Japanese
ドラマストアのインタビュー&動画メッセージ公開。固定観念に疑問を呈し、洗練されたアンサンブルに乗せ新たな価値観を軽やかに提示するシングル『ラブソングはいらない』を明日9/11リリース
2019.09.10 20:00
4月に初のフル・アルバム『DRAMA STORE』をリリースしたドラマストアが、ツアー終了からわずか2ヶ月でニュー・シングル『ラブソングはいらない』をリリースする。この4人で音楽を鳴らす意味、過去をも背負いながらバンドは進むのだという意志を詰め込んだ『DRAMA STORE』に対し、今回はあえて"長谷川 海(Vo/Gt)のバック・バンド"という意識で臨んだとのことで、かなりシンプルなサウンドになっている。つまりアルバムとはまた違う方向性のシングルなのだが、どうしてそのような勝負に出ることにしたのだろうか。メンバー4人に話を訊いた。
ドラマストア | Skream! インタビュー
併せて、彼らから届いた動画メッセージも公開。こちらもお見逃しなく。
ドラマストア | Skream! 動画メッセージ
さらに、本日よりTwitterにてプレゼント企画がスタート。
ドラマストアのトートバッグ+サイン色紙をプレゼント。
【フォロー&RTで応募】ドラマストアのトートバッグ+サイン色紙をプレゼント。固定観念に疑問を呈し、洗練されたアンサンブルに乗せ新たな価値観を軽やかに提示するニュー・シングルに迫ったインタビュー&動画メッセージ公開【9/24まで何度でも応募可】 #ドラマストア https://t.co/ilcna0dcqJ pic.twitter.com/8G3aRZQYsA
— Skream! (@skream_japan) September 10, 2019
応募方法は、Skream! Twitterアカウントをフォローしたうえで該当のつぶやきをRTするだけ。締切は9月24日(火)。たくさんのご応募お待ちしております。
※お送り先をDMでうかがいますので、必ずSkream! Twitterアカウントをフォローしたうえでリツイートをお願い致します。
またSkream!では、ドラマストアの1stフル・アルバム・リリース・ツアー最終日のライヴ・レポートも公開中。
ドラマストア | Skream! ライヴ・レポート
▼リリース情報
ドラマストア
2ndシングル
『ラブソングはいらない』
2019.09.11 ON SALE
[Ladder Records]
■初回限定盤(CD+DVD)
LADR-023~4/¥2,200(税別)
[CD]
1. ラブソングはいらない
2. イリーガルハイ
3. Work&Work
[DVD]
2019.7.7@Shibuya WWW
ドラマストア 1st Full Album「DRAMA STORE」リリースツアー「ドラマチック・ミュージックショーツアーファイナル」LIVE映像
エンドロール
至上の空論
流星群
ガールズルール
イミテーション・ミュージックショー
秘密
バースデー
Lostman
きえないまぼろし
グッバイ・ヒーロー
Stand by You
あさきゆめみし
三文芝居
世界はまだ僕を知らない
■通常盤(CD)
LADR-025/¥1,300(税別)
[CD]
1. ラブソングはいらない
2. イリーガルハイ
3. Work&Work
<BONUS TRACKS>
4. ディストピア(2019.7.7@Shibuya WWW Live Ver.)
5. 東京無理心中(2019.7.7@Shibuya WWW Live Ver.)
6. 三月のマーチ(2019.7.7@Shibuya WWW Live Ver.)
