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自分たちのスタイルに迷いがない状態で作れたアルバム
ジャンルを問わず、誰かの役に立つ曲を作りたい――芯のある凜とした歌声でリスナー自身に気づきの機会をくれるSSW
工夫して仕事することで、働くことは楽しくなる
昭和、平成、令和、さらにその先の時代でも普遍的で日本人の琴線に触れる作品にしたくて
志磨遼平がロックンロールの創成以前に見たパンク。そこにある儚さや美しさを詰め込んだアルバム『ジャズ』の魅力を徹底解剖
渡會将士のミニ・アルバム『ウォーク アンド フーズ』リリース記念対談 菊池遼(the quiet room)と渡會が世代を越えて語り合う音楽へのこだわり
17歳のときのことを忘れない――京都のオルタナティヴ・ロック・バンドが全国デビュー
今この課題をクリアできないんだったら、私たちはこの先、別の道を歩むしかない
夢に向かって成長して、ひとつずつ現実にしていく
生涯青春やし、死ぬまで生きてるからそれを忘れたくない
まさに覚醒。バンド史上最高のパーティー・アンセムを完成させたI Don't Like Mondays.の今に迫る
お笑いでもゴリゴリのミュージシャンでもない。だからこそ鶴瓶さんには"真ん中を極めろ"と言われて(笑)
曲には全部自分の素直な気持ちが反映されている
"初めて自分たちの力で勝ち取れた" ――何度も生き返る苦労人、どっさりのキラキラを持ち寄りメジャーへ行進開始!
私が今感じてちゃんと歌いたいことをみなさんと同じように生きて歌っている、それが肝だと思うんです
バンドの在り方を見つめ直すなかで完成した最高傑作『panta rhei』。そこで打ち出す新たなtacicaらしさとは?
それは果たして呪いか、祈りか――? ヨルシカが描く"音楽を辞めた青年"が遺したひとつの物語
喜怒哀楽をポップに変える、前進し続けるFAITHの肝が詰まった2nd EP完成!