JavaScript を有効にしてご利用下さい.
Japanese
ネガティヴを拾い上げてポジティヴに変換するのが、ラックライフの音楽
さらに深まる音楽的深度。聴き手を翻弄する2ndミニ・アルバム
老若男女すべての人の背中を押す応援歌
"さぁここからどうする?"って冷静に考えられた、リスタートのシングル
浮遊感とポップの中に潜む、リアルと妄想と狂気の眼
みんながハッピーに、祈るような気分になれる......そんな美しさを提示できたら最高だなって思う
心変りが激しいので、やってもやっても満足しないんです
上がってきた曲を聴いて笑っちゃいましたね、プログレじゃないか!って
5人の実力派ミュージシャンが一丸となって追求する予測不可能なロック感
ダークなものに逃げずにポップスとして真正面で行けるようなアルバムを作ってみたらどう思われるんだろうな?という気持ちがありました
"これ売れへんかったら日本はもうアカンやろ!"って本気で思ってます
壁にぶち当たって、いろんな課題が見えた
前でも後ろでも斜めでも何でも、とにかく向いた方向に歩けよ
"自分にしか書けないものを書きたい" 両極端なギター・ヴォーカリストが持つ、それぞれの音楽への情熱
この5人で共通のかっこいいと思う音を鳴らせばDrop'sの音になる
もっと面白くしたい、もっとめちゃくちゃしたいんですよね
ポップスすら勇気出せばBLUE ENCOUNTとして昇華できたんです
ダンス・ロックの新たなスタンダードとともにバンドの転機を印象づける新作が完成