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アレンジ曲とオリジナル曲それぞれの影響が素直にそのままフィードバックできた
この4人以外でバンドを続けていくのは考えられない
ロック・バンドだとは思っているけれど、1個の場所に留まりたくはないんですよね
今のバンド・シーンにいる必要は全然ない、そこから抜け出そうとした作品
本当の意味で"自分"が歌いたいものがある
魂の感じられる音楽にしたいという思いがあったんだ。単に踊りたくなるだけじゃなくて、もっと骨身に染みるようなものにね。
the HIATUSが待望の新作をリリース、バンドを劇的に進化させた"内なる炎"
これからも予想を裏切るリスクを負って作品を作っていきたい
"生と死"や"希望と絶望"はどっちも同じようなものだと思っている
傷つけている人もいるかもしれない、けど結局は"愛"というところに行きたい
"これがshepherd"と言える世界観を打ち出しながら求めた普遍の歌
ジャケットの5色のコードは人種・怒りや恐れを表していて 絡まったコードが同じ方向に向かって行けばいいな、という想いを込めているんです
"迫力""ロック"にこだわってライヴ感のある曲を目指しました
とにかく、楽しいと思えるバンドにしたかった。スケボーするくらいしか放課後にやることがなくて、心配事もなかった子供の頃みたいにさ
"生きてる感じを戻していきたい"というのが軸にあった
何かを0から1にする時にはひとりぼっちじゃないと意味がないな、と思ったんです。それでこのタイトルを付けたんですけどね
意外性の連続とともにバンドの進化を印象づける傑作アルバムが完成
"死にたい死にたい"って叫んでる人も 私には"生きたい生きたい"って叫んでるようにしか聞こえない