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今年は北九州で開催の"阿蘇ロック"。主宰の泉谷しげると初出演KEYTALKが初対面座談会!
"この曲はいろいろな人に届けたいなと思って書きました"――傷を背負って生きる日々を肯定するバンド初の王道ロック・バラード
新体制になった今の私たちの勢いみたいなものが体現されている
Leo-Wonderが岡田典之(空想委員会)楽曲提供による1stシングルをリリース――"僕の中にあるものをうまく引き出してくれた"(岡田)
ちゃんと"あなた"に光が当たってほしい――もがき続けるバンドが灯す渾身のニュー・アルバム『Light』
轟音と美メロ、魅惑のハイトーン・ヴォーカルで紡ぐ、ポップで耽美な音世界
どんなに上手い人も勝てないスピリッツの叫びみたいなところは、パンクもジャズの始まりもメンタル的には一緒だと思う
ただやりたいからやってる。ソロ作品は私にとってそういうもので、言い表せる言葉が"惚けて"だったんです
ほんの少しの自信を持てば、不安を押しのけて一歩踏み出せる。明るい方へ!
新境地にして最強のあゆくまスタンダード「ぼくらのうた」が完成。初のソロ・インタビューで語る、あゆくまの今
聴き手に対して本当の意味で与えたいのは、生きていくうえでの新しい視点
4人で始めたバンドだけど、今はたくさんの人に支えられているし、僕は僕だけのためじゃなくて、そんな人たちのためにも歌いたい
"BiSHらしさ"とは何か――BiSHの二面性と彼女たちのすべてが詰まったニュー・アルバム
どこにも属したくないし、良識とか常識とされてるものすべてが嫌い
原点回帰して"「夏の魔物」とは何か?"を見せたい(成田)――14年目を迎えるロック・フェス"夏の魔物"開催記念対談!
"ファンの方もみんなゲスト・ヴォーカルだ!"って思っているんです
夢の選び間違いをしないようにと言いたい "あなたはこの星なんだ"っていうのを、冷静に考える必要があると思うんです
この4人で続けてこれたのは、SALTY'sがいい曲を作り続けてたから