DISC REVIEW
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ヴィジュアルからサウンド、アティテュードまで全てにおいてエネルギーに満ち溢れる令和のロックンロール・バンド 暴動クラブが、日本を代表するロック、ポップスのカバーEPをリリース。THE ROLLING STONESのカメラマンとしても知られる
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東京アンダーグラウンド・シーンを熱狂の渦に巻き込む"ジャンク・ディスコ・バンド"Have a Nice Day!。彼等の楽曲にはインターネットや都市に蔓延る不穏な空気感等、ディストピアな雰囲気が前提にありながら、瞬間的だが確かに存在するロマ
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現代ロック・シーンに旋風を巻き起こすFONTAINES D.C.やINHALER、NEWDAD等と同郷 アイルランド発の新世代バンド、SOMEBODY'S CHILDの2ndアルバムが到着。シンプルなビートを採用し、終盤にかけてダイナミクス
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ワイルドで華のあるロックンロールで駆け抜けてきた2000年代のロック・レジェンド、THE DARKNESS。そんな彼等の新作は、スタジアム級のスケール感と、伝統的なスタイルをさらに磨き上げた1枚となった。KISSのようにシンプルに突き抜けた
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四半世紀以上にわたって、アメリカン・スタンダード・ロック、ポップ・ロックを追及し続けているMY MORNING JACKETが10作目となるアルバムをリリース。清涼感のあるメロディと、親しみやすいリズム、温かみのある楽曲の数々は、彼等がこれ
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フル・アルバム以来1年ぶりとなるアルコサイトの最新作。"UNTAMED=自由な"をコンセプトとし、ライヴハウスで鳴らすことを前提に作ったという今作は、自身の在り方や生き方を確認、確信する、覚悟と自信に満ちた楽曲が全8曲収録された。勢い十分に
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関西軽音楽倶楽部オーケストラを出身母体とする苺みほ率いる実力派3人組ロック・バンド、15-berryのデビュー作。苺みほが大切に歌ってきた楽曲の中から、sho-ta(Gt)、中村 謬(Dr)と共に新たなバンド・アレンジを施した7曲は、透明度
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千葉県佐倉市出身の4ピース・ロック・バンドによる、初の全国流通作品となる1stアルバム。彼等が初めて世に放った「Neighborhood」等、既発曲の一部は最新型にリマスターしている。他にも、心の歪みを吐き出すようにエモーショナルなギターが
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2つのバンドのストーリーが絡み合うアニメ"BanG Dream! Ave Mujica"の最終話挿入歌を表題とした、MyGO!!!!!の6thシングル『聿日箋秋』。アニメ内でも演奏された「聿日箋秋」は、ベースが生み出す強力なドライヴにツイン
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ありふれた日々を切り取り、飾らない言葉で"LOVE&PEACE"なメッセージを届ける4人組バンド peetoから約3年ぶりのフル・アルバムが到着した。本作には、生活や季節をテーマに昨年12ヶ月連続で配信リリースされた12曲に、アコギとウクレ
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"おいしいおんがく"をテーマに活動する4ピース・バンド chef'sの5th EP『thirsty flair』が到着。"「おいしいおんがく」とは?"と首を傾げているあなたも、1曲目を飾るリード曲「ourora」を聴き終える頃には、その意味
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今年"JAPAN JAM"等大型フェスへの出演が決まった名古屋の4人組バンド、ガラクタによる初の全国流通盤『雨のち君で晴れに変わる』。クリアでハイトーンなはるの歌声と無垢なリリック、詞の世界をまっすぐに活かそうとするバンド・サウンドで、"誰
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朝日(Gt)は言葉にしていないが、バンド・シーンに限らず、感動的なエモ消費めいたことに思い切り逆張りする"ステゴロ(素手の殴り合い)一辺倒"というワードに、ネクライトーキーのスタンスが見える「モブなりのカンフー」。しかも元来のおもちゃ箱感や
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一度白紙になるという前代未聞の荒波を乗り越えメジャーに進出したスリマ。彼等のメジャー初アルバムは、期待を裏切らない。"俺は社会のゴミ カザマタカフミ"と始める自虐的を通り越して狂気じみている(誉め言葉)OPから、興味本位で手を伸ばした人の耳
