported by uP!!!"
5月4日(日)Zepp Tokyo w/ BiS / ベイビーレイズJAPAN(50音順)
OPEN 15:30 / START 16:30
【チケット】
¥4,200
■オフィシャルHP先行
受付期間:~2月12日(月)
受付URL:https://w.pia.jp/s/akk18of/
詳細:https://ayumikurikamaki.com/sonkei_gig_sp/index.php
▼あゆみくりかまき リリース情報
あゆみくりかまき
2ndフル・アルバム『大逆襲』
3月28日(水)リリース
初回生産限定盤(CD+BD)SECL-2268~2269 ¥4,800(税込)
通常盤(CD)SECL-2270 ¥3,000(税込)
■CD収録曲(順不同)
・旅立ちの唄 ※テレビ東京系アニメ"NARUTO-ナルト- 疾風伝"エンディング・テーマ(2016年10月クール)
・SUGOROKU
・ゴマスリッパー
・HAVE A NICE DAY,世界
・絆ミックス ※日本テレビ系"バスリズム"2017年9月度オープニング・テーマ、tvk"関内デビル"2017年9月度テーマ・ソング
・反抗声明 ※テレビ東京系アニメ"銀魂"ポロリ編エンディングテーマ(2017年10月クール)
・泣き顔笑顔
・残像フラッシュバック(新曲)
・未来トレイル(新曲)
・Amagami Days(新曲)
・つながり(新曲)
・星降る夜空に...(新曲)
全12曲
■BD収録内容
LIVE FOOTAGE from『ボクらの熊魂2017~あゆくまと行く全国ロッカショー!~supported by uP!!!』(2017.10.21)
M1.WAR CRY
M2.ジェットクマスター
M3.鮭鮭鮭
M4.心友フォーエヴァー
M5.ゴマスリッパー
M6.真相はどうでもいい。
M7.女子か。
M8.「キミが好き」「キミが好き」
M9.SUGOROKU
M10.反抗声明
M11.KILLLA TUNE
M12.旅立ちの唄
M13.ナキムシヒーロー
■リリース特設サイト
https://ayumikurikamaki.com/releasetour/daigyakusyu/
7thシングル
『反抗声明』
NOW ON SALE
[SME Records]
【期間生産限定盤】(CD+DVD)
SECL-2244~2245/¥1,800(税込)
[CD]
1. 反抗声明
2. 泣き顔笑顔
3. 反抗声明(Instrumental)
4. 泣き顔笑顔(Instrumental)
[DVD]
1. 「反抗声明」(Music Video)
2. 「反抗声明」(Dance Version)
【通常盤】(CD)
SECL-2243/¥1,300(税込)
1. 反抗声明
2. 泣き顔笑顔
3. Place My Place
4. 反抗声明(Instrumental)
5. 泣き顔笑顔(Instrumental)
6. Place My Place(Instrumental)
▼ベイビーレイズJAPAN リリース情報
ベイビーレイズJAPAN
5th Anniversary LIVE BOX
『シンデレラたちのニッポンChu!Chu!Chu!』
NOW ON SALE
PCXP.60074/¥13,889(税別)
3Blu-ray+1CD
[DISC-1]
~Ride On Emotional IDOROCK~ (2016.12.28 at AKASAKA BLITZ)
[DISC-2]
~Pretty Little Baby Kiss~ (2016.12.29 at AKASAKA BLITZ)
[DISC-3]
~ニッポンの夜明け~ (2016.12.29 at AKASAKA BLITZ)
[DISC-4]特典CD
"EMOTIONAL POPS" (CD初収録曲含む全13曲をセレクト
5th Anniversary LIVE BOX
『野外ワンマン3連戦"晴れも!雨も!大好き!!"』
NOW ON SALE
PCXP.60075/¥13,889(税別)
3Blu-ray+1CD
[DISC-1]
日比谷でクレイジーピクニック (2017.4.9 at 日比谷野音大音楽堂)
[DISC-2]
海辺で有頂天バカンス (2017.6.24 at 稲毛海浜公園 野外音楽堂)
[DISC-3]
みんなでエモーショナルアドベンチャー! (2017.9.24 at 東武動物公園)
[DISC-4]特典CD
"EMOTIONAL ROCK" (CD初収録曲含む全13曲をセレクト)
