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シュノーケルのライヴ・レポート公開。憧れの東京カランコロンとのツーマン・ライヴ、バンドを楽しむ彼らの人柄が映る通年イベント"波風立てないと!!"最終回をレポート
2019.02.27 18:00
シュノーケル自主企画イベント"シュノーケル×LIVEHOLIC presents 波風立てないと!!THE FINAL Supported by Skream!"が、1月27日に下北沢LIVEHOLICにて、ゲストに東京カランコロンを迎えて開催された。約1年にわたって行ってきたこのイベントも、今回が最終回。ゲストとなった東京カランコロンは、シュノーケルの西村晋弥(Vo/Gt)が地方公演に足を運ぶほどのファン。イベントのファイナルにしてあり余るほどの愛を炸裂させた一夜となった。
シュノーケル | Skream! ライヴ・レポート
▼リリース情報
シュノーケル
5thアルバム
『NEW POP』
NOW ON SALE
KAME-06/¥2,500(税別)
[TURTLE RECORDS]
1. どうすんのこれ
2. NewPOP ~NEW POP Ver.~
3. 取り憑くトリック
4. ♦
5. パスカルの賭け
6. C'mom C'mom
7. ♠
8. たらればカレードスコープ
9. factor ~NEW POP Ver.~
10. ♣
11. 爆発したい!!!!!
12. ルーツの夜明け
13.️ ♥
14. EXIT
15. Best Friends
16. いいじゃん
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前作『popcorn labyrinth』はアンサンブルにおけるピアノの役割が大きかった作品だが、今回はジャケットにもあるとおり、ギターをフィーチャー。心地よいギターのコード感で聴かせる曲、これまで以上にメロディアスなギター・フレーズやリフを中心にした曲、曲の1/4くらいを占めるギター・ソロ満載のアウトロのセッションなど、70年代のオーセンティックなロックから、サイケな浮遊感や捻れたグルーヴを生むインディー・ロック的アプローチもあり、グッド・メロディとラップでキャッチーに響かせる。このラップ・パートは、よほどハマりのいい楽しさがあったのか、今回一気に4曲で披露。制作初期から様々な変遷を経たというアルバムだが、ハプニングもアイディアもどんどん栄養にした遊びが満載だ。(吉羽 さおり)
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ソングライターとしての充実感と、プレイヤー、バンドとしての成熟。この、"やりたいこと"と"できること"の両軸が高い位置でシンクロした幸福なアルバムだろう。日本語詞で歌っているバンドではあるけれど、アルバムを聴いて思い浮かべるのは、THE BEATLESや70年代の王道ロック・バンド、JERRYFISH、VELVET CRUSHといった、スタンダードさと捻くれたポップさを持ったバンドたち。ちょっといなたいイメージも残しつつ、創意工夫とポップ・センスで虹色の音世界を紡ぎ出すバンドたちだ。シュノーケルはこのアルバムで、日常と非日常をシームレスに行き来する迷宮的なポップさを、存分に楽しませてくれる。人の心や頭の中を解明するくらい複雑怪奇で、だからこそ面白い。そういうポップスの魅力が詰まっていて、飽きることがない。(吉羽 さおり)
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2010年に活動を休止し、2014年末のライヴで活動再開を宣言。今年5月にシングル『RESTART/FIND』を発表して、完全復活を果たした3ピース・バンド、シュノーケル。これからへの期待が滲むオープニング曲の、美しく視界が開けていく昂揚感のあるサウンドと、多重コーラスの祝祭的な歌でまず掴まれる。そこからは、グッド・メロディと爽快なギター・サウンドというシュノーケルらしさを踏襲しつつ、大人のビター&スウィートとも言うべき、趣きや奥深さが加わった歌を聴かせる。西村晋弥(Vo/Gt)のソングライティングは磨きがかかり、さりげないセンチメンタルを帯びたメロディと、ふと記憶に触れて感情を呼び起こすポップ性の高いアレンジで、ぐんぐん心に踏み込んでくる。(吉羽 さおり)
