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Japanese
今まで深く考えたことのない、生きるとか死ぬとかを深く考えて作ろうと思いました
バンドを覚えてもらうためにパンを配ったら"味がないんですけど"って言われて物販にステッカーと一緒にジャムを置いたりしてました(笑)
自分の得意技を信じて出すしかない、そこに新しい得意技も加えたかったし
ズレてるのにそれがカッコ良いとかいうことがこのバンドだと自然に起こるんですよね
その曲を歌い続けていれば、そのときの感情を忘れないでいられる
ダブってむちゃくちゃだから、変に固めない方が正しいのかも
平易な言葉で、生きるとか死ぬことについて書いているアルバムにしたかった
奄美大島の自然をモチーフに描きつつ、穏やかさと鋭さを両立させたデビュー作
アレンジ曲とオリジナル曲それぞれの影響が素直にそのままフィードバックできた
この4人以外でバンドを続けていくのは考えられない
ロック・バンドだとは思っているけれど、1個の場所に留まりたくはないんですよね
今のバンド・シーンにいる必要は全然ない、そこから抜け出そうとした作品
本当の意味で"自分"が歌いたいものがある
the HIATUSが待望の新作をリリース、バンドを劇的に進化させた"内なる炎"
"生と死"や"希望と絶望"はどっちも同じようなものだと思っている
傷つけている人もいるかもしれない、けど結局は"愛"というところに行きたい
"これがshepherd"と言える世界観を打ち出しながら求めた普遍の歌
ジャケットの5色のコードは人種・怒りや恐れを表していて 絡まったコードが同じ方向に向かって行けばいいな、という想いを込めているんです