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みきなつみ、気鋭のプレイヤーと作り上げた20歳のミニ・アルバム。バンド・サウンドの中でこそ生きる歌声
ルーツへの愛があるからこそ、感情の赴くままに鳴らした音に宿るオリジナリティ。PELICAN FANCLUBが到達した新境地の秘密に迫る
"今流行る曲じゃなくて、ずっと愛される曲でありたい"――札幌発の高校生バンドが描く日常の景色『イノセント・デイズ』
当たり前だけど、何かを成功させるにはしんどいことがあるんですよね(亀本)
自らのルーツを振り返りながら挑んだJon Spencerの新型ロックンロール・サウンド
自分たち自身でも新鮮だと感じるイントロやメロディを今作では生み出すことができた
"物語という箱があれば"――吉澤嘉代子が思う、いつまでも歌い続けられる曲とは
10年前と同じようなことを歌っているけど、そこには10年間の重みがある。これが今、私が歌えること
バンドとして覚醒したカミツキの第2章がスタート。その勢いはまだまだ止まらない
親日家として知られる3ピース・バンド POP ETCが日本のファンのためだけに最新アルバム『ハーフ』をリリース
"いつの時代も「歌がいい音楽」が正義だと思ってる"――信念を貫く渾身のメジャー・デビュー・アルバム『swanflight』完成
豪華メンバーを率いてsleepyheadが提示する、最"鋭"端ミクスチャー・ロックとは?
"ぽんちょこはアメちゃん"――大学2年生女子3ピース"ぽんちょこ"が追求する、楽しくて等身大のポップ・ソング
"今作にはいろいろ迷ってきた「今」みたいなものが出ている"――待望の新作『ストレイシープ/匿名』に滲む、神僕の葛藤の道のり
the pillowsに魅せられて。ピュアな正統派スタイルだからこそ生まれるオリジナリティ
「歩く this way」は、あとで振り返ったときに、節目の大事な曲になっていて、ライヴの中心を担う曲に育っていくのかなって
自分の考えの範囲すらも信用しないで、尖り続けなきゃと走ってたらこうなりました
"心に届く音楽を届けていきたい" 正解のない"歌と言葉"に真摯に向き合う3バンドが夢の共演