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Japanese
アルバムの1曲目から最後まで"7曲で1曲"というものが作れたと思っています
他の打ち込みのバンドとの差別化を考えると、やっぱり歌かな。そこは意識しました。
吹き荒ぶ白銀の轟音シューゲイズ・サウンド 暗黒世界を描き出す2nd EPで示す"吹雪"の新境地
ファンタジーを描く余裕がないぐらい、今回は現実にコミットしている自分がいた
自分たちがいいと思ったものを際限なく取り入れているバンドが織りなすイベントになりそう(甲斐一斗)
不器用で真っ直ぐな男の生き様を晒す、新旧青春パンク対談
ハッピーなことがあって、ようやく自分の弱さに気づけたからこそ その"弱さ"を思いっきりやりたいと思った
"希望"を心の根っこに持ち続けることができれば、たとえ厳しい世の中になったとしても、自分らしく生きていけると思います。
自分を許して認めて愛すということが 人を愛することであり、人を許し大切にできること
私が汚かったり、崩れていたり、壊れていることが観ている人を肯定する
このタイミングでどちらかと言うと"間違ったもの"を作りたいと思った
"誰かのメロディでいなさいな"そんなふうに生きられたら、それだけでもう生きてる意味あるよ
私たちの音楽は無意識の何かに重きを置いていて。だから言葉は必要ないんだと思います
喜怒哀楽を、笑顔に変えるエンターテイナー
シューゲイザーとかポスト・ロックをやろうとしてバンドを始めたんですけど、なんか違和感があったんです。自分はわりとあっけらかんとした人間なので、雑さは出したいなと思って
ひとりひとりが集まって3,000人、あるいはそれ以上の集まりになっている......そんな奇跡的な空間を作りたい
夢はもう達成しているんだよ。でも、もう一杯欲しいんだよね
音楽が僕を救ってくれたように、誰かを救えるような自分でありたい