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くりか(DJ)とまき(盛り上げ役)で結成し、2014年にあゆみ(歌うたい)が加入して、あゆみくりかまきとしてデビューをして7年。3人になった記念日の5月5日にリリースとなるのは、ラスト・シングル『サチアレ!!!』だ。3人の高らかなシンガロングで始まるこの表題曲は、旅立ちにあたって彼女たちの歴史や見てきた光景、ファンと築いてきた幸福感溢れる瞬間から、切なくほろ苦い思い出まで、様々なシーンを織り込みながら前を向いて新しい未来に歩んでいく1曲になっている。c/wは3人のテーマ"HAPPY ROCK"を曲に封じ込めた。"いつでもコールミー"、"遊ぼうぜ"と歌う曲は、音楽が普遍の遊び場となっていつでもそこにあることを伝えている。泣き笑いで手を振るあゆみくりかまきの姿が窺えるシングルだ。(吉羽 さおり)
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5月に結成5周年記念ワンマンを行った、あゆみくりかまき。初のミニ・アルバムである今作は、ファンキー加藤が作詞を、BUZZ THE BEARSの桑原 智(Dr/Vo)が作曲を手掛けた表題曲から、その変化を感じる。グッド・メロディによるロック・チューンには涙も笑顔も、葛藤してへこむ姿も手をとり大きな声で歌っていく姿も、エモーショナルに詰まっている。不器用だけれど、楽しそうな3人の歩みがその曲に透けて見えて、リスナーの背中をグッと押す曲となった。ライヴでの光景が見えるシンガロングもあり、これからの肝になる曲となりそうだ。また、あゆくまらしいパーティー・チューンもフルスロットル! これまで以上に歩幅を大きくした、2019年のタフな3人を感じる1枚。(吉羽 さおり)
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2017年の年末のワンマンで熊仙人から"2度と熊の姿に戻ることができないこと"と"2017年中に日本武道館でのワンマン・ライヴを告知できないこと"を告げられた彼女たち。燃える反骨精神を充分に感じさせるタイトルであるが、それ以上に人間の姿で活動を続けることに対して腹をくくった姿勢がポジティヴに表れたアルバムに仕上がっている。リリースされたシングル曲と厳選されたc/w曲に加え新曲を5曲収録。疾走感のあるギター・ロック、竜宮寺育×松隈ケンタコンビによるパワフルなロック・ナンバー、4106xxx(ex-SCAFULL KING、BRAZILIANSIZE)によるホーンの効いたポップで晴れやかな楽曲など、気負わずに、だが虎視眈々と力強く日本武道館を夢見る3人の姿が投影されている。(沖 さやこ)
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人間の姿になって4枚目となるメジャー7thシングルの表題曲はテレビ東京系アニメ"銀魂「ポロリ篇」"EDテーマ。作品の痛快っぷりを彷彿させるアッパー・チューンであり、"見くびるなよ"や"闘魂だらけ"など熊の姿に戻ろうと日々奮闘する彼女たちのハングリー精神が炸裂した楽曲になっている。またBACK DROPBOMBのmasuoによる巧妙なドラミングにも注目だ。夢に向かって突き進むうえでの苦悩と希望をポップ・ロックに乗せて歌う「泣き顔笑顔」、大切な場所や自分の居場所への想いを切なく歌い上げる「Place My Place」と、毛色の違う3曲すべてにリアルなあゆみくりかまきの姿が刻まれている。特にc/wの2曲は溢れ出しそうな涙が歌に姿を変えたよう。彼女たちの想いが聴き手の心を揺さぶるはすだ。(沖 さやこ)
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2017年中に日本武道館でのワンマン公演を発表しないとクマの姿に戻れないという状況のなかでリリースされるメジャー6thシングルは、収録曲いずれもこれまでの彼女たちにない表情を切り出した楽曲になっている。彼女たちのファンである"またぎ"との絆や感謝の気持ちが綴られた「絆ミックス」はキャッチーながらシリアスな印象を与え、そこに重なるいまにも泣き出しそうな3人のヴォーカルが印象的だ。カップリングには3形態でリリースされるCDそれぞれに、各メンバーをフィーチャーした楽曲を収録。パンキッシュな彼女たちのイメージを覆すようなアイドル・ソングなど、メンバーのキャラクターが反映されている。あゆくまの楽曲のバリエーションが増えているのは人間の姿となったことも影響しているのだろうか。(沖 さやこ)