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"27th Club"の昇華をサブテーマに掲げた音源を、27歳の誕生日を迎えるタイミングでドロップ。メロウなトラックの上で切れ味鋭いフロウを繰り出す「辻斬り」や、グロウルも飛び出すラウドな「暴食」、エモーショナルに歌い上げる「Nemo」とい
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"お菓子の魔法"が心の痛みを癒していくドラマ"バニラな毎日"を彩るタイアップ・シングルが到着した。劇中歌「片想い」は、ドラマに登場する活動休止中のバンドマンの想いが重なるバラード。お菓子然り音楽然り、人によっては不必要でも誰かの日々に幸せな
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数々のアニメ主題歌を携えワールド・ツアーを開催する等、各地を沸かしてきた狼たちが約3年ぶりの新作『XV e.p.』をリリース。結成15周年を記念したオール新曲の意欲作だ。さらに、スケール感のあるサビとシンガロングが爽快なスタジアム・ロック「
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今年2025年で結成10周年を迎えるPoppin'Partyが通算3枚目のアルバム『POPIGENIC』をリリースした。そのリード曲「Tomorrow's Door」は結成10周年を記念して制作された1曲。彼女たちが歩んできた10年の軌跡が
LIVE INFO
- 2025.09.01
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打首獄門同好会
DIRTY LOOPS
とまとくらぶ
- 2025.09.02
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Hump Back
とまとくらぶ
フラワーカンパニーズ / Conton Candy / ヒグチアイ / TOSHI-LOW
ずっと真夜中でいいのに。
打首獄門同好会
YOASOBI
め組 / ザ・チャレンジ / NaNoMoRaL / 宇宙団
- 2025.09.03
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YOASOBI
DIRTY LOOPS
WurtS × なとり
THE YELLOW MONKEY
- 2025.09.04
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キュウソネコカミ
打首獄門同好会
とまとくらぶ
DIRTY LOOPS
ハンブレッダーズ
終活クラブ
a flood of circle × 金属バット
TOOBOE
神はサイコロを振らない
- 2025.09.05
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Age Factory
GOOD BYE APRIL
fox capture plan
水曜日のカンパネラ
大森靖子
セックスマシーン!!
YOASOBI
JYOCHO × 長瀬有花
cakebox(シノダ/ヒトリエ)
KING BROTHERS
DIRTY LOOPS
EGO-WRAPPIN' / Original Love Acoustic Session
秋山黄色
ぜんぶ君のせいだ。
This is LAST
WtB
神はサイコロを振らない
PENGUIN RESEARCH
Bentham / Yobahi / WELL DONE SABOTAGE / Loojy
- 2025.09.06
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"WANIMA presents 1CHANCE FESTIVAL 2025"
GRAPEVINE
Creepy Nuts
eastern youth
Broken my toybox
青木陽菜
9mm Parabellum Bullet / 眉村ちあき / 浪漫革命 / THE BOHEMIANS ほか
Appare!
カミナリグモ
TOKYOてふてふ
ヨルシカ
藤沢アユミ
大森靖子
なきごと
"TREASURE05X 2025"
ADAM at / TGMX(FRONTIER BACKYARD) / 荒井岳史 / 渡邊 忍
セックスマシーン!!
ぜんぶ君のせいだ。
TOOBOE
YOASOBI
KING BROTHERS
Victoria(MÅNESKIN)
Ryu Matsuyama
SIX LOUNGE / TENDRE / ハナレグミ / 日食なつこ ほか
WtB
SCOOBIE DO
NakamuraEmi
りぶ
優里
PIGGS
- 2025.09.07
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Broken my toybox
"WANIMA presents 1CHANCE FESTIVAL 2025"
GRAPEVINE
This is LAST
レイラ
WtB
ナナヲアカリ
豆柴の大群
TGMX(FRONTIER BACKYARD) / 荒井岳史 / 渡邊 忍 ほか
ヨルシカ
eastern youth
大森靖子
GOOD ON THE REEL
Aooo
"TREASURE05X 2025"
セックスマシーン!!
