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Japanese
音楽ってすごいなって。どんなときも音楽をしてて人と繋いでくれたから
かっちりしたデモじゃなく頭の中で鳴ってるものを頼りにしてるから 型にはまらないものができるんだと思う
バンドがこれからどこに行くのか?模索も入ってる新たな表題曲
不安もあるし期待もあるけど、先がわからないこと自体が楽しいっていうこともある
"ふたり"じゃないとできないことがある
涙の傍らで鳴るギター・ロック誕生
衝動的な部分を取り戻したかった
この3人じゃないとできないことは、バンドを続ける支えになった
独自のロックを追求する、インディーズ時代のレーベル・メイト対談が実現
4人で音楽をするということに改めて真新しい気持ちで取り組めた
僕らきっかけで洋楽を聴くようになったりすれば、ちゃんと洋楽アーティストが日本に来たりする環境が作れたりするのかなと思っています。過去作を英語でやっている僕らも改めて見直してもらえるかなと
胸を張って歩き出せるアルバムができた
通過点として"武道館でやりたい、それも1日だけではなくて3日間くらい連続でやりたい"
実験性や遊び心をいかんなく発揮した、マジカル・ポップ作が完成
"このままじゃ終われないんだよ"って言葉が今の私とこのアルバムを物語ってる
いま欲しいのは"自分らしさ"ではなくて、"自分になかった新しいもの"
ロッキンな魅力を強烈なメッセージとともに打ち出したシングルが完成
日々の中でできた音をパズルのように引っ張って、合体させたら曲になる