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多幸感に包まれる、色彩豊かなシューゲイズ・サウンド
最近、リスナーが歌詞中心に音楽を聴いてる事実に衝撃を受けたんですよ
グルーヴィなポップ・ロック・バンドが1年ぶりにリリースする最新作で挑んださらなる進化
誰もが持っている"今"をテーマに歌うことで みんなに寄り添いたいと思った
"今感じたこと、今見えたものを伝えないと"と思った
掘れば掘るほど面白いLACCO TOWERの魅力をさらに印象づける最新作が完成
今回のアルバムを作ったのも、今音楽をやっているのも、原始的な理由でしかない
"あなたもオーケストラの一員になりませんか?"――聴き手とバンドが繋がるクラウドファンディング
"変わっていくことをどれだけビビらずにできるか"というのは大事なこと
"なめられたくない"っていう思いが強いんです やるなら声優も俳優も全部捨てないといけないと思う
思わずひとりで泣いてしまう夜に 背中を優しくさすってあげられるような曲になってほしい
前作が"衣"で、今作は"食"――北大路魯山人の"Rosanjin"なんです
僕は月明かりじゃなくて、自発的に光りたいんです。だから、自分が"Lights"になっていくという気持ちを込めて作りました
"彼女 IN THE DISPLAYらしさ"を考えて好きなことを全部やったら、僕らの根本に繋がったのが『THE ROOTS』
この2組はいい形で噛み合いそうだと思ってる(秋月 琢登/感覚ピエロ)
『OPERA』で得たものと反動の先にあったのは生身で最新のバンド感
今までは"絶対弱いところを見せないぞ"と思ってやってきたんですけど、そういうところを見せてもいいかなって
嫉妬と刺激――同世代のバンドと切磋琢磨する中で生まれたニュー・シングル