▼イベント情報
"アコースティックLIVE+CDサイン会"
9月12日(木)TOWER RECORDS梅田NU茶屋町店 19:00~
9月14日(土)TOWER RECORDS名古屋パルコ店 15:00~
9月15日(日)TOWER RECORDS新宿店 18:00~
11月10日(日)TOWER RECORDS広島店 14:00~
詳細はこちら
▼ツアー情報
"2nd Single「ラブソングはいらない」リリースツアー&「ドラマチック・ミュージックショー」アンコールツアー"
9月21日(土)高松DIME w/ reGretGirl / LOCAL CONNECT
9月28日(土)四日市Club Chaos w/ 神はサイコロを振らない
9月29日(日)金沢vanvanV4 w/ 神はサイコロを振らない / Hakubi
10月4日(金)福島PEAK ACTION w/ アンテナ
10月6日(日)盛岡CLUB CHANGE w/ アンテナ and more
10月13日(日)岐阜CLUB ROOTS w/ ユアネス
10月25日(金)千葉LOOK w/ BOYS END SWING GIRL
11月8日(金)米子AZTiC laughs w/ ココロオークション and more
11月9日(土)福山Cable w/ CRAZY VODKA TONIC
11月16日(土)京都MUSE w/ LOCAL CONNECT / the shes gone
11月23日(土)松本ALECX w/ LEGO BIG MORL / 神はサイコロを振らない
12月1日(日)奈良NEVER LAND w/ 後日発表
12月14日(土)大分club SPOT w/ 後日発表
12月15日(日)小倉FUSE w/ 後日発表
1月11日(土)渋谷CLUB QUATTRO ※ワンマン
詳細はこちら
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先のことを考えるのが苦手と言っていた長谷川 海(Vo/Gt)がこのタイトルを付けたことに成長を感じるし、思えばそれが様々なことを象徴している。例えば、バンド・サウンドを響かせてから疾走する冒頭2曲。鉄板の流れだが、前作と異なる印象に結びついているのは、音色、フレーズ、言葉、どれも選び抜かれたものだからだろう。引き算のアンサンブルの中でギターのみが細かく動く「ピクトグラム」、東出真緒(BIGMAMA/Vn/Key/Cho)を迎えたベース&ドラムレスの「夕立の唄」と聴き進めるほど新たな曲調が顔を出す構成が楽しく、人生の苦楽を捉えたリアルもユーモアもある歌詞はどこを取ってもオリジナル。総じて"未来しか見えない"と言いたくなるが、だからこそ心残りなく幕を引けるということか。(蜂須賀 ちなみ)
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デジタル・シングル「備忘録を綴る」を挟み、フィジカルとしては約1年ぶりのリリース。疾走感溢れるギター・ロック、ブラス入りピアノ・ポップ、ドラマチックなバラードと3曲の粒立ちはしっかりと。ひと捻りある展開、歌詞カードを見るとわかる言葉遊びなど、彼らならではの工夫、企みも効いている。全曲ひもとき甲斐があるが、初期衝動が前面に出た「希望前線」然り、高揚感に満ちた「knock you , knock me」然り、"同じメロディに別の歌詞を充てる"というトライをした「回顧録を編む」(「備忘録を綴る」と一緒に聴いてほしい)然り、演奏者も書き手も前のめりに制作に臨んでいることが一番に伝わってくる。"トリプルA面シングル"と派手に銘打つスペシャル感も嬉しい。(蜂須賀 ちなみ)
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遠くまで球を投げるにはいいフォームを体得する必要があり、肘の角度から目線に至るまで、初めはひとつひとつを気にしなければならない。しかし繰り返すうちに身体が覚え、いつしか意識せずともきれいに投げられるようになる。比喩表現になってしまったが、ドラマストアは今そういう意味で新たな段階に差し掛かりつつあるのでは。思考を重ねて積み上げてきたこれまでがあるからこそ、自分たちの感性を信じられるようになってきた。だから"ベタを疑う"という考えでやってきたにもかかわらず、あえてベタに踏み切った曲がある。今だからこその再録もある。幅広い曲調に挑んだ経験が、当初からの哲学を固くさせるものとして機能しているのも嬉しい。過去、現在、未来がここにひと繋ぎになっている。(蜂須賀 ちなみ)
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表題曲は女性からのプロポーズがテーマで、アコースティック・ギターの音色を基調としたミドル・ナンバー。匿名の影に隠れる悪意を揶揄した「イリーガルハイ」は、ピアノのイントロからしてスリリングで、各メンバーのプレイにスポットが当たる場面も。そして「Work&Work」は、新米社会人を励ますような、カラッとしたテンション。以上3曲を収録した今回のシングルは、1stフル・アルバムから半年足らずのスパンでリリース。にもかかわらず、固定観念に疑問を呈し、新たな価値観を軽やかに提示する長谷川 海(Vo/Gt)の筆は相変わらず冴えているし、フル・アルバム制作時に強化された引き算のアンサンブルはさらに良くなっている。作品の洗練具合にバンドの調子の良さが表れているようだ。(蜂須賀 ちなみ)