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カランコロン初の2枚組アルバム。タイトル通り昼と夜ともとれるし、建前と本音とも、ポップともアヴァンギャルドともとれるが、いずれも最終的にポップスと言える域に消化。"ワンマ んツアー"で会場一体になり録音したコーラスをベースにした「noon」、「カラフルカラフル」に素直に感動したり、改めて中毒性の高い「スパイス」のメロに感服するDISC1。『noon』のTrack.1とリリック的には同じ構造を持ちつつ、思っきり遊び心を注入したDISC2の始まり「moon」にニヤニヤし、80sフレイヴァーでミニマル・ファンクな「ロボコミュ(SZKロボットMIX)」や、在日ファンクホーンズがハードボイルドに曲を彩る「じゃがいも殺人事件」などトータル14曲。ほぼ同じ歌詞ながらアレンジで心象の変化を描くふたつの「ハロー」も大きな意味を持つ。(石角 友香)
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カランコロンのニュー・シングルはアニメ"食戟のソーマ"エンディング・テーマとしても話題、なんだけれどこれはぜひ、きっちりフルで聴くべし! イントロから単音且つ複雑なギター・フレーズがヴィヴィッドに彩り、モータウン調のビートは軽快、でもアレンジは相当凝っていて、当然、演奏スキルも容赦なく高い。テンポじゃなくて構成要素はジェットコースター級のポップ・ナンバーに仕上がっている。和テイストを感じるサビのメロディと歌詞の絡みも中毒性満点で、切ない歌詞の内容も切なすぎず、フックとして残るさじ加減もいい。そしてカップリングは"キテレツ大百科"でおなじみの「お料理行進曲」を2015年のカランコロン流、おもちゃ箱をひっくり返したような遊び心でアレンジ。聴いてお腹が空くナイスなカバーだ。(石角 友香)
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2012年8月にメジャー・デビューしたばかりの男女ツイン・ヴォーカルの5人組バンド。前作の“ナツ盤”に続き、第2弾の今作は“フユ盤”。リード曲の作詞はリリー・フランキーだというから驚きだ。ピコピコとテレビ・ゲームを思い出すような電子音と昭和歌謡曲的なレトロなメロディと60年代洋楽ロックにも負けないキャッチーなキーボード。1つ1つをとれば、どれもポップでキャッチー、そして馴染みのあるサウンドである。決して新しく聴こえるものではないだろう。だが、3つ合わさった時の衝撃ときたら、どう表現しようかと何度も書いては消して、を繰り返している。まさに、筆舌尽くしがたいというやつだ。絶妙なバランスでブレンドされた3つの個性とツイン・ヴォーカルのハーモニーが織りなす冬曲たちは今冬必聴である。(石井 理紗子)
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2009年に結成し、その直後楽曲がロッキング・オン主催のRO69JACKのコンピレーション・アルバムに収録されるなど、注目を集める東京カランコロンの1stシングルがこちら。スピッツやLOST IN TIME等を手掛ける竹内 修をプロデューサーに迎えて制作された今作は、彼ら独自のポップな感覚と女の子の視点から描かれた歌詞がとても印象的なアップテンポなポップ・チューン。カップリングの「ぽっかりsweet」はまるでDEERHOOFを彷彿とさせる不思議なバランス感覚を持ったマジカルなナンバー。カラフルな音楽性と急速な曲展開、それがまるで計算され尽くされたかのような世界感。今後さらに注目を集めていくだろう。ボーナス・トラックとして収録されている46分にも及ぶライヴ音源も必聴。(遠藤 孝行)
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毎月最終月曜日に新宿MARZで開催されているロック・パーティ『New Action!』から放たれた今作はロックンロールもヒップホップもエレクトロも含んだ全15曲。東京カランコロン、THEラブ人間を始めこれから注目を集めるであろうアーティストの代表曲や新曲も収録されたお得な一枚だ。同時期に発売になった"freethrow"のコンピと同じくジャンルやレーベルではなくパーティーから生まれた事に意味があるのだろう。いち早く話題のバンドを楽しめる事もポイントだがアルバムとして聴いても流れがあってしっくりと聴き通せる。ロック・パーティーに行った時の発見や驚きをこのコンピからも見つけることが出来るはずだ。(遠藤 孝行)
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2015.11.25 @渋谷TSUTAYA O-WEST
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