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Plastic Treeが生み出す、静かな狂気
与えられたお題を踏まえて期待を超えていくのは、勝負してる感じがある
消費される商品じゃなく、作品としてリリースしたいという信念はあります
"LOVELESS/ARTLESS"は"欠けてる私たちから欠けてるあなたへ届けたい"みたいな意味ですね
初めて鶴のライヴを観たときに、"ここまでできるの!?"って、3ピース・バンドの可能性を見せられた気がしたんです(みっちー)
"今までのことを全部引き連れたうえでの改名" 新スタートを切る約2年ぶりの新作
"僕らの音楽は踊ったりしながら聴いてほしいんで、これで聴いてくれたら一番いいですね。" 夜の本気ダンスがSOL REPUBLICのワイヤレス・イヤフォンを徹底テスト
看板を背負うのが僕ら4人であればいいし、それを盛り上げてくれる人は何人いてもいい
マイナスの気持ちをプラスに持っていけるような 逆説的な応援歌を歌えるようになろうと思った
これが12年目の秀吉が鳴らすロックンロール 何者にもとらわれない自由と初期衝動を詰め込んだ快作誕生!
歌が主役となる音楽の構造および作曲の方法論からの解放を求めて
もっと攻めたい、攻められる自分でありたいと思った
"人は人の中で生きていくしかない。だからこそ、" 僕はそれをずっと歌ってきました
撮影しているときも4人ともめちゃめちゃ仲良いし楽しそうやし "22年目でこんなに楽しそうなことってある!?"って思いました(寿司くん)
ロック、バンド、ライヴがやっぱり俺たちにとっての"命題"なんだろうなって
日本最大級のライヴ・サーキット・イベント"Eggs presents TOKYO CALLING 2016"開催記念対談 第2弾!
裏も表も見せたいし、言いたいことは言いたい そういう曲をこうしてシングルとして出せたのはすごく嬉しいです
僕らの"ジャンルレスでカテゴライズされない音楽"をこの1曲で体現できた