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Japanese
"迫力""ロック"にこだわってライヴ感のある曲を目指しました
"生きてる感じを戻していきたい"というのが軸にあった
何かを0から1にする時にはひとりぼっちじゃないと意味がないな、と思ったんです。それでこのタイトルを付けたんですけどね
意外性の連続とともにバンドの進化を印象づける傑作アルバムが完成
"死にたい死にたい"って叫んでる人も 私には"生きたい生きたい"って叫んでるようにしか聞こえない
改めて気付けたことで、自分たちのダンス・ミュージックが確立できた
この次に向けてやりたいことがたくさんある、まだまだいけるなと思ったんです
踊れへんロックなんて"それはロックなのか?"ってくらい思ってる
"笑顔"のなかにも"苦"がある複雑さ
葛藤やもがきも含めて、バンドとしてのリアルタイムが出ている
去年1年を過ごせてなかったら、この曲はたぶん人の心をつかまない
最早どこに向かっているのかもわからないのになぜか走っている そういう感じのエネルギーがいい
このアルバムは今の僕らの集大成であり、新しい僕らへのターニング・ポイントでもある
ジャンルを越境したハイパー・ミクスチャー・サウンド爆発!
自分の本質的なところを問われたとき、ドラムしかないなと思った
いつまでも夢がありすぎて、しかもさらに本気になってきてる
僕らのいちばんの遊びがいまは音楽
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