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"たくさんの人に聴いてほしい"という強い気持ちを "届け"というひとつの言葉に込めた
二十歳という明確な大人のラインを目の前にした、10代最後の背伸び
日本最大級のライヴ・サーキット・イベント "Eggs presents TOKYO CALLING 2016"開催記念対談
すべてを音楽に費やして生きて、"音楽"になれたらいい
今までにない戦い方で、ライヴで盛り上げられる、楽しめる曲にしたかった
ピアノ・サウンドにしても、歌詞にしても ずっと探していたものを心のままに追いかけて辿り着いた最高傑作
笑いあり、胸キュンもあってちょっと毒もある、THE BOY MEETS GIRLSが目指すポップ・ミュージックの正体とは?
あるものに気づけることは、ないものに逃げるより "今の時代に合った幸福論なんじゃないか"と思うんです
覚えてる質問は"どうやったらバンドっぽくなりますか?"(ナカヤマシンペイ)
"BLUE ENCOUNTとはなんぞや?"ということを1曲で表したかった
この名前で曲もダメだと、ガチの"バンドごっこ"ですから
自らの美学を貫きながらも"シューゲイザー"のひと言には収まりきらない新作が完成
今まで自分たちが見て見ぬふりをしてきた "絶対にやってみた方がいいこと"に向き合った
この4人が出会えたことが奇跡だから いつか九州を背負えるようなバンドになりたい
"多くの人に自分たちの音楽を、そして仲間の音楽を届けたい" バンドが信じる"良い音楽"が詰まった5枚目の自主企画コンピをリリース
難しいことをやってるわけじゃないから、より自分たちの色が濃く出たと思う
ドロップアウトしても、自分が信じた方へ進む方が美しい瞬間にたくさん出会える気がする
ライヴを観たり音源を聴いたりすることで 情熱や明日に向かう勇気が湧くバンドでいたいと思ってます