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Japanese
自分が音楽をやる意味をトライアンパサンディでも固めたかったし、固められた
"今すごくポジティヴで、バンドが楽しい"――その言葉の背景を探る
常にその時ベストだと思うことに正直にやっていきたい
自分自身を打ち出す場は“音楽”
もっと“深くいきたい”みたいな気持ちが強くなっただけなのかもしれない
このアルバムは、0.8秒と衝撃。を待ってくれてる奴らが集まれる場所にしたかった
3部作の完結作であり、indigo la Endにしか成し得ない“魔法”に満ちたフル・アルバムが遂にリリース
なんとなく“あり続ける”みたいな感覚を打破したかったので、世界観はより研ぎ澄ましましたね
先入観をブッ壊したいイントロで"こういう系ね"って判断されるのが嫌いなんです
どんなアルバムになってもいいんだ、そのときが楽しければ
「ビューティフルドリーマー」には、温度が低い日常感というか、無力感があるんですよね
みんなが真似したくなるような“発明”があるものがポップだと思うんですよね
プロトゥールスを導入して、自分でやれること、音楽作りが広がった
変にこねくり回すより、そのまんまがいいなって。音楽ってそんなもののように思えたんです
音楽家としてのエゴやプライドから解放されたところで、いい曲を作るってことができた
武道館でしか出来ない空間を、演出面含めて作り出せたらいいと思います
日常で感じる色んな感情を全部音にしようと思いました
生活に溶け込むんじゃなくて、常に異質でないと意味がないんじゃないかなって