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Japanese
これからもオレらはライヴハウスのあの距離でライヴをやってるバンドじゃないとあかん
『ランドマーク』のツアーで感じた、新しい10年への雰囲気も録れてると思う
楽しいねって、純粋に音楽に向き合ってる
シシド・カフカの世界を広げることを面白がった結果が、今回のアルバムです
聴いた瞬間に“ガッ”とくる感覚、それをとにかく出したかった
この5人で音を鳴らすとちゃんとDrop'sになるという安心感もあったのでグッとくるメロディを作るという挑戦も出来ました
“地図にない場所へ”―― cinema staffが描いた「進撃の巨人」の世界と新たなスタートを切るための“脱出”
自分の感性やパワーに、続けてきたことの説得力が生まれたんだと思います
noodlesのポップネスが全開!一生に1度のとっておきカバー・アルバム完成
ライヴでもメンバー間でも“コミュニケーションを取る”という行為を大事にしている
もっと多くの人に届けたいという想いが詰まったandrop最高のアンセム
音楽の楽しさ満載。ユルすぎない夏のお供に
デビューしたこと以外はまだ何も叶ってない
さらけ出してなんぼっていう、虚像を作り出してなんぼ、と思ってます
綺麗事を歌う歌が多過ぎる。私は慰めて欲しいから音楽を聴くわけじゃない
誰かのせいにしがちだけど、実は自分のせいなんですよね。
Muddy Apesをやればやるほど、バンドをやり始めた頃の喜びや感動が凄く戻ってくる
“周りと比べる必要はない”という考え方が年々増してきている このアルバムではそれを実行したかった