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凛とした空気で幕を開け、華やかなフレーズの数々で踊らせるかと思えば、エッジの効いた表現でチクリと刺す。そしてストレートなバンド・サウンドを堂々と鳴らしたあと、思いっきりダッシュしてドタバタとフィニッシュ――関西発のポップ・バンド、ドラマストア初のフル・アルバム『DRAMA STORE』は、彼らの思うポップスを突き詰めた色彩豊か且つ起承転結が鮮やかな作品となった。テーマは"挑戦と回顧"。いつになく頼もしく、しかしやっぱりどこか放っておけない感じのあるバンドの姿が、生き生きとしたサウンドから透けて見えるようで、なんだかグッときてしまった。いよいよ、4つのピースが揃ったということだろう。ここから彼らのさらなる快進"劇"が始まることを期待したい。(蜂須賀 ちなみ)
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イントロからいきなり聴き手の意表をついてくる「三文芝居」が象徴するように、バンドの果敢な挑戦がたくさん詰まったドラマストアのニュー・ミニ・アルバム。メンバーの加入&脱退もあった昨年はこのバンドにとって変化の年となったが、激流のなかで歩みを止めなかった経験がこのタイミングになって花開いた様子だ。3rdミニ・アルバム『白紙台本』で手に入れた新たな武器=ピアノ・ロック・サウンドにさらなる磨きをかけ、変拍子や転調を華麗に取り入れたシングル『ラストダイアリー』での作曲法を踏襲&進化させた本作は、ホップ・ステップ・ジャンプで言うところの"ジャンプ"にあたる、まさに飛躍の作品と言えるだろう。バンド内にいい風が吹いていることが至るところから伝わってくる。(蜂須賀 ちなみ)
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前作から約半年でニュー・シングルをリリース。表題曲「ラストダイアリー」は一聴するとこのバンドの王道を貫くようなポップ・ソングだが、ストリングスを取り入れていたり、転調や変拍子を用いたトリッキーな展開が用意されていたりと、新たな試みも多い。歌謡テイストの「あさきゆめみし」、アコースティック調の音色が優しいミディアム・チューン「ハロー彗星」と、収録曲はそれぞれ異なる色を持っており、シングルながら、このバンドの多様性が表れた意欲作だ。そんな3曲に共通しているのは、作詞作曲を担当する長谷川海(Vo/Gt)の人間性が今までよりも濃く、歌詞に投影されていること。ファンはもちろん、これからこのバンドを知っていく人にとっても打ってつけの1枚なのでは。(蜂須賀 ちなみ)
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3rdミニ・アルバムにして2枚目となる全国流通盤。全国デビューや初ワンマン、メンバーの脱退など、バンドを取り巻く環境は一気に変化。それを反映するかのようにピアノを取り入れたTrack.1「至上の空論」を始め、全体的にサウンドは多彩に。とはいえ、それもすべて"何気ない日常にドラマを"という結成当初からのテーマを貫いた結果であることがこの6曲から伝わってくる。架空の主人公が設定された曲が並ぶなか、バンドのこれからを語るTrack.6「バースデー」のノンフィクションっぷりには胸を打たれた。変わらないために変わっていくこと、ネガもポジも音楽に昇華させながら一歩ずつ進んでいくことを選択したこのバンドの物語は、多くの人に勇気を灯してくれるはずだ。(蜂須賀 ちなみ)
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"何気ない日常にドラマを"そして"あなたの日々に転がるたくさんのドラマに、最高のBGMを"をコンセプトに活動する大阪発正統派ギター・ロック・バンドがTOWER RECORDS新レーベル"myh records"第1弾アーティストとしてリリースする1stミニ・アルバム。空間系のギターに奥行きのあるドラムが重なるリード曲のTrack.1、四つ打ちとクラップが爽快なファスト・ナンバーTrack.2、キャッチーでセンチメンタルなメロディが突き抜けるTrack.3、ドラマチックに展開するポスト・ロック風のドラムが刻む3拍子とアルペジオの相性が良いTrack.4、8ビートで駆け抜けるTrack.5と、歌を重んじたアンサンブルで構成された5曲が揃った。上モノの裏でテクニカルなリズム隊のアプローチがアクセントになっている。(沖 さやこ)
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"DRAMA FESTA 2022"
2022.03.06 @日比谷公園大音楽堂
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2021.09.20 @EX THEATER ROPPONGI
ドラマストア
2020.11.18 @渋谷TSUTAYA O-EAST
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2020.01.11 @渋谷CLUB QUATTRO
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2019.07.07 @渋谷WWW
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