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関西出身の3人組アイドル・パンクDJユニットの、熊から人間の姿になって2作目となるメジャー5thシングル。表題曲はお笑い芸人のたむらけんじが作詞を務めた、出世のために、家族のためにゴマをすりながら日々奮闘するサラリーマン賛歌のゴマすりチューン。メジャー・デビュー・シングル曲「鮭鮭鮭」に匹敵するほど底抜けに明るいポジティヴ・ナンバーである。ゴマをする様子や背景がコミカルに描かれており、サラリーマンだけでなく、精一杯生きる人々をハッピーに鼓舞する楽曲に仕上がった。"これぞあゆみくりかまき"を目指して制作したというメロディック・パンク・ナンバーのTrack.2は、メンバーも作詞に参加。女子らしいドリーミーでキュートな世界観に、未来を切り開いていく言葉が力強く響く。(沖 さやこ)
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デビュー5周年を記念し、全曲新曲で構成されるキャリア初のミニ・アルバム。5人が5年間で蓄えた実力を活かす楽曲が揃い、全曲において堂々としたヴォーカルが聴ける作品になった。TOTALFATのKubotyが作曲を手掛けたTrack.4は最年少メンバーの渡邊璃生が作詞に初挑戦。10代の彼女だからこそ抱える闇や不安が、サビのがむしゃらで力強い言葉を際立たせる。Track.5は初期から彼女たちに楽曲提供をし、バック・バンドとして参加することもあるPENGUIN RESEARCHの堀江晶太が作詞作曲を務めている。メンバーそれぞれがベイビーレイズJAPANにいる理由を通して彼女たちの歩みが見えるソングライティングもさることながら、ライヴ並みに感情的で熱い歌声も圧巻だ。(沖 さやこ)
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1stアルバム『自虎紹介』から2年ぶり、ベイビーレイズJAPANへ改名後初となるフル・アルバムが完成。5枚のシングル曲はもちろん、前山田健一との初タッグ曲や、すでにライヴではお馴染みのBSジャパン "世界女子ソフトボール選手権"の中継テーマ・ソングに起用された新曲「シンデレラじゃいられない」など全12曲が収録されている。勢いのあるラウドロック・ナンバー、きらきらな真夏ソング、シンセが効果的なギター・ロック、軽やかなミディアム・ナンバーなど、どの楽曲も"日本を元気にする"というテーマに即しエネルギッシュ。言葉を大事に噛みしめて歌う5人のヴォーカルはとてもピュアで、笑顔に溢れていて瑞々しい。この先彼女たちはさらに広いジャンルの音楽を歌えるヴォーカル・グループに成長するのでは。(沖 さやこ)
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あゆみくりかまき
2021.06.19 @EX THEATER ROPPONGI
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バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
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RAY×BELLRING少女ハート
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バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI
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ELLEGARDEN × FEEDER
SUPER BEAVER
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KIRINJI
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THE ORAL CIGARETTES
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ヤバイTシャツ屋さん / SUPER BEAVER / ストレイテナー / アルカラ ほか
THE YELLOW MONKEY / UVERworld / シンガーズハイ / yutori ほか
never young beach
原因は自分にある。
THE ORAL CIGARETTES
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ぜんぶ君のせいだ。× TOKYOてふてふ
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RELEASE INFO
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