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Japanese
俺と同じ奴らを救ってやること。それが俺の唯一できるパンクなんです
喜怒哀楽を自分なりに表現する場が、音楽を作ること
私が生きてることと、お客さんひとりが生きてることの重みを同じくらいにしたかった
自由で、洗練されたギター・サウンドが詰まったアルバムが遂に完成
シティ・ポップの新時代を担う4人組、pertorikaが新境地に挑んだEPをリリース
アナログ・レコーディングで出せる質感が、自分たちの音楽に今までと違う雰囲気を持たせてくれた
ニューヨークやマンチェスターやロンドンではなく、この"東京の空気"こそ僕らの表現するべきものだと思う
音楽とバンドの決意を外に放っていく曲。だからやりがいは大きいです
ここまで音楽を続けてきたからこそ乱舞虎のサウンドがあるのかなと思ってるので、そこを見せつけていきたいです
僕が僕として言いたいことが増えていったし、そこに余計なものを挟みたくなくなった
"肉体的なアルバムにしたい"というのがアルバムのコンセプトでした
明るくはないですからね。音も決して爽やかではないですし。だから逆に前向きなことも言いたかった。
僕らのことをもっと知ってもらいたい、世界を僕らで染めたい
朝がすごく好きなんですよ。そこから何があるかわからないから
サウンドを肌で感じたり、五感をフルに使って味わってもらう 踊れなくても楽しめるアルバムが作りたかった
キャッチーで突き抜けたNUMBER VOGELサウンドの作りかた
"こんなこともできるんやで"というのを精一杯伝えるためのアルバム
大阪の4人組がちょっと斜に構えながら歌う挫折、苦悩、感謝、愛、そして希望