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コンセプト・アルバムという概念をすべて捨てて、今自分たちができる一番面白いことをした
一切"孤独"を、悲しいとか悪いものとして捉えていないんです なんでみんな孤独を嫌うんだろう? というところはテーマとしてありました
バンドは全部がかっこよくないとあかん。でないと、バンドをやってる意味がないんですよね
"悩みがない人に届けたいアルバムではないです" さらなるミクスチャー感を表現した2ndミニ作!
空きっ腹に酒のライヴはアクシデントが起きるんですよ。でも、何もかも崩壊状態になった瞬間のかっこよさは絶対にある
ライヴハウスの現場で育って、ライヴの現場の理想論が詰まったバンドだと思う
2ピース・バンドの定石に縛られない"攻め"のアルバムが完成
全曲に共通してるのは、経験したことや 思っていることを素直に書いた"自分で営んだ曲たち"
夏の魔物を通して大槻ケンヂやROLLYという人間の遺伝子がちゃんと繋がっている。そういうところが美しいんですよね、音楽というのは(ROLLY)夏の魔物はカテゴリしにくいグループだから、それを模倣する若い人が出てくるかもしれないよね(大槻ケンヂ)
ありのままでよかったんだと気づけた自分がプラスに向かう瞬間の曲
新たな旅の始まりを印象づける2ndフル・アルバムが完成!
8ビートのロックンロールが10曲並んでるみたいなアルバムはあまり好きじゃない
"前向きな方法で応援したいんです" 太陽のように熱くポジティヴを貫く3ピースのリアル
自分のためのものがこの世にあるんだって、小さい場所を見つけた気がした
わかりやすいものを作っても、ギトギトした部分は出てしまう
日米韓の血が混ざり合う多国籍ピアノ・ロック・バンド、"イナズマゲート2016"準グランプリを獲得し大舞台へ
女の子のいるところに行けないような奴が好きなんだと思うし、その熱量を曲にしたい
成功することを目標に掲げ、佐藤4兄弟が本気の勝負をかける!