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Japanese
音楽生命を賭けてもいい――そんな想いを込めた全15曲を収録したandropの新作
もし音楽の深層に触れたがっているのなら、俺たちの音楽に触れてほしい
今の自分は、音楽を表現することや歌うことでしか希望を見出せないんです
わりと聴いてほしいです
ライヴ・バンドになるべくしてこの3人は集まった
やっとバンドの形になれたっていうことが、自分たちのなかでは新しいんですよね
新たな冒険心を出す前に、ちゃんと地に足のついたアルバムを作りたかった
“言葉を聴かせたいから音を減らす”っていう感覚がなかったんですよね
多分私にとってのロックとは“逃げられないもの”
環境は良すぎます、すごくいい音源が出来たことがその証拠です
男ばっかりむさ苦しいくせに、案外気持ちいい音楽やってます
鮮烈なデビューを飾ったindigo la Endからわずか5ヶ月で届けられたミニ・アルバムはモノクロのショート・ムービーのようなコンセプト作品
まぁみんな馬鹿だからこのくらいじゃねーとわかんねぇだろ
震災直後にレコーディングに入ったのは 自分たちが絶望しないため
明日へのパワーになってくれたらいいなって思ったんです
ユートピアっていうのは、ポップでカラフルな、人間の作る理想郷なんです
結果的には時間をかけた分それ相応の、それ以上のものができたなと
進化しつづけるバンド、andropがバンドの最新モードを表現する3曲を triple A-side singleとしてリリース