ビレッジマンズストア
TOOBOE
the cabs
心愛 -KOKONA-
Keishi Tanaka
KING BROTHERS
Mellow Youth
cinema staff
OAU / LOVE PSYCHEDELICO / 大橋トリオ ほか
"くさのねアイドルフェスティバル2025"
渡邊一丘(a flood of circle)
ぜんぶ君のせいだ。
りぶ
ART-SCHOOL
HY
優里
SILENT SIREN
[激ロックpresents"Burning Blue vol.5"]
- 2025.09.08
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レイラ
JACK'S MANNEQUIN
fox capture plan
- 2025.09.09
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Age Factory
THE GET UP KIDS
Hump Back
YOASOBI
打首獄門同好会
9mm Parabellum Bullet
JACK'S MANNEQUIN
"LIVEHOLIC 10th Anniversaryseries~奏・騒・壮!!!Vol.4~"
- 2025.09.10
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Aooo
Hump Back
ハンブレッダーズ
This is LAST
The Birthday
パーカーズ × 浪漫派マシュマロ
とまとくらぶ
THE GET UP KIDS
打首獄門同好会
- 2025.09.11
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Bye-Bye-Handの方程式
YOASOBI
The Birthday
w.o.d.
MONOEYES
THE GET UP KIDS
TOOBOE
鶴 × ONIGAWARA
- 2025.09.12
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Aooo
ナナヲアカリ
神聖かまってちゃん
TOOBOE
w.o.d.
ビレッジマンズストア
YOASOBI
THE BOHEMIANS × the myeahns
the band apart (naked)
Rei
Awesome City Club
"LIVEHOLIC 10th Anniversary series~この声よ君の元まで!!〜"
- 2025.09.13
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cinema staff
ヤバイTシャツ屋さん / UNISON SQUARE GARDEN / sumika ほか
神はサイコロを振らない
The Birthday
神聖かまってちゃん
This is LAST
GRAPEVINE
佐々木亮介(a flood of circle)
四星球 / 藤巻亮太 / eastern youth / 踊ってばかりの国 ほか
Creepy Nuts
KING BROTHERS
崎山蒼志 / moon drop / SPARK!!SOUND!!SHOW!! / ExWHYZ ほか
"ナガノアニエラフェスタ2025"
WtB
PIGGS
TOKYOてふてふ
LACCO TOWER
安藤裕子
GOOD BYE APRIL
The Biscats
"ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025"
"New Acoustic Camp 2025"
wacci
- 2025.09.14
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セックスマシーン!!
ビレッジマンズストア
TOOBOE
THE BOHEMIANS × the myeahns
flumpool / 三浦大知 / コブクロ / C&K
ガガガSP / GOING UNDER GROUND / 日食なつこ / LOVE PSYCHEDELICO ほか
ナナヲアカリ
WtB
Academic BANANA
Creepy Nuts
打首獄門同好会 / GLIM SPANKY / yama / bokula. ほか
KING BROTHERS
"ナガノアニエラフェスタ2025"
センチミリメンタル
ぼっちぼろまる
SIRUP
Maica_n
"ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025"
"New Acoustic Camp 2025"
Mirror,Mirror
- 2025.09.15
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セックスマシーン!!
cinema staff
Bye-Bye-Handの方程式
WtB
ビレッジマンズストア
Kroi
GRAPEVINE
Appare!
TOKYOてふてふ
緑黄色社会 / 04 Limited Sazabys / キュウソネコカミ / Hump Back ほか
羊文学
PIGGS
DYGL
THE SMASHING PUMPKINS
FOUR GET ME A NOTS
Bimi
"ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025"
FIVE NEW OLD
eill
UNFAIR RULE / Blue Mash / ペルシカリア / ポンツクピーヤ
アーバンギャルド
NOIMAGE
RELEASE INFO
- 2025.09.01
- 2025.09.03
- 2025.09.04
- 2025.09.05
- 2025.09.06
- 2025.09.10
- 2025.09.12
- 2025.09.17
- 2025.09.19
- 2025.09.24
- 2025.09.26
- 2025.10.01
- 2025.10.03
- 2025.10.05
- 2025.10.08
- 2025.10.10
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Skream! 2025年08月号