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Japanese
"出会い"から喜びも悲しみも生まれるけど、悲しみに目を向けるのではなく喜びに目を向けたい
"とてもいい歌詞が書けたから、ちゃんと伝えなきゃいけない"という責任が生まれた
ずっと好きでいてくれた人を悲しませたことに、想像以上に動揺する自分がいた
ワンコイン・シングルって曲が良くないと意味ないですよね。だから聴いて欲しい。
ロック・バンドとしての真髄を改めてアピールするアコースティック・アルバム
愛はズボーンが入口でいいんで、もっと音楽シーンに広い視野を持ってくれたらなと思いますね。
一貫して、"生活"をテーマに歌詞を書いてきた
きっとそれぞれに365日いろんなステージがあると思うんです。そういう聴き手の人たちがそのステージに立ち続けられるような意味を込めて『KEEP ON STANDING!!』というタイトルにしました
方向性がひとつあるとすれば、各楽器のメロディアスさですね。テクニカルなギター・フレーズだったとしても耳に残りやすさがあるというのが第1条件です
5つの個性をミックスさせたバンド・アンサンブル光るFo'xTails、鮮烈にデビュー
この曲って今までMCで言ってきたことをそのまま込めたような曲なんですよ
うちらがまず裸にならないと、お客さんも裸になれないんです
自分自身を縛り付けていた部分をなくしてみよう、面白いことをしてみようと思った
箱庭世界を旅しながら、いろんな景色=曲を見るようなノリで聴いてもらえれば
逆境をばねにエレクトロ・パンク・トリオが辿りついた新たな境地
"生きる"っていうことを歌うには、まず"死ぬ"っていうことを歌わなきゃっていうところから始まってる
本当にひとりになる時間帯に、誰かに対して嘘をつくって、きっと相手のことを思っての優しい嘘だと思うんです。
僕らの4年間を"冬"としたときに、まさしくそれを表現した作品を作りたかった